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9月15日 vs.北九州戦!!

2019年09月14日 (土)

明日は、久しぶりのとうスタホームゲーム!

 

相手は、前回の対戦で『何もできなかった』と選手・監督が語っていた、上位北九州との一戦!

 

今週のミーティングでは『一度負けた相手には絶対に負けたくない』と選手たちに伝えていた、松田監督。

 

選手達も前回の対戦のイメージを払拭すべく、北九州戦に向けて準備してきました。

 

ホームの力で、ぜひ勝って一緒にラインダンスができるよう、

サポーターの皆さん今節も熱いご声援よろしくお願いいたします!!

 

 

さて、本日のブログは

前節の振り返りと長野戦へ向けて、

松田監督・堀田選手・樋口選手・武選手のコメントをお届けいたします!!

 

 

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◆ 松田岳夫 監督 コメント

 

 

Q:前節は逆転勝利!振り返っていかがでしたか?

A:まず早い時間帯に1失点してしまったこと、

相手のプレッシャーに翻弄してのものなので反省しないといけません。

次の相手もプレッシャーが厳しいので、今週はゲームへの入り方を徹底し、トレーニングしてきました。

90分通しての課題を一個一個解決したいです。

 

 

 

Q:前々節の大敗を受け前節勝利。どんな点が改善できたか?

A:新たなことをやるよりは、本来やるべきことをもう一度思い出す再徹底をしました。

(G大23戦は)イメージばかりで臨んでしまったゲームで、

本来やるべきことができておらず、悪い言葉で言えばごまかしがたくさんあったので、

そうした意識を改善しました。

実際プレー面でボールへのアプローチの速さ、回数、

スプリントが増えたので、気持ちの表れだと思います。

 

 

Q:北九州の印象と戦いのポイントは?

A:ここまで22節やって、(アウェイの北九州戦は)悔しいゲームの中の一つです。

プレッシャーが厳しく自分たちのゲームが何もできず、印象に残っていますので、

まずその借りはしっかり返したいです。

そうならないためにも、前回対戦から自分たちが積み上げたものを出さないといけません。

自分たちがどう成長したかを試されるゲームなので、そこを前面に出してやっていきたいと思います。

 

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◆堀田大暉選手(GK/1)  コメント 

 

 

Q:長野戦を振り返って。

A:前々節の敗戦からみんな切り替えて、チームでやることをもう一度共有し合って、

攻守においてやることを明確にしてそれを徹底した結果、

最初先制されましたが、それでもブレずにやることを継続し、結果逆転して勝つことができ、

よく切り替えられた試合だと思います。

守備において誰がファーストディフェンスに行くのか、

DFラインに縦パスが入った時誰がプレスに行くのかを明確にすることができました。

 

 

Q:守備の安定のためにさらに改善していきたいことは?

A:自分のパフォーマンスも上げないといけませんが、

引き続き前節やれたファーストディフェンスを決めるところと、

相手の縦パスに対して行くところ、ゴール前まで相手に来られた時にあともう一歩体を寄せるところ、

シュートブロックなど、全員でゴールを守る意識をもっと高めていかないと無失点にはできないと思います。

 

 

Q:北九州戦への意気込みは?

A:前回の対戦では相手に前線からプレッシャーを受け、自分たちのサッカーができませんでした。

それを踏まえてそういう相手にどういうサッカーをするのか、状況状況で使い分けたいです。

それに合わせたトレーニングもしてきたので、やってきたことを100%出し切れば

自ずと結果はついてくると思うので、連勝目指して頑張ります。

 

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◆樋口寛規選手(FW/40)  コメント 

 

 

Q:1アシストの長野戦を振り返って。

A:2連敗していた中で勝てて良かったです。

しょうもない試合を2試合連続できませんので、全員強い気持ちを持って戦っていたと思います。

アウェイで相手の観客も多い中でしたが、全員が勝ちに行く姿勢を見せられたからこそ、

後半点も取れてある程度やりたいこともできたと思います。

 

 

 

Q:ボランチに定着したが、ボランチというポジションの面白さを感じているか?

A:感じています。今までと違う景色の中で、攻守に常に関わることができます。

真ん中がしっかりしていれば、攻撃も安定すると思いますので、もっともっと上手くなりたいです。

 

 

Q:北九州戦への意気込みは?

A:前回相手のホームでは、相手の好きなようにやられたので、

次はこっちのホームなので、こっちがやりたいことをやりたいです。

相手は上位チームで、勝てば上位に食らいついていけると思いますので、勝てるように頑張ります。

 

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◆武颯選手(FW/9)  コメント

 

 

Q:2ゴールの長野戦を振り返って。

A:まず勝点3取れたことと、攻守でチームに貢献できて良かったと思いますが、

チーム全体として自分たちの時間がもっと作れましたし、

相手が決めるところを決めていたら勝てたか分かりません。

(2点目は)ボールが来た時あのアイデアしか無く、トラップしていたら相手が触るか

ギリギリだったのでダイレクトで打とうと思いました。

ボールの角度的にもGKが見えたのでイメージ通りでした。

 

Q:前々節の大敗を受けて、どういったことを改善できたか?

A:自分たちの時間が圧倒的に多くなったところと、得点を奪えたところ、

あとは守備の面でまだ課題はありますが、意図的にボールを奪うことができました。

長野が先制後守りに入り、こちらは点を取らなければいけないと勢いで優れたからあの展開になりました。

もし長野が前に来ていたらG大23戦のようになったかもしれず紙一重です。

長野戦で出た課題を次節の北九州で修正したいです。

 

 

Q:北九州戦への意気込みは?

A :監督の言う通り一度負けた相手に二度負けたら何も残りません。

優勝するためにも上に勝たないといけません。

選手一人一人がどれだけ前回対戦の敗戦を重く捉えているかが大事で、

一人でも試合に出ていなかったから、俺はできていたから、という緩い気持ちを持っていたら勝てません。

一人一人次の試合のため練習に一生懸命取り組むことが勝利につながります。

技術戦術面もありますが、気持ちの戦いです。

 

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2019明治安田生命J3リーグ 第23節
9月15日(日) 15:00キックオフ
福島ユナイテッドFC vs. ギラヴァンツ北九州
@とうほう・みんなのスタジアム

 

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9月8日 vs.AC長野パルセイロ戦!!

2019年09月07日 (土)

明日は、AC長野パルセイロ戦!

 

 

前節は、ガンバに敗戦し、今週は今までやってきたことをもう一度チームで共有し、

 

長野戦に向けて準備してきました。

 

 

 

さて、本日のブログは

前節の振り返りと長野戦へ向けて、

松田監督・輪笠選手・星選手・雪江選手のコメントをお届けいたします!!

 

 

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◆ 松田岳夫 監督 コメント

 

 

Q:今週のトレーニングで意識させたことは?

A:あれだけ失点を喰らって、守備の崩壊は課題として出てきましたので守備の修正と、

それ以前に「戦う」というところで、どういう思いでサッカーをやるのか、

という本当に根本的なところを確認した1週間でした。

前節は立ち上がりから良くなくて、ボールは持てていても相手は剥がせず、

それがジャブのように効いてきて最終的に崩壊しました。

90分通しての課題を一個一個解決したいです。

 

 

 

Q:大敗の後の試合、一番重要になることは?

A:まずブレずに自分たちが何をすべきか、しっかり試合の中で表現することです。

技術、判断力、フィジカル、全ての面で自分たちのやるべきことを徹底することが一番です。

 

 

Q:長野の印象と戦いのポイントは?

A:前回の長野は守備から入っていましたが、選手を補強していて

ホームであるということを含めて考えれば、アグレッシブにプレーしてくると思います。

そこに対してまずしっかりボールを動かして、相手の逆を取れるようにして、

守備でも切り替えを速くして、いつもやっていることをもう一回徹底するだけだと思います。

 

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輪笠祐士選手(MF/6)  コメント 

 

 

Q:復帰戦となったG大23戦を振り返って。

A:今まで練習で取り組んでいた部分は、何もできていなかったと思うので、

それがあの結果につながりました。

守備がうまくいかない分、攻撃もゴールに向かう気持ちはあったと思うのですが、

積み上げた部分を生かせず一人一人バラバラになってしまいました。

前半シュートにつながるシーンもありましたが精度が足りず、

前半で1点でも取れていれば変わったかもしれません。

 

 

Q:大敗の後の試合、一番重要になることは?

A:とにかく何が何でも勝つという結果が大事です。

その中で今までやってきたことを出すのが大事で、そうするために、

細かい部分も話をしてきたので、それを試合で出せるかどうかです。

最高の準備をして、チームがまとまって同じサッカーを目指さなければいけません。

最低限やるべきことを一人一人が理解し、頭もクリアにして良いコンディションで臨みたいです。

 

 

Q:長野戦への意気込みは?

A:何が何でも結果を出します。

前節6失点でしたが、今節失点ゼロに抑えれば攻撃も良くなると思います。

失点ゼロで勝つことにこだわりたいです。

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◆星広太選手(MF/14)  コメント 

 

 

Q:G大23戦を振り返って。

A:チームとして戦えていなかったのが一つと、メンタルで劣っていた部分がありました。

チームとしても個人としても一人一人考えて、次の試合に生かさないと意味がありません。

ですので今節の長野戦が大事になってくると思います。

 

 

 

Q:大敗の後の試合、一番重要になることは?

A:0-6で負けた後ということもありますが、

まず戦うという基本的なところで負けない姿を見せないといけません。

そして負けたからと言って、今までやってきたことを崩すのは良くありません。

今まで積み上げてきたものをピッチで出すことが大事です。

 

 

Q:長野戦への意気込みは?

A:前節のこともありますし、全員が大事な試合だと認識して戦えます。

勝ちにこだわってやっていきたいと思います。

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雪江悠人選手(FW/39)  コメント

 

 

Q:G大23戦を振り返って。

A:自分としては入りがうまく入れてシュートも打てていたのですが、

そこで点を取れないと自分たちの流れに持って行けませんし、

こういう試合も勝っていけないのかな、と思いました。

 

Q:大敗の後の試合、一番重要になることは?

A:0-6で守備の面を修正しなくてはいけない部分もありますが、

自分はFWなので0(得点)に注目して、(FWとして)やれることを増やさないといけないと思います。

点を取らなければ勝てないということを意識してやっていきます。

 

 

Q:長野戦への意気込みは?

A : まだ結果を残せていませんので、結果を出して、チームが勝てれば良いと思います。

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2019明治安田生命J3リーグ 第22節
9月8日(日) 17:00キックオフ
AC長野パルセイロ vs. 福島ユナイテッドFC
@長野Uスタジアム

 

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9月1日 vs.ガンバ大阪U-23戦!!

2019年08月31日 (土)

明日は、ガンバ大阪U-23戦!

 

 

2週間の中断期間を経て、いよいよリーグ戦再開!!

 

 

 

さて、本日のブログは

ここまでの振り返りとガンバ戦へ向けて、

松田監督・阪田選手・橋本選手・田村選手のコメントをお届けいたします!!

 

 

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◆ 松田岳夫 監督 コメント

 

 

Q:2週間のトレーニングで意識させたことは?

A:新たなことを、と言うより、本来自分たちがやるべきことを再徹底する機会にしました。

(中断期間前まで)ずっと張り詰めてやっていたのでバーベキューをやって気分転換になりましたし、

新たな気持ちで臨める良い期間でした。

 

 

 

Q:中断期間に補強したチームもある中、残りのリーグ戦での戦いのポイントは?

A:自分たちがやるべきことを本当に明確にできたならば、これからの相手は2回目の対戦なので、

1回目の課題を修正しながら、自分たちのオリジナリティを出す、という展開になっていければと思います。

 

 

 

Q:G大23の印象と戦いのポイントは?

A:相手のメンバーが不確定なので、印象は分かりませんが、

基本的にはボールを動かしますし、キープ力もありますし、

ゴールへの迫力や意外性、守備での積極性もあります。

ゲームを握られたくありませんし、自分たちが主導権を持てる展開に持ち込めれば良いと思います。

 

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◆阪田章裕選手(DF/3)  コメント 

 

 

Q:2週間の中断期間、トレーニングで意識したことは?

