明治安田J2・J3百年構想リーグ ユニフォームパートナーのご紹介


 このたび、明治安田J2・J3百年構想リーグ ユニフォームパートナーが決定しましたことを、お知らせいたします。各社からの多大なる支援に感謝を申し上げます。また、チームへのエールを頂戴しておりますので、併せてみなさまにご紹介いたします。


■正面/胸

【社名】スポーツX株式会社
【所在地】〒615-0863 京都府京都市右京区西京極堤町 44 番地 2
【代表者】代表取締役社長 小山 淳
【事業内容】Jリーグクラブのインキュベーション、プロクラブ経営のプラットフォーム
URLhttps://sportsx.jp/
【代表取締役社長 小山 淳氏コメント】
今シーズンも、福島ユナイテッドFCのユニフォームに当社ロゴを掲載できることを、とてもうれしく思っております。
私自身もクラブの代表取締役CEOを務めさせていただき、3シーズン目となります。
寺田監督体制も3シーズン目となり、クラブもチームも着実に積み上げができていると実感しております。既存の選手たちに加え、三浦知良、チョンソンリョンの両選手をはじめとしたベテランからミドル、若手の有望選手まで、昇格を狙える陣容が整いました。
今シーズンもみなさまと共に、熱くシーズンを過ごせていけたら幸いです。引き続き、よろしくお願いいたします


■背面/上部

【社名】一般社団法人 JIN LUCK サポーターズ
【所在地】〒107-0052東京都港区赤坂9丁目7番1号 ミッドタウン・タワー18階
株式会社JIN LUCKアセットマネジメント内
【代表者】代表理事 神保 吉寿
【事業内容】社会支援活動(スポーツ振興、伝統文化の保護・支援など)
【代表理事 神保 吉寿氏コメント】
2024年シーズンより、父方の実家がある伊達市をホームタウンとしている福島ユナイテッドFCに、株主およびユニフォームパートナーとしてクラブの成長に関われていることを、大変うれしく思います。
昨シーズン終盤の4連勝は、今シーズンへの希望を大いに感じさせるものでした。
2026/27シーズンには、ぜひとも昇格を果たしていただきたいと考えております。
また、アカデミーにおいてもこれまでと同様、福島から未来のJリーガーを輩出するカリキュラムの充実、環境改善のサポートなど夢の実現の一助となりたいと考えております。
引き続き、福島ユナイテッドFCが地元のみなさまの夢と希望となるよう、応援してまいります。


■正面/鎖骨(左)

【社名】NOK株式会社
【所在地】
〒105-8585 (本社) 東京都港区芝大門1丁目12番15号
〒960-1193(福島事業場) 福島県福島市永井川字続堀8番地
【代表者】代表取締役 社長執行役員 グループCEO 鶴 正雄
【事業内容】
シール製品、工業用機能部品、油圧機器、プラント機器、電子力機器、合成化学製品、
エレクトロニクス製品などの製造、仕入、輸入、販売並びに機械器具設置工事等に付帯する業務
URLhttps://www.nok.co.jp/
【上席執行役員 シーリングソリューション CPO(Chief Production Officer)兼オイルシール事業部長 池崎雅人氏コメント】
NOKはオフィシャルクラブパートナーとして、今年もファン・サポーター、地域のみなさまと共に福島ユナイテッドFCを応援いたします。
福島が”ひとつ”になって挑む今シーズンが、大きな成長の1年となることを心より願っております。
共にがんばろう、福島ユナイテッドFC!


■左袖

【社名】株式会社 東邦銀行
【所在地】〒960-8041 福島県福島市大町3-25
【代表者】取締役頭取 佐藤 稔
【事業内容】 銀行業
URL】 http://www.tohobank.co.jp/
【応援コメント】
東邦銀行は、2026年もオフィシャルクラブパートナーとして福島ユナイテッドFCを応援してまいります。
選手、フロント、ファン、サポーター、パートナー、地域のみなさまが一丸となって戦い、スポーツの力で“ふくしま”を熱く盛り上げましょう。


■パンツ背面/左裾

【社名】株式会社 福島民報社
【所在地】〒960-8602 福島市太田町13-17
【代表者】代表取締役社長 芳見 弘一
【事業内容】日刊新聞の発行。書籍の出版、販売。文化的事業。
URLhttp://www.minpo.jp/
【応援コメント】
福島民報社は今年も、闘将寺田周平監督率いる福島ユナイテッドFCをサポートしてまいります。
今シーズンはキングカズこと三浦知良選手をはじめ、新たな仲間が加わり、例年以上に注目度が高まっています。
明治安田J2・J3百年構想リーグでのJ2所属クラブとの対戦も、盛り上がりが期待されます。
ファン、サポーターのみなさま、ぜひスタジアムに足を運びましょう。勝利を呼び込む原動力は、みなさまの応援です。