【10月31日(土) 松本戦】試合後コメント
2026/10/31
本日行われました2026/27シーズン明治安田J3リーグ 第14節 ホーム 松本山雅FC戦の試合後コメントを掲載いたします。
【試合結果】

2026/27シーズン明治安田J3リーグ 第14節
2026年10月31日(土) 14:03キックオフ @とうほう・みんなのスタジアム
福島ユナイテッドFC 1-3 (前半1-2/後半0-1) 松本山雅FC
メンバーなどの詳細は こちら
[得点者]
45+1分 芦部 晃生
【試合後のコメント】
■寺田 周平 監督

ここ2試合は良い内容で勝つことができ、その流れを続けたいと思っていましたが、3連勝することの難しさを感じています。
特に後半立ち上がりの失点は痛かったです。前半は好機を作りながらも決めきれず、逆に後半の立ち上がりに失点し、押し込んでも1点しか取れませんでした。試合の流れをたぐり寄せられなかったということは、松本の方が我々よりも上だったと認めざるを得ません。さまざまな準備をしてきましたが、1点しか取れずに敗れたという事実はとても悔しいです。ただ、この結果をしっかりと受け入れて、前に進むしかありません。
試合終了のホイッスルが鳴った瞬間は悔しさを強く感じましたが、最後にファン、サポーターのみなさまの声援を聞き、勝利を分かち合い、笑顔を見ることができるよう、もう一度がんばらなければいけないと改めて感じています。本当に背中を押していただきました。
すぐに次の試合が来るので、しっかりと切り替え、勝ち点3を積み上げられるよう、明日から選手と共に戦っていきます。
■芦部 晃生 選手

【試合を振り返って】
チームとしても個人としても、前半から数々のチャンスがあった中で、決めていれば、守れていればという「たられば」が多い試合だったので、とても後悔しています。後半は相手が中を締めてきて、押し込みながらもなかなか点を決めきれない時間が長く続きました。ゴール前のアイデアは求めれば求めるほど尽きないものですが、最後はそこで勝負が決まるので、チームとしても個人としても突き詰めていかなければいけません。
【得点を振り返って】
普段から練習している形だったので、試合で生かすことができました。その後もチームとして何度もチャンスがあった中で、決めるか決めないかで結果が変わってきたと強く感じています。
【次節へ向けて】
順位を見ても勝ち点を見ても、勝つしかありません。これを次につなげられるかどうかは自分たち次第なので、前を向いて次の試合に向かっていきます。









【試合結果】

2026/27シーズン明治安田J3リーグ 第14節
2026年10月31日(土) 14:03キックオフ @とうほう・みんなのスタジアム
福島ユナイテッドFC 1-3 (前半1-2/後半0-1) 松本山雅FC
メンバーなどの詳細は こちら
[得点者]
45+1分 芦部 晃生
【試合後のコメント】
■寺田 周平 監督

ここ2試合は良い内容で勝つことができ、その流れを続けたいと思っていましたが、3連勝することの難しさを感じています。
特に後半立ち上がりの失点は痛かったです。前半は好機を作りながらも決めきれず、逆に後半の立ち上がりに失点し、押し込んでも1点しか取れませんでした。試合の流れをたぐり寄せられなかったということは、松本の方が我々よりも上だったと認めざるを得ません。さまざまな準備をしてきましたが、1点しか取れずに敗れたという事実はとても悔しいです。ただ、この結果をしっかりと受け入れて、前に進むしかありません。
試合終了のホイッスルが鳴った瞬間は悔しさを強く感じましたが、最後にファン、サポーターのみなさまの声援を聞き、勝利を分かち合い、笑顔を見ることができるよう、もう一度がんばらなければいけないと改めて感じています。本当に背中を押していただきました。
すぐに次の試合が来るので、しっかりと切り替え、勝ち点3を積み上げられるよう、明日から選手と共に戦っていきます。
■芦部 晃生 選手

【試合を振り返って】
チームとしても個人としても、前半から数々のチャンスがあった中で、決めていれば、守れていればという「たられば」が多い試合だったので、とても後悔しています。後半は相手が中を締めてきて、押し込みながらもなかなか点を決めきれない時間が長く続きました。ゴール前のアイデアは求めれば求めるほど尽きないものですが、最後はそこで勝負が決まるので、チームとしても個人としても突き詰めていかなければいけません。
【得点を振り返って】
普段から練習している形だったので、試合で生かすことができました。その後もチームとして何度もチャンスがあった中で、決めるか決めないかで結果が変わってきたと強く感じています。
【次節へ向けて】
順位を見ても勝ち点を見ても、勝つしかありません。これを次につなげられるかどうかは自分たち次第なので、前を向いて次の試合に向かっていきます。