A:岩手戦でできなかったことを中心的にやったと思います。

岩手戦は裏のスペースを使えなかったので、そこを練習でやりました。

オフは3日だけでしたが、実家には帰らず盛岡にいてリフレッシュできました。

 

 

Q:残りのリーグ戦でどんなサッカーを見せていきたいか?

A:後ろからしっかりつなぐサッカーを今まで通りやっていきたいのと、

うまく自分たちのサッカーができている時ほど勝てておらず、

パス数が多くても岩手戦のように勝てなかったり、パス数が少なくても勝った試合があったので、

しっかりつないで相手を動かして、その中で点を取って勝てるようなサッカーを今以上にやっていきたいです。

 

 

Q:G大23戦への意気込みは?

A:後半戦でどれくらい勝てるかで順位が上になるか下になるか変わってきますし、

中断明け1試合目で勝つか負けるかで違ってきます。

G大23はすごくボールをつなぐチームで、プレッシャーも速いので、

それをうまく利用できれば勝てる試合だと思います。

個人で勝つよりチームで勝てるように良い準備をしていきたいです。

 

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◆橋本拓門選手(MF/10)  コメント 

 

 

Q:2週間の中断期間、トレーニングで意識したことは?

A:オフでリフレッシュはできました。

トレーニングでは積極的にボールに関わることを意識しました。

 

 

 

Q:残りのリーグ戦でどんなサッカーを見せていきたいか?

A:今まで積み上げてきたことを、よりピッチで表現できれば良いかなと思います。

個人的には常に思っていることですが、ゴールに関わるところを出せれば良いと思います。

 

 

Q:G大23戦への意気込みは?

A:縦に速いチームの方が守備で少し行けば蹴ってくれるのでやりやすいですが、

G大23のようにボールを持てるチームには動かされる可能性がありますので、

自分たちがボールを持てないと体力的にきつくなると思います。

相手は技術があって、難しい試合になると思いますが、

相手以上に自分たちでボールを保持して、いっぱいゴールを取って勝てれば良いと思います。

 

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◆田村亮介選手(MF/23)  コメント

 

 

Q:2週間の中断期間、トレーニングで意識したことは?

A:前に進むということを意識して、その中で間を取ったり裏に抜けたり、

スピードアップする場面しない場面を分かるということを意識して練習していました。

 

Q:残りのリーグ戦でどんなサッカーを見せていきたいか?

A:自分たちとしてはボールを常に持って、どれだけゴールを目指せるか、

という目指すところがあるので、相手より多くボールを持って、

多くチャンスを作って、常にゴールを狙って、

自分を含めた誰かが点を取って勝たなければいけないと思います。

 

 

Q:G大23戦への意気込みは?

A : 実際、彼らはボールを持っていますし、上手いですし、

自分たちがディフェンスをしなければいけない時間帯も来ると思います。

ボールを取った後、どれだけ大事につないで丁寧に攻められるかが鍵になってきます。

カウンターも有効なので使っていきたいと思います。

ナイトゲームは結構好きなので、関西でやることもありますし、みんな来てくれることを期待しています。

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2019明治安田生命J3リーグ 第21節
9月1日(日) 19:00キックオフ
ガンバ大阪U-23  vs. 福島ユナイテッドFC
@パナソニック スタジアム吹田

 

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新設オフィシャルグッズコーナーのご紹介

2019年08月27日 (火)

 

 

こんにちは!グッズ担当です☆

 

 

この度、福島駅前にあるAXCビル3F(通路)に

福島ユナイテッドFCのオフィシャルグッズコーナーが

設置されることとなりましたので、お知らせします!

 

 

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3Fの『moja* 福島店』様にご協力をいただき、グッズ販売をさせていただきます!

 

 

 

こちらのコーナーでは、中合さんやNEWDAYSさんで

お取扱いの無いグッズを中心に販売しております!

 

 

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~現在販売中のグッズ一覧~

・セサミストリートコラボアクリルキーホルダー¥900
・セサミストリートコラボトートバック¥2,500
・キン肉マンコラボリボンマグネット¥1,940
・キン肉マンコラボクリップマグネット¥540
・キャップ(FUFC)¥3,130
・ワークキャップ¥3,020
・シュシュ¥970
・パイルリストバンド¥540
・タオルマフラー¥1,620
・プリントタオルマフラー¥2,160
・ミニフラッグ¥540
・カーサイン¥860
・ノート¥210
・クリアファイル¥540
・アクリルキーホルダー¥540
・リング付キーホルダー¥860

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お会計はコーナー通路をはさんでお向かいの

『moja* 福島店』様にて対応しております。

 

 

駅周辺にお越しの際は、ぜひお立ち寄りください☆☆☆

 

 

 

【 moja* 福島店 】

住所 : 〒960-8031 福島県福島市栄町11-25  AXCビル 3F

TEL:024-503-9579

営業時間:10:00~19:30

 

 

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今回ご協力いただいている『moja*福島店』様をご紹介します!

 

 

今年の4月にオープンした、レディースアパレルのセレクトショップです。

(郡山市には1号店がございます♪)

 

 

ナチュラル系からカジュアルまでトレンド商品が揃っており

バックやシューズなどの小物類も充実のラインナップ♪

 

 

とってもリーズナブルなお値段なのも魅力的です♡♡

 

 

女性向けのショップではありますが、

男性の方もぜひ、ご家族やご友人などへのプレゼントなど

選んでみるのは、いかがでしょうか?

 

 

◎moja* ホームページはこちら
( https://mojakuwano.thebase.in/

 

 

◎ moja* Facebookはこちら
https://www.facebook.com/2013.moja/

オススメ商品や店員さんのオシャレコーデがCHECKできます!

 

 

 

【 AXCビル 】
http://www.axc-fukushima.jp/

 

 

 

8月14日(水)のダイユーエイトMAXイベントご報告

2019年08月26日 (月)

 

 

みなさん、こんにちは!!

営業部の井上です。

 

8月14日(水)にオフィシャルクラブパートナーである、

ダイユーエイトMAX福島店さんにて、選手参加のイベントを行ってきました。

 

 

参加した選手は下記の通りです♪

★No.15 石堂圭太

★No.19 河西真

★No.39 雪江悠人
オープニングイベントは、MCに藤原カズヒロさんを迎えてトークショー♪
選手は前期の振り返りや後期に向けての意気込みを語ってくれました。

 

MAXイベント①

 

続いて、各選手がダイユーエイトMAX福島店さんの店舗に入って、

それぞれの店舗のおすすめ商品の販売をしました。

 

石堂選手はOne’sMAXでインスタントタピオカドリンクを販売。

商品をしっかり説明していますね~プレー同様熱いですね。

 

MAXイベント2

 

河西選手はFOODMAXで桃を販売♪
いい笑顔ですね~★

この笑顔は試合ではめったに見ることはできません!!笑

 

MAXイベント3

 

雪江選手はDRUGE IGHTMAXにて洗剤をは販売。
気合十分、頑張って販売しておりましたが、思ったような成果が出ませんでした。

 

MAXイベント④

 

最後はダイユーエイトMAX福島店さんのみなさんと一緒に写真撮影。
楽しい機会を作って頂いて誠にありがとうございました!

 

 

MAXイベント⑤

 

 

 

 

 

 

8月18日 AWAY GAME vs.岩手戦!!

2019年08月17日 (土)

今週末は、AWAY岩手戦!!

 

今節は、いわぎんスタジアムにて、『福島ユナイテッドFC農業部』が出店いたします!

 

福島県産の果物を使用した「りんごジュース」「フルーツジャム」「フルーツティー」などの6次化商品をはじめ、福島の新鮮野菜も販売いたします!!

 

夏の企画商品として、福島県須賀川市おざわ農園のいちごを使用した、『いちご氷サイダー』も限定販売します!

詳細はこちら ⇒ http://fufc.jp/news_cat/201908016133

 

 

 

前節は、HOMEでJヴィレッジスタジアムにて快勝!!

 

暑さが厳しくなってきてから好調をキープしております♪

 

前回AWAYで雷雨のため延期となっていた第13節を勝利で終えて、

 

上位争いに食い込みたいところです!

 

 

 

さて、本日のブログは

ここまでの振り返りと熊本戦へ向けて、

松田監督・河西選手・吉永選手・武選手のコメントをお届けいたします!!

 

 

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◆ 松田岳夫 監督 コメント

 

 

Q:今週の練習で意識させていることは?

A:特に変わらず、やってきたことを継続してやれるようにしています。

細かな修正はもちろんありますが、大きな流れは変わりません。

暑さによってボールをつなぐことを選手が見直せるなどプラスの効果があって良かったと思います。

 

 

 

Q:5戦負け無しで好調の中、さらに高めていきたいことは?

A:結果はスコアで出ている通りですが、まだまだゲームの進め方であるとか、

サッカー自体高める要素はたくさんありますし、全然満足できる状況ではありません。

やることはたくさんあります。

 

 

 

Q:岩手の印象と戦いのポイントは?

A:何試合か見ると、システムを変えていて、

困っているのか工夫しているのか見えない部分も多いです。

相手どうこうよりも、自分たちのことをもう一回しっかり考えて臨んでいきたいと思います。

 

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◆河西真選手(DF/19)  コメント 

 

 

Q:藤枝戦を振り返って

A:チームとしてのサッカーは良い方向に向いてきていると思いますが、

無失点で抑えられていないというのは、DFとして変えていかなければいけません。

点を取るまで意識は相手ゴールに向かっていて、ボールも動かせていたのですが、

3点取ってから気持ちに余裕が出て、守りに入ろうという気持ちがちょっとあったと思うので、

それを無くして4点5点取れるチームになれば、守備の隙もできなくなると思います。

 

 

Q:5戦負け無し。好調の要因は?

A:誰が、と言うより、チーム全体が良いですし、攻撃で点も取れていますが、

その中で無失点がありません。DFとしては頑張りどころだと思います。

最初よりは意思統一ができて、やるべきことがハッキリして

しっかりコミュニケーションが取れているので、失点が減ってはいると思います。

 

 

Q:岩手戦への意気込みは?

A:ここ最近負けていないことを気にせず、いつも通りのプレーをして、

しっかり戦ってチームが勝てるよう貢献したいと思います。

 

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◆吉永大志選手(MF/29)  コメント 

 

 

Q:3リーグデビューとなった藤枝戦を振り返って

A:少ない時間でしたが、ファーストプレーでピンチを招いてしまったのは、

最初の入り方が悪かったと思います。

その後も自分の特長をそれほど出せなかったので、あまり良いデビュー戦ではありませんでした。

警告を受けた後メンタルのところでマイナスにならずに、

多少は保てたのが良かったと思います。

(JFAアカデミー福島出身で、Jヴィレッジでプレーできた感想は?)

Jヴィレッジスタジアムの裏に自分の住んでいた寮があり、

あそこでやりたいと思ったピッチで試合ができ、良い思い出になりました。

 

 

 

Q:今後出場機会を増やしていくために必要なことは?

A:全途中から出してもらっても、たくさんボールを触ってチームのリズムをつくって

パスを前に配給し、積極的に攻撃に参加するという自分の特長を出して、

流れを変えられるようになれば、出場時間が増えてくると思います。

 

 

Q:岩手戦への意気込みは?

A:ここ数試合チーム状況も良いので、自分もいつでも出られる準備をして、

中断期間前最後の試合、勝利したいと思います。

 

A12X8000

 

 

 

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◆武颯選手(FW/9)  コメント

 

 

Q:2ゴールの藤枝戦を振り返って

A:自分たちがボールを持っている時間帯が長くて、やろうとしていることはできた印象ですが、

個人的にはボールをおさめる、シュート回数など攻撃の面で改善点が多く見られました。

前半3点入ったところで、どこかで全体的に一回落ち着こうとしてしまい、

4点目が取れず、藤枝さんの勢いに隙を突かれてやられてしまいました。

何点取っても次の1点と無失点への気持ちを切らさずやることが大事です。

 

Q:チームは好調だが、さらに高めていきたいことは?

