地域参加型「みんなでつくるスタジアム」の実現に向けた第10回目のワークショップを実施しました




 3月10日(火)しんまち学童クラブにて、地域参加型「みんなでつくるスタジアム」の実現に向けた第10回目のワークショップを実施いたしました。

 当日は50名(小学生1〜6年生)に参加いただき、田中雄大選手がファシリテーターとなり、グループワークを通じて、新スタジアムに期待すること、スタジアムを中心とした街づくりについて意見を交換しました。

 活発な意見を交換し、自由なアイデアに心躍る時間となりました。また、FSC認証材を使用した木のプレートも参加者にプレゼントし、木の豊かな香りやぬくもりに触れてスタジアムへの期待感が高まりました。

 今後も新スタジアム完成に向け、本ワークショップを広く展開してまいります。

 新スタジアムのリリースは こちら