A:攻守両方です。守備に関しては今は夏で暑い時期なので、

前からガンガン行ってもボールを奪えないことがあるので、

行くところ引くところのチェンジをチーム全体で共有するのが大事です。

攻撃に関してはポゼッションサッカーをやっているので、

よりミスを少なく質を高めると共に、ゴールを目指す、

奪うことをもっとやっていってバリエーションも増やしたいです。

 

 

Q:岩手戦への意気込みは?

A : 前回雷で中止になりましたが、たくさんのサポーターの皆さんが足を運んでくれました。

藤枝戦の時も「次の岩手戦も行くからね」という声をたくさんかけてもらいました。

遠くて暑いにもかかわらず、スタジアムに足を運んでくれることを考えれば、

自分たちは必ず勝利しなければなりません。

今、好調という状況もありますが、やることは変わらず、

自分たちのやれることを精一杯やって、勝って帰りたいです。

 

A12X8070

 

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2019明治安田生命J3リーグ 第13節(代替)
8月18日(日) 15:00キックオフ
いわてグルージャ盛岡 vs. 福島ユナイテッドFC
@いわぎんスタジアム

 

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福島ユナイテッドFCのぶどう!摘粒&袋掛け作業

2019年08月15日 (木)

 

 

福島ユナイテッドFCでは今年から、

飯坂町東湯野の「鈴木農園」さんご協力のもと、

『高尾ぶどう』 の生育を行っています!

 

 

★前回の摘穂作業のブログはこちらをCHECK
⇒ http://fufc.jp/topics/201906051040

 

 

 

今回は、摘粒(てきりゅう)作業と袋掛け作業の様子をご紹介いたします!

 

 

 

【摘粒作業】

摘粒=最終的に出来上がる房の形をイメージして、不要な粒を切り落とします。

 

 

 

前回の摘穂のままでは、粒の数が多いため、

色づきの効果を高めるために、1房につきだいたい42~46粒ほど残すように摘粒します。

 

1

 

 

中に入った粒や、上向きの粒も切り、

斜め下向きの状態の粒を生かしながら、切りすぎないように考えます。。

 

2

 

 

 

ちなみに、、、この摘粒作業は選手がそれぞれ自分の房を決めます!

 

担当した選手によって、収穫時にどんな形になったのかわかります!

選手のセンスが出るところですね☆☆

 

 

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 ~ 1 日 目 ~ 

 

堀田大暉選手、池田昌生選手、寺前光太選手、石堂圭太選手、河西真選手が参加!

 

鈴木さんからレクチャーを受けて作業開始です!

 

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はじめてのぶどうの生育で、

最終的な形が決まる摘粒は特に難しい作業なので緊張感も。。。

 

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手や髪で直接触れてしまうと、そこから悪くなってしまうので

頭をぶつけないように注意しながら行います・・・!

 

 

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多くを切り取ってしまうと、その部分だけ穴が開いてしまうので注意が必要です。。

本当に難しい作業です(゜_゜)

 

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房を回すのではなく、自分が回りながら全体的なバランスを見ます!

 

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中に入り込んでいる粒もしっかり取ります。

 

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この日の摘粒が完了です!

 

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~ 2 日 目 ~

 

武颯選手、雪江悠人選手、田村亮介選手、川中健太選手が参加!

 

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田村選手は前回の摘穂からのぶどうの成長を感じながら♪

 

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本当に集中力が必要な作業のため真剣に取り組みます。

 

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中に入り込んでいる粒は取っておかないと割れてしまうので、

色々な角度から覗き込みます!

 

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粒の数を数えるのも大変です。多すぎても少なすぎてもNGです(>_<)

 

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2日目のメンバーも無事に終了しました!

 

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~ 3 日 目 part①~

 

 

3日目は、阪田章裕選手、宇佐美宏和選手、樋口寛規選手、

小牟田洋佑選手、星広太選手、橋本拓門選手のベテラン組6選手が参加しました!

 

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枝がクロスした粒もどちらかを取らないとお互いに大きくなってしまうので切り取ります。

 

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鈴木さんにも全体のバランスを確認いただきます。

 

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この摘粒で仕上がりが決まるので、部長もいつも以上に真剣に丁寧に行います!

 

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ビニールハウスの中は外よりも非常に暑かったです。。

 

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背の高い小牟田選手にとっては、姿勢の維持が非常に大変でした・・。

 

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隣あった粒同士が近すぎると、

大きくなった時にぶつかって割れてしまうので注意しながら進めます。

 

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無事に終了しました!

 

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~ 3 日 目 part②~

 

 

この日は2部制で行いました!
岡田亮太選手、イ ユノ選手、キム ミンジュン選手が参加しました!

 

 

岡田選手も高身長なので頭を出せるところにある房をチョイス!

 

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この粒を数える作業が地味に大変なんです。。。

ハサミを置きながら数えないとわからなくなってしまい、、最初から数え直しです(^_^;)

 

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自分で形を決めて摘粒して出来上がるのが楽しみです☆

 

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こちらも無事に完了です!

 

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~ 4 日 目 ~

 

 

摘粒最終日は、吉永大志選手、輪笠祐士選手で行いました!

 

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少し時間があいてしまったので、

粒がさらに大きくなっていてハサミを入れるのが大変でした、、、!

 

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これだけ膨らんでいると、隙間を突く器用さも求められますね!

 

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お疲れ様でした!

 

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摘粒したぶどうは、枝に付箋を付けて誰が担当したものか分かるようにしておきます!

 

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【袋掛け】
害虫から守るためにぶどうに袋をかけていきます。

 

 

袋掛けには、樋口選手、池田選手、雪江選手が参加してくれました!

 

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他の選手が担当したぶどうもしっかり袋をかけていきます。

 

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こちらの作業も無事に終了です!

 

 

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『福島ユナイテッドFCのぶどう』 収穫前の作業はこれで完了です!
鈴木さんありがとうございました!

 

 

限定数で予約販売も行います!詳細が決まり次第お知らせいたします。

 

引き続き、農業部の活動にもご注目ください♪♪

 

 

 

 

8月10日 HOME GAME vs.藤枝戦!!

2019年08月09日 (金)

今週末は、久しぶりのホームゲーム!!

今シーズン初の公式戦開催、Jヴィレッジスタジアムでの試合となります★

 

Jヴィレッジは2011年3月11日の東日本大震災以降、

福島第一原子力発電所事故の復旧作業における最前線基地としての役割を担い、

トレーニングセンターの機能を停止しておりました。

 

【震災後】スタジアム

 

震災後のスタジアムの様子。

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天然芝の美しいピッチも駐車場として使用されていました。

 

たくさんの方々のご協力により、

ついに、昨年の2018年7月にJヴィレッジはトレーニングセンターとして7年ぶりに再始動いたしました。

サッカーだけでなく、福島県のスポーツ文化の復興においてもこれほど喜ばしいことはありません。

 

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こちらは、今年のキャンプ時の様子です♪

その節は、大変お世話になりました!

 

 

 

前節、AWAYで沼津相手に大量4得点で勝利!

 

夏の中断期間を前に、ここ4戦負けなしと好調をキープしております。

 

今回の相手は、現在暫定首位の藤枝MYFCさんとの戦い!!

 

開幕戦では残念ながら敗戦した相手・・・

 

今回はホームの力で必ず勝利をもぎ取ります!

 

 

さて、本日のブログは

ここまでの振り返りと熊本戦へ向けて、

松田監督・阪田選手・星選手・小牟田選手のコメントをお届けいたします!!

 

 

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◆ 松田岳夫 監督 コメント

 

 

Q:今週の練習で意識させていることは?

A:基本的にいつもと変わりませんが、暑さが試合に影響しますので、

先日のゲームの課題修正に意識を高く持って行っています。

相手に合わせるのではなく、自分たちがイニシアチブを持ってプレーできたので、

きつかったとは思いますが、気持ち良く動けたと思いますし、嫌なきつさではなかったと思います。

 

 

 

Q:藤枝の印象と戦いのポイントは?

A:守備で人数をかけて全員で守る意識が高く、

攻撃は森島(康仁)が起点となっていて得点力があり、

最後はそこをどう抑えるかが勝負になってきますので、注意を払いたいです。

 

 

 

Q:Jヴィレッジで試合を行うことについて思うことは?

また、Jヴィレッジでの思い出があれば教えてください。

A:福島のチームである以上、福島を背負って戦わなくてはいけません。

チームの存在意義を忘れずに試合に挑みたいと思います。

サッカーの聖地でまた試合ができることに喜びを持って、全力を尽くしたいと思います。

Jヴィレッジの思い出は、日本クラブユースサッカー選手権(U-18・U-15)大会です。

Jヴィレッジと言ったらクラブユースでしょう。指導者のライセンスもここで取りました。

 

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こちらは、日テレ時代の松田監督です!

 

Jヴィレッジでは、なでしこリーグ時代にマリーゼと対戦した際によくJヴィレッジに訪れていたそうです!

 

 

 

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◆阪田章裕選手(DF/3)  コメント 

 

 

Q:沼津戦を振り返って。

A:気温が高い状況の試合で、うまく先制点を決められたのですが、

取って取られてという状況になり、うまく3~4点目を決められたのが大きかったと思います。

失点シーンはこちらのミスからで、今シーズン結構多い形なので、

そこはやり続けるしかありませんし、暑い中でも集中力を持たないとまたやられてしまいますから、

次の試合でもしっかりやっていきたいです。

相手陣内でやりきれないなら、相手陣地でボールを動かし、

相手を疲れさせ隙を見てスピードを上げるプレーを増やさないと苦しくなります。

 

 

Q:ここのところ4戦負け無し。好調の要因は?

A:4試合とも先制点を取っていますので、そこが重要になってきます。

前線から良い守備をしてくれているのも大きいです。

 

 

Q:藤枝戦への意気込みは?Jヴィレッジでの思い出は?

A:ホームなのでしっかり勝たないといけませんし、連勝すると上の順位に行けますので、

首位相手ですが、自分たちのサッカーをして勝てるように良い準備をしていきます。

Jヴィレッジの思い出は、Jリーグの新人研修が思い出です。

 

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新人研修を終え、初のプロ生活を迎えたセレッソ大阪時代の阪田選手です!

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若いですが、トレードマークのおひげはこの頃から変わっていないようです。笑

 

 

 

 

 

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◆星広太選手(MF/14)  コメント 

 

 

Q:1ゴールの沼津戦を振り返って。

A:結果的に自分が決められましたが、チーム全員で戦った結果なので、勝てて嬉しく思います。

サイドバックだと前を向いてフリーでボールを受けられるので、自分が違いを出すことを意識しています。

 

 

 

Q:4戦負け無し。好調の要因は?

A:全員がハードワークして同じ方向を向いて戦えているのが結果につながっています。

監督も求めているので、もっと質を高めていきたいと思います。

 

 

Q:藤枝戦への意気込みは?Jヴィレッジでの思い出は?

A:数少ないJヴィレッジでの試合なので、チーム全員で勝てるように頑張るので

サポーターの皆さん、応援よろしくお願いいたします!

中高の全国大会(日本クラブユースサッカー選手権大会)がJヴィレッジであったので、

そこで試合をできて嬉しいです。

広太 マリノス

こちらはマリノスユース時代の星選手♪ 若いですね~!!

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福島を引っ張るプレーに期待です!!

 

 

 

 

 

 

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◆小牟田洋佑選手(FW/18)  コメント

 

 

Q:2アシストの沼津戦を振り返って。

A:チームも調子が上向きだったので、

リズムを変えないように勝ちにこだわってやることを意識していました。

自分としても点を取るのが一番ですが、とにかくゴールに絡めれば良いと思ったので、

アシストという形がついて良かったと思います。

 

Q:FWの競争が激しい中、どんなプレーを心掛けたいか?

A:やっぱりFWの一番の仕事、点を取ることがまず一番です。

シュートチャンスがあったらどんどん打っていきたいです。

自分が監督に求められているのはポストプレーなので、

そこでミスを少なくすればチームの勝利につながると思うので心掛けていきたいです。

 

 

Q:藤枝戦への意気込みは?Jヴィレッジでの思い出は?

A : 相手は首位で波に乗っていると思いますが、

そのチームを倒せば僕らももっと上の順位に行けると思います。

一桁順位に行けるかもしれないので、次勝って波に乗りたいと思います。

Jヴィレッジはキャンプで今年行ったのが初めてでした。

設備も整っていますし、すごく快適にキャンプ生活を送ることができました!

今年のプレシーズンではいわきFCに敗れてしまったので、良い思い出に書き換えたいです。

 

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こちらは震災前、Jヴィレッジをホームスタジアムとしていた

東京電力女子サッカー部マリーゼさんの写真です。

 

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震災後、原発の影響によりチームは解散となりました。

福島県で活動するJクラブとして、サッカーができずにチームを離れた選手やスタッフ、

関係者の方々の思いを胸に

『ひたむきに全力で戦う』

サッカーを通じて、福島の皆さんに元気と笑顔を届けられるよう頑張ります!!

 

 

 

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2019明治安田生命J3リーグ 第20節
8月10日(土) 16:00キックオフ
福島ユナイテッドFC vs. 藤枝MYFC
@Jヴィレッジスタジアム

 

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8月4日 AWAY vs.沼津戦!!

2019年08月02日 (金)

週末は、AWAY沼津戦!!

 

前節は思うようにボールを回せず、前半は特に苦しい時間帯の多いゲームとなりました。

しかし、アウェイの地で貴重な勝ち点1をもぎ取り、ここ3戦は負けなし!

 

そして、今節はホーム開幕戦で残念ながら敗戦となった、アスルクラロ沼津との対戦になります!

 

前回の雪辱を果たすべく、アウェイの地へ乗り込みます!

 

全国的に暑さの続いている今日この頃・・・

沼津戦も暑さの残る15時キックオフですが、

サポーターの皆さんもこまめな水分補給を心掛け、一緒に戦ってください!!

 

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そして、週末の沼津戦には、福島ユナイテッドFC農業部のブースがお邪魔いたしますm(__)m

 

福島のおいしいもの取り揃えておりますので、ぜひお立ちよりください★

http://fufc.jp/news_cat/201908021556

 

ブース1

 

 

 

今節も熱いご声援よろしくお願いします!!!

 

 

さて、本日のブログは

ここまでの振り返りと熊本戦へ向けて、

松田監督・輪笠選手・星選手・田村選手のコメントをお届けいたします!!

 

 

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◆ 松田岳夫 監督 コメント

 

 

Q:今週の練習で意識させていることは?

A:攻撃でもっとボールを持って意図的にゴールを目指したいです。

暑さの中では、攻撃の時間を長くすることで守備の時間を短くできます。

ゴールを目指すことは当然必要で、前節のようにカウンターも戦術の一つなのでやりますが、

全部速い攻撃だと全体が間延びしてこちらもカウンターを受け雑な展開になりがちなので、

スピードをコントロールして時には速く、時にはゆっくりが大事です。

 

 

 

Q:暑さが厳しくなってきた中、注意すべき点は?

A:攻撃に意識を持っていきたいので、簡単に失わない。

チャレンジは良いですが無謀なプレーをしない。その使い分けだと思います。

 

 

 

Q:沼津の印象と戦いのポイントは?

A:球際が厳しく、積極的にシンプルにゴールを目指すチームです。

暑さの中どうするか分かりませんが、そうした相手に対しもっとボールを動かして相手を疲れさせ、

自分たちが意図的にゴールを目指すサッカーを実現したいです。

 

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◆輪笠祐士選手(MF/6)  コメント 

 

 

Q:相模原戦を振り返って。

A:アウェイでしたが勝てた試合でした。

暑さはありましたが、自分たちはつなぐサッカーなので、

そこを突き詰めればもっと楽に試合を行えました。

ゴールに向かう姿勢は良いのですが、相手陣内でスピードが上がり過ぎていて、

そこで取られてカウンターも多いです。

相手陣内でやりきれないなら、相手陣地でボールを動かし、

相手を疲れさせ隙を見てスピードを上げるプレーを増やさないと苦しくなります。

 

 

 

Q:暑さが厳しくなってきた中、注意すべき点は?

A:試合ではスピードを上げすぎると取られて厳しいので、

ボールをロストしないようにしながら、どこかでリスクを冒すことを自分は意識してやっていました。

暑さ関係なく自分たちのボール保持の時間を長くすれば、

守備の時間は減るとシーズン当初から言っている中、突き詰められていません。

夏はそこがより大事なってくるので、もっと突き詰めたいと思います。

 

 

Q:沼津戦への意気込みは?

A:まずプレッシャーが速いですが、そこで蹴るだけにならず、

何個か相手を剥がす部分を作れれば、相手もプレッシャーかけられなくなります。

相手を剥がしながらスピードを上げすぎず、ボールを長く持つ自分たちのサッカーをして、

ゴールに向かう姿勢も出したいです。

前節失点したので、次は無失点でいきたいです。

無失点でボールを保持すればチャンスは絶対あるので良い攻撃を何本かして勝ちたいと思います。

 

 

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◆星広太選手(DF/14)  コメント 

 

 

Q:相模原戦を振り返って。

A:先制したのは良かったですが、暑さもあったので

自分たちの時間帯を増やさないと追いつかれる展開になります。

もっと練習でやっていることを出せたらもっと良い試合にできたと思います。

一人一人が相手の圧にちょっと焦って、一人でも剥がせれば状況は違ったのですが、

それができなかったのが苦戦の要因でした。

 

 

 

Q:暑さが厳しくなってきた中、注意すべき点は?

A:日頃から練習以外でもしっかり水分を摂って、

食事して休むという当たり前のことを当たり前にやれるよう心掛けています。。

 

 

Q:沼津戦への意気込みは?

A:この前の試合は全く良さを出せずに終わったので、自分の良さを出してチームに貢献したいです。

もっと積極的にボールに絡み、ゴール前に顔を出せれば自分もチームも結果がついてくると思います。

やれることをもっと増やしたいです。

 

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◆田村亮介選手(MF/23)  コメント

 

 

Q:1ゴールの相模原戦を振り返って。

A:相手にボールを持たれる時間が長かったですし、自分たちはカウンターばかりでした。

もっとボールを持つ部分を追求しなければなりませんが、

個人としてはドリブルからシュートで得点を取れて良かったです。

(星)広太くんが横を走ってくれて、相手と2対1になって、相手DFが広太くんに食いついて、

GKも前に出てきていなかったので、前に行ってゴールへ向かおうとして良い形で終われました。

 

Q:暑さが厳しくなってきた中、注意すべき点は?

A:こまめに水分補給することと飯です。

食べづらいですが、頑張って食べています。

根菜を多めにして、自炊してます。

 

 

Q:沼津戦への意気込みは?

A : 15時キックオフで暑くて、相手のプレッシャーも厳しいですが、

どれだけ自分たちでボールを持ってゲームをコントロールできるかが大事です。

できるだけマイボールの時間を長くして、細かいところで上手く攻めてゴールまで行きたいです。

 

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2019明治安田生命J3リーグ 第19節
8月4日(日) 15:00キックオフ
アスルクラロ沼津 vs. 福島ユナイテッドFC
@愛鷹広域公園多目的競技場

 

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7月27日 AWAY vs.相模原戦!!

2019年07月27日 (土)

本日AWAY相模原戦!!

 

前節、前々節とホームで2連勝★

今節も3連勝の期待がかかる、真価が問われる大事な一戦です!!

 

リーグ前半戦の対戦ではホームで引き分けとなった、SC相模原との対戦。

ホームで強さを誇る相模原相手に、福島のポゼッションサッカーで3連勝を狙います!!

 

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本日、福島ユナイテッドFC農業部のブースが相模原にお邪魔しておりますm(__)m

 

福島のおいしいもの取り揃えておりますので、ぜひお立ちよりください★

http://fufc.jp/news_cat/201907270940

 

ブース1

 

 

 

3連勝に向かって、今節も熱いご声援よろしくお願いします!!!

 

 

さて、本日のブログは

ここまでの振り返りと熊本戦へ向けて、

松田監督・堀田選手・石堂選手・池田選手のコメントをお届けいたします!!

 

 

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◆ 松田岳夫 監督 コメント

 

 

Q:連勝を受け、今週の練習で意識させていることは?

A:この間の雨のゲームから継続したいところは戦う意識、ゴールに向かう姿勢、

切り替えなどスピード・パワーの部分ですが、

良いグラウンドで違う相手と考えるとそのまま臨むのは危険です。

もう1回ボールをつなぐところ、広く展開するところなどスピードを落とした部分を強調して

使い分けられるようにするのが今週のテーマです。

 

 

 

Q:岩手を除き対戦が一巡したが、後半戦どう戦っていきたいか?

A:前半戦は手探りでチームをつくってきた中、惜しいゲームも何もできなかったゲームもありました。

2巡目で相手のイメージも湧いて、自分たちのやれることも増えてきましたので、

単純にそれをしっかりゲームの中で出したいです。

今までとは違う戦いになると思いますし、もっとやれることが増えてくるであろうと思います。

 

 

 

Q:相模原の印象と戦いのポイントは?

A:3バックのチームなので、守備的に来るのか攻撃的に来るのかで

随分違ったチームカラーになりますが、そのどちらもできるチームです。

自分たちがうまく(相手の守備を)剥がして行ければ有利な戦いになりますし、

相手をしっかり見て戦うことが重要になります。

 

松田

 

 

 

 

 

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◆堀田大暉選手(GK/1)  コメント 

 

 

Q:クリーンシートの熊本戦を振り返って。

A:フィールドプレーヤーのみんながハードワークして、

球際やセカンドボールに反応良く処理してくれたおかげで、

あまり自分が仕事をしなくても守れる状況をつくってくれたので、

フィールドプレーヤーのみんなの頑張りに感謝したいです。

 

 

 

Q:チームとして守備が安定してきているが、手応えを感じるか?

A:90分通して、チーム全体の守備の時のポジションの距離、コンパクトさが良い感じで保てています。

良い距離感だと相手の縦パスが入ってきてもしっかり対応できてつぶせるので、

そういったところがここ最近安定してきている要因だと思います。

 

 

Q:前半戦を振り返って

A:勝った回数が少なく、勝った試合も僕たちがやりたいサッカーをやって勝てた試合が少ないです。

日々練習しているやりたいことや練習の成果をゲームで発揮して、勝ち方もこだわって、

勝つ回数を増やして上位進出目指して頑張って行きたいです。

 

 

Q:相模原戦・後半戦への意気込みは?

A:僕たちのチームコンセプト、ポゼッションにしっかりこだわって、

守備はコンパクトさとアグレッシブに行くところを継続し、

僕たちの目指しているサッカーをして無失点で勝ちたいと思います。

そういうゲームを積み重ねて上位進出できるよう一日一日頑張って行きたいです。

自分が出た相模原戦は負けていませんし、先日も無失点だったので、

良いイメージを持ってやれると思います。

 

堀田

 

 

 

 

 

 

 

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◆ 石堂圭太選手(DF/15)  コメント 

 

 

Q:デビューとなったG大23戦、前節熊本戦を振り返って。

A:出場時間はあまり多くは無かったのですが、出るとなった時、

緊張せず楽しくプレーできたので良かったです。

少ない時間でもチャンスはあったので、自分のプレーでチームを盛り上げられるように、

練習から取り組んでいきたいと思います。

 

 

 

Q:出場時間を増やすためどんなプレーを増やしたいか?

A:練習から積極的に松田監督にアピールして、気持ちと体の準備を怠らず、

常に気持ちを入れてやっていきたいです。

持ち味である上下動の運動量と攻撃の時のオーバーラップをもっと出していきたいです。

 

 

Q:相模原戦への意気込みは?

A:いつチャンスが来るか分かりませんので、常に準備をして、

試合ではチームの勝利に貢献できるように、思い切ってプレーしていきたいと思います。

 

石堂

 

 

 

 

 

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◆池田昌生選手(FW/27)  コメント

 

 

Q:熊本戦を振り返って。

A:チームとしては前半のうちに1点取って無失点で終われましたし、

粘り強く守備でも戦えていたので、非常に良かったと思います。

試合前から自陣で割り切ってやろうと話していたので、自陣でシンプルにできていて、

相手陣内ではチャレンジしようという話があったので、

自分のドリブルやバイタルエリアでのプレーは案外できたと思います。

 

Q:今節からの後半戦、個人としての目標は?

A:前半戦は今のチームの順位と、今の自分のゴール・アシストという結果はリンクしていて、

あまり良い状況ではありませんでした。

それを試合で出すには、日々の練習が全てですので、

練習を大事にして相模原戦から後半戦に向けて頑張っていきたいと思います。

前半戦同様ゴール・アシスト、結果にこだわっていきたいです。

 

 

Q:相模原戦への意気込みは?

A : 今チームが2連勝していてこの勢いを止めたくないですし、

自分としても徐々にコンディションが上がってきているので、

チームも個人も良いプレーをして勝点3取っていきたいと思います。

 

池田

 

 

 

 

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2019明治安田生命J3リーグ 第18節
7月27日(日) 18:00キックオフ
SC相模原 vs. 福島ユナイテッドFC
@相模原ギオンスタジアム

 

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福島ユナイテッドFCの桃 第4弾!

2019年07月25日 (木)

 

 

今年も飯坂町の安斎果樹園さんご協力のもと、

福島の桃の木(あかつき)を生育しています!

 

 

先日、収穫前の最終作業として、

樋口寛規選手と雪江悠人選手と一緒に反射シート敷きを行いました☆

 

 

 

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下からも太陽の光と当てるため、シートを敷き杭で固定します。

 

 

3月から生育してきた桃もいよいよ収穫に向けてラストスパートです。

 

 

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今年から農業部部長としての活躍も見せてくれている、樋口選手。

 

今回の作業も安定の仕事っぷりです♪

 

 

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雪江選手もクラブみんなで生育してきた桃が

より美味しくなるように頑張ってくれました!

 

 

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今年はぶどう、ル・レクチェと新たに生育もスタートしましたが、

まずは桃の収穫に向けて最後の仕上げも完了!

あとは収穫を待つだけです・・・!

 

 

 

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今年も『福島の桃』の季節が到来です!

ぜひクラブで生育してきた福島の桃をご賞味いただければと思います!

 

 

 

収穫は、8月初旬から行う予定です。

収穫した桃はお申込みいただいた皆様へ順次発送いたします!

 

 

なお、お申込みに関しましては、

まだ余裕がございますので、ぜひオンラインショップからお申込みください!!!

 

 

≪ 購 入 は コ チ ラ の 画 像 を ク リ ッ ク ! ≫

 

桃スライダー

 

 

 

 

 

7月21日 HOME vs.ロアッソ熊本戦!!

2019年07月20日 (土)

いよいよ明日、今シーズン最大級のイベント盛りだくさんの熊本戦が行われます!

ここでイベント内容を抜粋してご紹介★

 

13時からは「福島復興支援エキシビションマッチ2019」が行われ、

JリーグのOB選手の皆さんと有名アーティストの方々で構成された

『MIFA FC』と地元の高校生選抜チームと対戦いたします!!

 

また、試合終了後、『あづま総合体育館サブアリーナ』にて

ふくしまアカリトライブ2019」も開催されます!!(※当選者のみ参加可能)

 

詳細はこちら⇒http://fufc.jp/news_cat/201905281627

 

アカリト 0721

 

そして、場外・場内合わせて多数のブースが出店♪

 

皆さんお楽しみのフードパークには、今シーズン最多の17店舗が出店!!

 

詳細はこちら⇒http://fufc.jp/news_cat/201907091206

 

俺の窯2 ダイオー (3)

 

 

今節対象の市町村DAYにちなんだブースも多数出店いたします★

 

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さらに、お楽しみ抽選会やお土産プレゼントなどたくさんのブースもあり、一日中スタジアムを満喫いただけると思います♡

 

明日どこ行こうかなー?と悩んでいる、そこのあなた!!

とうスタにご来場いただければ、最高の週末をお楽しみいただけます♪

ぜひ、お友達やご家族と一緒にスタジアムにご来場ください!!

皆様のお越しを心よりお待ちしております★

 

ホームゲーム情報はこちらから ⇒ http://fufc.jp/news_cat/201907170949

 

 

そして、福島ユナイテッドFCサポーターの皆さん!

 

いよいよ、首位熊本との対戦になります。

 

今季初の連勝に向かって、今節も熱いご声援よろしくお願いします!!!

 

 

さて、本日のブログは

ここまでの振り返りと熊本戦へ向けて、

松田監督・樋口選手・岡田選手・武選手のコメントをお届けいたします!!

 

 

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◆ 松田岳夫 監督 コメント

 

 

Q:今週の練習で意識させていることは?

A:やることはいつもと変わらず、自分たちの良さを徹底して高めていくことです。

最近ゲームでゴールに近づくシーンも増えてきているので、練習の中でも頻度を増やしてやるようにしています。

 

 

 

Q:年前座試合やライブなど復興支援のイベントが行われることについて

A:サッカーというものでいろいろな方々に勇気を与えたいですし、

地域を盛り上げていければと思いますので、

我々の力だけではなく協力してくださる方もたくさんいらっしゃいますので、

そうした方々と一緒に盛り上げていきたいです。

 

 

 

Q:熊本の印象と戦いのポイントは?

A:チームとして戦うのですが、一人一人のプレーの強さ、精度が大事です。

熊本は力強さも上手さもあり、ハードワークもできてボールもつなげます。

だからこそ首位にいるのでしょうが、本当に良いチームです。

慌てずにしっかりボールを動かし、

できるだけその時間を長くして相手のコートでゴールに向かって仕掛けるプレーを増やしたいです。

精度はなかなか高まらないので、回数を増やしたいです。

 

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◆岡田亮太選手(DF/5)  コメント 

 

 

Q:7試合ぶり先発のG大23戦を振り返って

A:一言で言って勝てて良かったと安心しています。

久しぶりにサイドバックで、試合自体も久々でしたが、思っていたよりうまく試合に入れました。

(アシストの場面は)相手の分析などもしてもらって、

ああいう形(コーナーキックをファーサイドで折り返す形)がチャンスだと思って、

それがうまく形になって良かったです。

 

 

 

Q:外から客観的にチームを見て思ったことは?

A:まず外から見ていて、声をかけてベテランらしく周りを動かすことをもっとやろうと思っていました。

前節の試合では、チームのやり方も周りに伝えながらやれたと思います。

 

 

Q:熊本戦への意気込みは?

A:相手は首位ですし、強いと思いますので、まず気持ちで負けないように、

自分たちのサッカーができるように、練習から取り組んでいきたいと思います。

 

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◆ 樋口寛規選手(FW/40)  コメント 

 

 

Q:2得点を演出したG大23戦を振り返って

A:得点につながったコーナーキックはどちらも100%狙い通りではありませんでしたが、

点につながったのは良かったです。

やりたいことをやれている時間帯もありましたが、

ピンチもあって決められていたら分からない展開でしたし、

こちらもチャンスを決めきらないといけませんので、もっとこだわってやっていきたいと思います。

 

 

 

Q:プレースキッカーとして意識していることは?

A:その日の感じもあるのですが、蹴る以上はもっと合わせていかないといけません。

練習の時からを含めてもっと意識してやっていきたいです。

狙ったところに蹴ることと、思い切り蹴ることを意識しています。

 

 

Q:熊本戦への意気込みは?

A:相手は首位で、勢いのあるチームですが、ホームなので勢いに負けないように、

やる以上は勝ちを目指して、首位を食ってやるという強い気持ちで戦いたいと思います。

 

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◆武颯選手(FW/9)  コメント

 

 

Q:1ゴールのG大23戦を振り返って

A:ゴールできたことはもちろん嬉しいですし、

チームを勝たせることができたのは自分として本当に嬉しいことです。

それ以外のところ、攻守共にアクションを起こす、守備で頭になる、プレスバックする、

ハードワークする、チームに声をかけるといったことをやった結果チームが勝つことができたと思います。

そういった細かいところを手を抜かずにやれたのが一番の勝因だと思います。

 

Q:成長したと手応えを感じる部分は?

A:自分の特長である背後への動きやハードワークを欠かさずやることと、

それにプラスして相手の間で受ける、前線で起点となる、といったところを意識することで、

見ている皆様にプレーの幅が広がったと思ってもらえたのかなと思います。

もちろんゴールを奪うことによって勝つ確率が上がりますし、

FWに求められているのはゴールなのはもちろんなので、1試合1試合ゴールを奪っていきたいです。

 

 

Q:熊本戦への意気込みは?

A : さまざまなイベントがあって、復興という意味でたくさんの方がスタジアムに足を運んでくださると思います。

その中で自分たちの福島ユナイテッドFCらしいサッカーで勝利することによって、

サポーターが増えたり、試合を見に来たり、応援したりといった想いが生まれると思いますので、

必ず勝利して、たくさんの方を喜ばせたいと思います。

 

A12X1273

 

 

 

 

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2019明治安田生命J3リーグ 第17節
7月21日(日) 15:00キックオフ
福島ユナイテッドFC vs. ロアッソ熊本
@とうほう・みんなのスタジアム

 

 

 

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7月14日 HOME vs.ガンバ大阪U-23戦!!

2019年07月13日 (土)

今節は年に一度の会津開催HOMEで、ガンバ大阪U-23との対戦です!!

 

会津総合運動公園あいづ陸上競技場にて試合が開催されます!

 

会津陸上競技場とは場所が異なりますので、お間違えの無いようお気を付けください!

 

★ここで会場までのアクセス方法をご紹介★

 

お車でご来場の方

スタジアム情報はこちら⇒http://fufc.jp/game/stadium

 

競技場周辺では、他競技の試合も行われている可能性もありますので、混雑が予想されます!

 

満車の場合は、臨時駐車場をご利用ください⇒http://fufc.jp/news_cat/201907081049

 

 

電車・バスでご来場の方

 

▼スタジアムに余裕を持って試合会場に到着したい場合

15時キックオフ 会場入り13:30頃の場合

例)福島駅(新幹線)⇒郡山駅(磐越西線快速(会津若松行))⇒会津若松駅⇒路線バス⇒徒歩
電車若松駅

 

▼若松駅前バスターミナルからの時刻表

 

バス時刻表

運賃は片道 370円

 

↓ 乗車場所は、若松駅前バスターミナルなのでお間違えなく ↓

若松駅前バスターミナル

 

★運動公園前バス停から、徒歩約10分でスタジアム到着です★

運動公園前と陸上競技場

 

 

 

▼高速バスで福島から会津若松へ

福島駅東口より便利な高速バスも運行中!

片道 1,800円でご利用いただけます!

詳しくは、『会津バスホームページ』をご確認ください★

 

 

会津若松市は観光名所も盛りだくさんです★

そちらもぜひチェックしてみてくださいね⇒会津若松観光ナビ

 

今節も熱いご声援よろしくお願いします!

 

 

さて、本日のブログは

ここまでの振り返りと群馬戦へ向けて、

松田監督・橋本選手・田村選手・河西選手のコメントをお届けいたします!!

 

 

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◆ 松田岳夫 監督 コメント

 

 

Q:今週の練習で意識させていることは?

A:もう1回しっかりボールを動かすことと、全員で守備することを考えると、

勢いだけでは成り立たないので、全員の意思統一を図りました。

現在の順位や試合に勝てていないこと、点が取れないこと、

いろんなことが焦りに変わってプレーに影響していますので、簡単にはいきませんが、

やってきたことに自信を持ってまずしっかりやるべきことをやろうと、今週徹底しました。

 

 

 

Q:年に一度の会津開催。どんなプレーを見せたいか?

A:一つのボールに対して、どういう関わりをしているのか、

みんなが協力してプレーしている姿を見て欲しいです。

当然勝利という結果がついてくれば最高です。勝つことを求めてプレーしていきます。

 

 

 

Q:G大23の印象と戦いのポイントは?

A:若いチームですし、ここからトップへ何人も出てきているチームです。

レベルは高いですし、ポゼッションもリーグで一番高いと思います。

似たようなサッカーを志向していると思いますので、そこに対するプライドも持って臨んでいきたいと思います。

 

B69Q2184

 

 

 

 

 

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◆橋本拓門選手(MF/10)  コメント 

 

 

Q:群馬戦を振り返って

A:自分たちのミスでやられることも多く、相手のプレッシャーに怖がってしまった部分もあったので、

そこを改善できれば良いと思います。

最初はボールを持てて良い時間もありましたが、途中からバックパスや後ろ向きのプレーが

多くなってしまったので、もっと前にチャレンジして行ければ良いと思います。

 

 

 

Q:1試合先発を外れたことで見えてきた部分はあるか?

A:外れた試合はグラウンドに水が溜まっていた試合だったので、やることがシンプルでした。

外から見ていて、もちろん試合に出たい思いもありましたが、

悪い流れの時間帯にチーム全体としてどうするべきか中の選手が

もっとコミュニケーションを取ってやった方が良いと感じました。

そこは前節出場してからは意識してやっています。

 

 

Q:G大23戦への意気込みは?

A:会津開催ということで、いつもと違う会場です。

初めて見に来る方も多いかと思いますが、そういう方達に自分たちがこういうサッカーをしている、

というところを出して、しっかり勝って終わりたいと思います。

 

B69Q1969

 

 

 

 

 

 

 

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◆ 田村亮介選手(MF/23)  コメント 

 

 

Q:群馬戦を振り返って

A:全体としてもっとゴールに近づかなければいけませんし、

シンプルに相手の方がゴール、ボールへの執着があったと思います。

雨が降ってサッカーが変わったとは思いますが、

自分たちも気持ちの面でもっと行かないといけないと思います。

 

 

 

Q:途中出場が続いていた時期意識していたことは?

A:その試合の中では自分が出て流れを変えることを意識していますので、

そこは見てもらった皆さんに判断してもらいたいです。

外から見ることで、スペースがどこにあるか、どういう展開をしているかハッキリ分かりますので、

自分が出た時にどれだけそこを突けるか、チャンスを作れるかを意識してやっています。

 

 

Q:G大23戦への意気込みは?

A:普段は福島でやっていますので、会津の方々に福島で

頑張っていることを見せるのがここしかありません。

福島県全体として応援してもらうためにはここで結果を残さないといけません。

見て楽しい面白いワクワクするプレーを意識しながらやらないといけません。

(G大23の)森下仁志監督にはコーチや監督として見てもらったので、

自分の成長をどれだけ見せられるかが、個人としては大切だと思います。

 

B69Q1658

 

 

 

 

 

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◆河西真選手(DF/19)  コメント

 

 

Q:群馬戦を振り返って。

A:できないことの方が多かったので、トレーニングから意識して取り組んでいきたいです。

ビルドアップのところで、自分なりに積極的に取り組んでいこうと思っていますし、

守備でもっと自分の良さが出るよう工夫していきたいです。

 

Q:試合出場を重ねる中で意識が変わってきた部分はあるか?

A:最初の方はまず慣れることが大事だと思っていて、

雰囲気や試合のスピードに慣れることを意識していましたが、ここ何試合かで慣れも出てきて、

もう1回気を引き締めてプレーすることが大事だと

改めて思うことがありましたので意識したいです。

(慣れたからこそ)迷いも出てきますので、そこでしっかり判断できれば良いですし、

コミュニケーションも大事だと思いました。

 

 

Q:G大23戦への意気込みは?

A : 特別なことは考えず、自分の持っているものを全部出して、勝利につなげられたら良いと思います。

 

B69Q1681

 

 

 

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2019明治安田生命J3リーグ 第16節
7月14日(日) 15:00キックオフ
福島ユナイテッドFC vs. ガンバ大阪U-23
@あいづ陸上競技場

 

 

 

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7月7日 AWAY vs.ザスパクサツ戦!!

2019年07月07日 (日)

今節はAWAYでザスパクサツ群馬との対戦です!!

 

ナイターの試合は北九州戦に続いて、今シーズン2度目になります!

 

今節も熱いご声援よろしくお願いします!

 

 

さて、本日のブログは

ここまでの振り返りと群馬戦へ向けて、

松田監督・輪笠選手・星選手・武選手のコメントをお届けいたします!!

 

 

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◆ 松田岳夫 監督 コメント

 

 

Q:今週の練習で意識させていることは?

A:力強さとしっかり判断すること、スピードをコントロールすることはいつもと変わりませんが、

力強さという部分で前節出せた部分は、引き続き出せるようにしていきたいと思います。

 

 

Q:輪笠を右SBからボランチへ移した理由とその効果は?

A:元々ポジションに誰かを当てはめるのではなく、

その選手がどこが向いているのかを練習の中で見極めて試合で使っています。

輪笠はサイドバックもできますが、ボランチもできます。

今の彼のプレースタイルを考えるとボランチが適任だと思ったので、そういう起用をしました。

まだ1試合ですが、ボールに対しての力強さは十分発揮してくれたので、今節も期待しています。

 

 

 

Q:群馬の印象と戦いのポイントは?

A:群馬は力強さを持っています。サイドからの攻撃が多く、

クロスも強いですので、そこでやられないようにしたいです。

当然横からの攻撃はサッカーにおいて大事な武器で、前節は自分たちもそういう部分を出せたので、

いろんな形でゴールを目指せるようにしていきたいです。

HATY7863

 

 

 

 

 

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◆輪笠祐士選手(MF/6)  コメント 

 

 

Q:C大23戦を振り返って

A:状況が状況で、やりたいサッカーはできませんでしたが、

最低限普段からやらなければいけない部分がもろに出た試合だったので、環境は言い訳にできません。

1点の重みは試合前から意識していた中、簡単に失点して自分たちで試合を難しくしました。

でも後半は修正できてやるべきことをやって攻撃にも厚みを出せて、

環境に合わせてクロスを多めとか前に人数を増やすなどできて、攻撃に迫力を出せました。

 

 

Q:ボランチでプレーしてみての手応えと今後の修正点は?

A:念願のボランチでしたが、ピッチコンディションも悪くて、自分がやりたいような間で受けて、

ボールに多く触る部分は出せませんでしたが、自分も得意としている球際で強く行く部分は出せました。

ただ、球際の部分がもろに出た試合でもあったので、

もっとそこで自分が存在感を出せれば前半は楽だったと思います。

 

 

Q:群馬戦への意気込みは?

A:ナイトゲームというのは特に関係なく、明日から日々良い準備をして試合に臨めたら、と思っています。

昇格を狙っていて、モチベーションも高い相手に勝てれば、自分たちものって行けます。

まずは勝点3を絶対取れるように、その中で良い内容で勝てるようにしたいです。

(ボランチで出場したら)ボールに多く触って攻撃をうまく回して、

ゴールに絡むプレーも意識して出していきたいです。

 

輪笠

 

 

 

 

 

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◆ 星広太選手(MF/14)  コメント 

 

 

Q:C大23戦を振り返って

A:前半なかなかうまくいかないことが多かったですが、後半チームとして修正して、

勝ちきれませんでしたが、同点に追いつけたのはチームとしての成長だと思いますので、良かったと思います。

自陣ではハッキリとしたプレーをして、

相手陣内では落ち着いて相手の嫌なことをやろうと後半意識してやったのが

少しはうまくいった部分があったので、その質を高められればゴールにつながると思います。

 

 

 

Q:前節ミドルシュートが多かったが、今攻撃で意識していることは?

A:サイドバックをやっていますが、自分の特長は前でゴールに絡むことなので、

自分でゴールを奪いたいという気持ちはすごくあります。それがシュートにつながっていると思います。

 

 

Q:群馬戦への意気込みは?

A:個人的にナイトゲームは動きやすくて、コンディションは持って行きやすいです。

これ以上、上と離されたくないですし、上に行くには勝たなければいけません。

上位のチームですが勝てるようにチーム全員で戦いたいと思います。

 

 

星

 

 

 

 

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◆武颯選手(FW/9)  コメント

 

 

Q:1アシストのC大23戦を振り返って

A:ピッチコンディションが悪かった中で、自分たちはいつものようにパスをつなぐサッカーができなくて、

割り切った状態で前の長身FWに対してボールを当てて

それに対して前向きにサポートしたりクロスを多くしたりして、シンプルな攻撃をしました。

クロスに対して必ず触ろう、一発で決まらなくても前が触れば何かが起きると触った結果

カカ(イスマイラ)が決めてくれて良かったです。

 

Q:サイドハーフに入っての手応えは

A:最近練習でもサイドをやることが多くて、FWよりボールをもらえますし、

仕掛ける、パスをする、クロスをするという役割がハッキリしていてやりやすいので、楽しくできています。

 

Q:途中出場が続いているが、出場した時一番意識していることは?

A : 途中で入るので、体も頭もフレッシュです。

苦しい時間帯に自分のプレーでチームを元気づけ、パワーアップできるように意識しています。

 

Q:群馬戦への意気込みは?

A : 前節引き分けましたが、自分たちは高い順位にいるわけではありません。

自分たちのサッカーをして、勝点3を必ず取って帰りたいと思います。

 

SPHT9568

 

 

 

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2019明治安田生命J3リーグ 第15節
7月7日(日) 18:00キックオフ
ザスパクサツ群馬 vs. 福島ユナイテッドFC
@正田醤油スタジアム群馬

 

 

 

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6月30日 HOME vs.セレッソ大阪戦!!

2019年06月29日 (土)

今節はHOMEでセレッソ大阪U-23 との対戦です!!

 

前節は残念ながら雷雨の為試合が中止⇒延期となってしまいました・・・

 

今節は久しぶりのHOME戦!!

 

今節も熱いご声援よろしくお願いします!

 

 

さて、本日のブログは

ここまでの振り返りとセレッソ大阪U-23戦へ向けて、

松田監督・堀田選手・池田選手・イスマイラ選手のコメントをお届けいたします!!

 

 

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◆ 松田岳夫 監督 コメント

 

 

Q:前節は中止。コンディションやチームづくりで何か影響はあるか?

A:いろんな準備をして試合を迎えたので本当はやりたかったのですが、

ああいうことも当然あって仕方ないことです。

緊迫したゲームが1週抜けてある意味リフレッシュにもなり、

逆に緊張の糸が切れることもあるので、それに気をつけながら1週間準備してきました。

 

 

Q:今後暑い時期を迎えるにあたって意識していることは?

A:技術や判断だけではサッカーが成り立ちません。当然ハードワークが必要になります。

これからのシーズン暑さとの戦いになりますが、

いつもと変わりなく自分たちがボールを持つ時間を多くしてゲームを進めていきたいです。

われわれは進化するチームで、コンディションを越えて強化する部分をつくりたいので、

ギリギリを攻めながらゲームを迎えるという感じです。

 

 

 

Q:C大23の印象と戦いのポイントは?

A:向こうもトップとの絡みでメンバーが不確定ですが、やはり「個」、

特に攻撃の所で個人で突破することが多いので、単純にそこでやられないようにしたいです。

個で戦うのはもちろんですが、グループ、チームとして相手を上回って結果を出していきたいです。

両サイドが速くてドリブルの技術もあるので、そこを機能させないことも考えていきたいです。

松田さんトリミング

 

 

 

 

 

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◆堀田大暉選手(GK/1)  コメント 

 

 

Q:前節中止を受け今週の練習で意識したことは?

A:岩手戦に向けて1週間良い準備してきて、

北九州戦で出た攻守の課題を修正したのですが、中止になってしまいました。

試合をしなかったことで、少し疲れが取れて、自分も含めて選手みんな休養できてリセットできました。

そしてトレーニングゲームで出た課題も今週改善して良い準備ができ、良い時間を過ごせています。

 

 

Q:コンディションが良好に見えるが、どんなことを意識しているか?

A:昨年試合に出ていた時の課題を修正し今季挑んでいましたが、うまくいきませんでした。

もう一度GKコーチと0から見つめ直し、シュートを止める部分は自分の反射神経に任せて

リラックスして試合に挑もうと考え方を変えたら、秋田戦から良いパフォーマンスにつながって

無失点でできて良いイメージが生まれ、ここ何試合か良いゲームができている要因です。

 

 

Q:仙台ユースで同期の仙台MF道渕の活躍に刺激を受けるか?

A:26日のルヴァンカップも道渕がめちゃくちゃ活躍していました。

僕も仙台ユース出身ですが、憧れのチームで一番活躍していて、ものすごい刺激を受けますし、

自分も負けないように活躍しようと強い思いを持ってやっていますので、

お互い良い刺激をし合っていて良い関係だと思います。

 

 

Q:C大23戦への意気込みは?

A:個が強いイメージなので、1対1で負けないようにして、

練習の中で陣形をコンパクトにして、攻撃はしっかり下でつないでパスをつなぐことを徹底し、

ホームで無失点・完封勝利したいと思います。

 

堀田トリミング

 

 

 

 

 

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◆ 池田昌生選手(FW/27)  コメント 

 

 

Q:前節中止を受け今週の練習で意識したことは?

A:特に調整は意識していません。

すぐ後に横浜FCとの練習試合があったので、コンディションは特に問題ありません。

 

 

 

Q:これから暑い時期を迎えるが、気をつけたい部分は?

A:まずは普段の練習からしっかり体を動かすことを大事にし、

ゲームの中で球際の部分、1対1で負けてしまうと後ろの選手に負担がかかりますので、

そこで負けないのが大事になってきます。

 

 

Q:C大23戦への意気込みは?

A:自分自身元々いた(C大阪U-15に在籍)チームなので、1対1の部分で負けたくないのもありますが、

最後90分笛が鳴った時に自分たちのチームが勝っていれば一番良いので、

それができるようにチームのために頑張りたいと思います。

 

 

まさき トリミング

 

 

 

 

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◆イスマイラ選手(FW/20)  コメント

 

 

Q:日本のサッカーの印象は?

A:実際にプレーをしてみて、良い選手がたくさんいるイメージです。

 

Q:福島の印象は?

A:とても気に入りました。

監督・コーチやクラブの人、地元の人がとても優しくしてくれて、まるで自分の家にいるような感じがします。

 

 

Q:C大23戦への意気込みは?

A : 良いゲームをして、必ず勝ちたいと思います。頑張ります!

イスマイラトリミング

 

 

 

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2019明治安田生命J3リーグ 第14節
6月30日(日) 15:00キックオフ
福島ユナイテッドFC vs. セレッソ大阪U-23
@とうほう・みんなのスタジアム

 

 

 

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6月22日 AWAY vs.盛岡戦!!

2019年06月22日 (土)

今節はAWAYでいわてグルージャ盛岡との対戦です!!

 

地域リーグ時代からのライバルとの一戦。

 

誰よりもサポーターの皆さんが、一番熱が入る試合だと思います!

 

盛岡さんとはJ3 参入後の勝敗は、3勝4分5敗と負け越しておりますが、

東北ダービーでは八戸・秋田と今季負けなし!!

 

今節も熱いご声援よろしくお願いします!

 

 

さて、本日のブログは

ここまでの振り返りといわてグルージャ盛岡戦へ向けて、

松田監督・輪笠選手・橋本選手・宇佐美選手のコメントをお届けいたします!!

 

 

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◆ 松田岳夫 監督 コメント

 

 

Q:今週のトレーニングで意識させたことは?

A:やること自体は変わりません。

プレッシャーの中でボールを動かせなかったことも、守備で機能しなかったことも事実なので、

そこをもう1回見つめ直して課題を修正して次に臨みます。

 

 

Q:八戸、秋田と東北勢に2勝。東北勢との対戦で特別意識させていることは?

A:基本的には目の前の相手がどこであろうが、変わりません。

ただ、東北ダービーという部分で今までの歴史やプライドもありますし、

周りの人たちはいつも以上に勝利を期待していると思いますので、勝って皆で喜び合いたいです。

 

 

 

Q:岩手の印象と戦い方のポイントは?

A:また3バックのチームですが、前節とは相手のやり方も違います。

それに対して自分たちが何をしなければいけないか微妙に変わってきます。

相手があってのサッカーなので、ただがむしゃらにやるのではなく、

しっかり相手を見て自分たちがやるべきことをやるのがポイントになってきます。

 

A12X0173

 

 

 

 

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◆輪笠祐士選手(MF/6)  コメント 

 

 

Q:北九州戦を振り返って

A:自分たちの距離感だったり、パスの受け手のパスコースづくりだったりの準備の部分や、

ボール保持者の判断、全てのスピードで負けたのであれだけ押し込まれて、

特に前半は自陣から出られないサッカーになってしまいました。

後半は少し盛り返せましたが、自分たちの目指しているようなサッカーはできていませんでした。

相手どうこうより自分たちの問題です。

 

 

Q:攻守それぞれで改善したいポイントは?

A:攻撃も守備ももっと自分たちが主体的にサッカーをしないといけません。

前節はボールを持っている時も相手のプレスが先に来て、

そこでどうするか考えていましたので、ああやってずっと相手のペースで試合が進んでしまいます。

守備もどこで奪うか目的を持たなければいけませんし、攻撃もただボールを動かすのではなく、

どこからどう攻略するかをチーム全体で共有しないと厳しいです。

 

 

Q:岩手戦への意気込みは?

A:攻守共に主導権を持ってサッカーができるようにやっていきたいと思います。

攻撃の時間が長ければ守備の時間も減りますし、守備からリズムをつくることができると思います。

我慢する時間帯は守備で主導権を取れるように、チーム全体で共通認識を持ちたいです。

 

輪笠 トリミング

 

 

 

 

 

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◆ 橋本拓門選手(MF/10)  コメント 

 

 

Q:北九州戦を振り返って

A:相手の速い切り替え、速いプレッシャーに対して自分のところで上手くチームを

循環させることができなかったことが、自分たちのリズムでプレーできなかった要因だったと思います。

あとは、球際や予測、反応の部分で相手に上回られて後手後手になってしまったと思います。

 

 

 

Q:攻守それぞれで改善したいポイントは?

A:攻撃でも守備でも相手より先にポジションをとるとか、いい距離感にいることが大事だと思います。

 

 

Q:岩手戦への意気込みは?

A:1人1人が勝ちたい、勝つという気持ちをしっかり持って闘うことが大事だと思います。

あとは、岩手は昔からのライバルチームなので、サポーターの皆様に勝利を届けられるように全力で闘います。

 

 

橋本 トリミング

 

 

 

 

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◆宇佐美宏和選手(DF/4)  コメント

 

 

Q:北九州戦を振り返って

A:前半は全然はまらずにずっと相手にボールを持たれて自分たちの形が作れず、

すごく厳しい状況で、自分たちのミスから失点しました。

相手の切り替えが速いこともありましたが、自分たちのミスが多すぎて、全部ボールを取られていました。

そこを無くせばボール支配率も上がって自分たちのゲームができたのですが、

イージーなミスが多かったのが勿体なかったです。

 

Q:攻守それぞれで改善したいポイントは?

A:攻撃は自分たちでサポートを増やし、質も上げないといけません。

パスの出し所を増やさないと、距離が遠くて出せないことが多かったです。

守備は行く所ははっきり行かないといけません。ズルズル下がっていたら、相手にずっとボールを持たれます。

北九州には(味方選手の)間、間にボールを付けられ、全部後手後手になったので、

リアクションでは無くアクションを起こしていきたいです。

 

 

Q:岩手戦への意気込みは?

A : この間不甲斐ない試合をしたので、しっかり自分たちのサッカーをしつつ、

もっと走り勝つことを意識しないと勝てません。

どんどん走って相手を追い越して戦いたいと思います。

宇佐美 トリミング

 

 

 

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2019明治安田生命J3リーグ 第13節
6月22日(土) 15:00キックオフ
いわてグルージャ盛岡 vs. 福島ユナイテッドFC
@いわぎんスタジアム

 

 

 

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福島ユナイテッドFC×大野農園 りんご 第2弾!

2019年06月17日 (月)

こんにちは(^^)
福島ユナイテッドFC農業部です!

 

 

先日、「福島ユナイテッドFCのりんご」の摘果作業のため、石川町の大野農園さんに行ってきました。

 

りんご1

 

今年の摘果は、(左から)川中健太選手、石堂圭太選手、橋本拓門選手が担当します!

 

りんご2

 

 

 

まずは、摘果の仕方を大野農園-朝見さんにご指導いただきます。

 

 

りんご3

 

受粉作業で受粉に成功した果実がたくさん実っています。

 

りんご4

 

これらの果実を、ひと株につき1つの果実だけを残してあとは取り除いていきます。

 

石堂選手は農作業デビューですね!
タオルを巻くとなかなか様になっています!

 

りんご5

 

りんご6

 

昨年は収穫を行った橋本選手も摘果は初めてです。

 

りんご7

 

りんご8

 

2つ3つの果実が寄り添っていると成長してお互いにぶつかってしまうので

小さいものや傷があるもの、形が悪いもの等を確認して、一番良い状態の果実1つだけを残します。

 

 

川中選手は、桃、お米に続き早くもりんごの生育もデビューです!

 

りんご9

 

摘果した果実を集めていましたが、いったい何に使うのでしょうか・・・笑

 

りんご10

 

早くも赤く色づき始めている果実もありました!

 

りんご11

 

梅雨時期の束の間の快晴で農作業に汗を流しました!

 

りんご12

 

りんご13

 

次回は秋に葉摘みを行います!引き続きご注目ください!!

 

収穫するりんごは、「福島ユナイテッドFCのりんご」として販売します!
販売価格や詳細は決まり次第お知らせいたします!

 

 

池田選手・河西選手が福島テレビ(株)様へ企業訪問!

2019年06月17日 (月)

先日、オフィシャルクラブパートナーの『福島テレビ株式会社』様をご訪問してまいりました!

 

今回お伺いした選手は、池田昌生選手・河西真選手の2名です。

 

 

まずは、クラブスタッフの井上より先日6/9(日)に行われたSC相模原戦の

TV中継およびイベントの御礼を申し上げました。

 

 

次に、選手から自己紹介とチームの現状や、試合の感想などをお話しさせていただきました!

 

福島での生活についてなど雑談を交えながら、終始和やかな雰囲気の中で会談が行われました。

 

 

 

会談後は福テレ様の新社屋を見学させていただきました。

 

見学している際に、池田選手が「ドラマで見たことある風景だ!」と一言。笑

 

選手にとっても普段なかなか見ることが出来ない場所を見学させていただき、貴重な体験となりました!

 

こちらはスタジオでの一枚です。笑

 

福島テレビ訪問 トリミング

 

福島テレビ(株)の皆様、お忙しいところお時間いただき誠にありがとうございました。

また、スタジアムでお待ちしております!!

引き続き、よろしくお願いいたします<(_ _)>

 

福島テレビ訪問2

6月16日 AWAY vs.北九州戦!!

2019年06月15日 (土)

今節はAWAYで北九州との対戦です!!

 

土曜日に出発した選手たちは、日曜日ナイターでのゲームになります!

上位チームとの対戦ですが、選手たちは気合十分!!

 

自分達のサッカーがどれぐらいできるか、とても楽しみな一戦です!

 

 

今節も熱いご声援よろしくお願いします!

 

 

さて、本日のブログは

ここまでの振り返りとギラヴァンツ北九州戦へ向けて、

松田監督・星選手・樋口選手・池田選手のコメントをお届けいたします!!

 

 

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◆ 松田岳夫 監督 コメント

 

 

Q:今週のトレーニングで意識させたことは?

A:ゴールを取る、そのための仕掛けや突破する意識をもう一度詰めていきました。

同時にスピードが上がるシーンが多くなるので、もう一度ボールをつなぐところを高めていきました。

 

 

Q:2試合連続無失点。選手全員守備意識が高まっているように感じるが?

A:一人一人の意識が高まったことと、相手に何をさせてはいけないか、どこでボールを奪うか、

チームとして共有できる部分が若干増えてきたのが一番大きいと思います。

 

 

 

Q:北九州の印象と戦いのポイントは?

A:北九州は若いチームで、全てにおいてしっかりやるべきことを忠実にやります。

球際で負けてはいけませんし、相手のハードワークに対し、

自分たちの良さを出しながら対抗していきたい、そこが一番のポイントだと思います。

 

FU19006_014 トリミング

 

 

 

 

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◆星広太選手(MF/14)  コメント 

 

 

Q:相模原戦を振り返って

A:無失点は良かったのですが、結果的に0得点だったので、

点を取れないと勝てませんからそこは課題だと思います。

 

 

Q:左SBでの出場が続いているが、攻守で意識していることは?

A:コンパクトにやることと、SBなので球際のところを意識して失点0に抑えること、

そして自分は攻撃的な選手なので常にゴールを狙ってプレーしています。

少しずつ崩しは良くなっていますが、もう少しうまくいけばと思います。

 

 

Q:北九州戦への意気込みは?

A:2試合連続無失点は絶対継続しなければいけません。

その中で自分が違いを出しながら点を取れれば勝利に近づくと思うので、

それを意識しながらプレーしたいと思います。

SPHT9767 トリミング

 

 

 

 

 

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◆ 樋口寛規選手(FW/40)  コメント 

 

 

Q:相模原戦を振り返って

A:無失点に抑えられたのですが、チャンスもあったので、1本決めきりたかったです。

 

 

 

Q:ボランチでの出場が続いているが、攻守で意識していることは?

A:ボランチは高校の時ちょっとやっていて、プロに入ってからはほぼありません。

バランスを取ることと、失点が続いていたので、不用意な失点を減らすことを意識しています。

 

 

Q:北九州戦への意気込みは?

A:相手は上位にいて、スタジアムも良いところなので、

逆にこっちがやってやれば向こうを黙らせられます。

順位もダンゴ状態ですし、上に食らいつくためには負けられません。

アウェイですが、チーム全員で戦って勝点3を取って帰りたいと思います。

 

FU19004_021 トリミング

 

 

 

 

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◆池田昌生選手(FW/27)  コメント

 

 

Q:相模原戦を振り返って

A:チームとしては無失点で終われたのはポジティブに捉えて良い部分だと思っています。

攻撃面で言えば個人としてもシュートチャンスがあったので、

1点でも決められたら後ろの選手を助けることができたかな、と思います。

 

Q:攻撃面で改善したいところは?

A:自分だけじゃなくてFWの選手との連係を深めて、

攻撃のイメージを共有するところは練習から高め合っていきたいです。

 

 

Q:北九州戦への意気込みは?

A : 今、首位ですし、球際やハードワークは北九州の強みです。

そこに負けず、プラスして自分たちの良さを出せれば良いと思います。

FU19005_008トリミング

 

 

 

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2019明治安田生命J3リーグ 第12節
6月16日(日) 18:00キックオフ
ギラヴァンツ北九州 vs. 福島ユナイテッドFC
@ミク二ワールドスタジアム北九州

 

 

 

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渡辺果樹園×福島ユナイテッドFC ル・レクチェの生育スタート!

2019年06月14日 (金)

 

 

 

こんにちは!福島ユナイテッドFC農業部です!

 

昨日は、福島県須賀川市の渡辺果樹園さんに行ってきました。

 

 

 

今年から、桃、りんご、お米、ぶどうに続き、

新たに『ル・レクチェ』の生育を始めることとなりました。

 

福島県の美味しい果物をより力を入れてPRしていきます!

 

 

 

岡田亮太選手、樋口寛規選手、田村亮介選手が参加して、

摘果&袋掛け作業を行いました!

 

 

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渡辺果樹園:渡辺喜則さん、佳子さんに教えていただき作業スタートです。

 

 

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摘果は形の悪い果実や傷がある果実をつみ採り、

収穫する果実に栄養を集中させる作業です。

 

収穫時の形をイメージして形が悪いものを摘果していきます。

 

 

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田村選手、首に巻いたタオルが似合いますね・・!

 

ちなみに・・・サングラスはずっと上を向いていると

日差しが強いので目への刺激を軽減するためです!

 

 

 

 

葉っぱの陰に隠れている果実も多いです。

 

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一通り摘果をした後は、専用の袋で袋掛けをしていきます!

 

 

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桃、りんごでは袋掛けの作業は無かったので初めての作業です☆

 

 

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ぶどうと同じように、枝がワイヤーで固定されていますのでぶつからないように気をつけます!

 

長身の岡田選手は間から顔を出して上からも確認してくれました!

 

 

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樋口部長は今回も新たに『袋掛け』という農業スキルを身に着けました!!

 

 

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途中から慣れてきてスピードも上がりどんどん進めていきます。

 

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最後は果樹園の皆さんと一緒に行いました!

 

 

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約500個の袋掛けをしました!!!

 

 

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渡辺果樹園様、ありがとうございました!!

 

 

 

 

今後は、枝切り、草刈りなどの管理作業を行い、

10月の収穫に向けて引き続き活動していきます。

 

 

生育中のル・レクチェは予約販売も行う予定です!引き続きご注目ください♪♪

 

 

 

~オフショット~

 

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福島ユナイテッドFC×安斎果樹園 コラボの桃 第3弾!

2019年06月11日 (火)

こんにちは!ユナイテッド農業部です!
今年も安斎果樹園さんご協力のもと、ふくしまの桃を生育しています。
全国の皆様へ福島の美味しい桃をPRしていきます!

 

 

第3弾目の作業として、樋口選手と吉永選手で摘果(てきか)作業を行いました。

 

1

 

前回の摘花から約1ヶ月半が経ち、順調に育っています!
今年も甘くてジューシーな桃ができるように、クラブで大切に育てています!!

 

 

 

今回は収穫時の桃をイメージしながら、栄養を厳選する実に凝縮されるように傷物や距離が近い果実を中心にとっていきます。

 

 

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上を向いているものもしっかりチェックして、だいたいこぶしのサイズ間隔となるように摘果していきます。

はじめての桃の生育作業の吉永選手。

 

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桃が好きで収穫が楽しみ☆とのことでした!
しっかり厳選して摘果しましたよ~♪

 

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そして、樋口選手。

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今回も順調に知識と農業スキルを身に着けています!

 

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7月中旬には収穫前の最終の摘果&反射シート敷きを行います!

安斎さんありがとうございました!!

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予約の受け付けは準備ができましたらご案内いたします!

引き続きご注目ください~!

 

 

 

6月9日 ホームゲーム vs.SC相模原戦!!

2019年06月08日 (土)

皆さん、こんばんわ!

 

今節は、久々のホームゲーム!

 

SC相模原さんとの対戦となります!
J3参入後、過去12回対戦し、1度しか勝利したことのない相手ですが、

 

ホームでの勝利をサポーターの皆さんと喜び合いたい。

 

そして、今節は『福テレスペシャルマッチ』ということで、

 

いろいろなイベントを開催予定です!

 

ぜひとうスタに遊びにいらしてください(^^)

 

試合情報はこちらより⇒http://fufc.jp/news_cat/201906051832

 

今節も熱いご声援よろしくお願いします!

 

 

さて、本日のブログは

ここまでの振り返りとSC相模原へ向けて、

松田監督・小牟田選手・堀田選手・雪江選手のコメントをお届けいたします!!

 

 

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◆ 松田岳夫 監督 コメント

 

 

Q:今週のトレーニングで意識させたことは?

A:守備で言えば、もう1回全員で守備するところです。

どこかに負担がかかりすぎているので、暑さや全員ハードワークすることを考え、

全員で負担を分担して協力して守備をしよう、とFWを含めて相手の追い込み方を高めていきました。。

 

 

Q:前節今季初のクリーンシート達成。守備の出来に手応えを感じるか?

A:まだ1試合なので、どうなのかはこれからどういうゲームができるかにかかっています。

今までよりもっとインターセプトしよう、相手にここまでされても良い、ではなく、

ここだけはやられちゃいけないというところを明確にチャレンジするようにしていきました。

リスクはありましたがボールを奪っているシーンが増えて、それが結果につながりました。

 

 

 

Q:相模原の印象と戦いのポイントは?

A:相模原もメンバーが変わっていますが、おそらく3バックです。

このところ3バックのチームとの対戦が多いので、相手が守備体系を整える前に攻めきって、

相手が5バックになった段階で少しボールを動かして意図的にゴールを目指すことがポイントとなります。

自分たちがどうこうじゃなくて相手がどういう状態でどうサッカーを進めるかを考え、

全体のオーガナイズが大事になってきます。

 

松田さんトリミング

 

 

 

 

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◆ 小牟田選手(FW/18)  コメント 

 

 

Q:2ゴールを挙げた秋田戦を振り返って

A:2点を取れたことは良かったと思いますし、チームとしても失点0で抑えられて

次に繋がる良い試合ができたと思います。

チームとしての共通意識、どこから守備に行くか、

どこで攻撃のスイッチを入れるかという意識が一致して、試合を進められることができました。

 

 

Q:今後さらに改善していきたい部分は?

A:この間2点取りましたが、他にもチャンスがありましたので、

そこを決めきる力をつけていかないといけません。

ゴール前でもっとシュートを増やしていければ、もっとさくさんゴールが取れると思います。

 

 

Q:相模原戦への意気込みは?

A:相模原さんも良いチームだと思いますし、守備の堅いイメージがありますので、

どう崩していくか練習でやっていかなければいけません。

個人としても2試合連続でゴールは取りたいですし、どんどんシュートを打っていければ、と思います。

 

小牟田 トリミング

 

 

 

 

 

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◆ 堀田選手(GK/1)  コメント 

 

 

Q:今季初のクリーンシートとなった秋田戦を振り返って

A:開幕からずっと失点が続いて、守備を立て直して失点0で抑え完封勝利をしたい

という思いが強かったんで、入りからコンパクトに守備を保ちながら、

行くところはしっかり行って取り切る守備がうまくいったので、

90分間通して守り切れて良かったです。

 

 

 

Q:前々節1試合先発を外れたことで意識したことは?

A:GKがリーダーシップを持って守備全体を声で動かしたり、

コンパクトさを保ったりという働きをしなければならないと外から見て思ったので、

それを秋田戦では意識して試合に出場しました。

 

 

Q:相模原戦への意気込みは?

A:まだ1回しか無失点勝利をできていないので、もっと厳しさを持って、

さらに堅い守備を意識して、自分ももっと声を出してチーム全体を鼓舞して、

良いゲーム運びをして完封勝利したいと思います。

(相手のGK田中雄大選手も堀田選手と同じ宮城県出身だが)中学生から知っている仲で、

自分の方が地元の先輩なので、後輩には負けられませんから、

チーム全体でしっかり勝てるように頑張りたいです。

 

堀田トリミング

 

 

 

 

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雪江悠人選手(FW/39)  コメント

 

 

Q:初先発出場となった秋田戦を振り返って

A:日頃から先発でも出て活躍できるように練習から取り組んでいましたので、

それほど緊張せずにうまく入っていけたと思います。

 

Q:初ゴールを挙げるために何が必要か?

A:前節もチャンスがあった中決めきることができませんでした。

毎日そこを意識して練習していかないと、今後も決められませんので、

決めきることを意識しながら継続してやっていきたいと思います。

 

 

Q:誕生日に開催される相模原戦への意気込みは?

A : バースデーゴールと言われていますが、それを意識しすぎると

他のプレーがおろそかになる可能性もあるので、

あまり意識せず自分のやれることをやっていきたいと思います。

 

雪江トリミング

 

 

 

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2019明治安田生命J3リーグ 第11節
6月9日(日) 13:00キックオフ
福島ユナイテッドFC vs. SC相模原
@とうほう・みんなのスタジアム

 

 

 

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鈴木農園×福島ユナイテッドFC 高尾ぶどうの生育をはじめます!

2019年06月05日 (水)

 

 

福島ユナイテッドFCでは今年から、

飯坂町東湯野の「鈴木農園」さんご協力のもと、高尾ぶどうの生育を行います!

 

 

桃、りんご、お米に続き、

選手・スタッフで生育作業を通して福島県産品の魅力を発信していきます!

 

 

 

5月30日(木)に開花前の作業として、摘穂(てきすい)作業 を行いました。

 

 

参加メンバーは、以下6選手です!

 

MF/6 輪笠祐士選手

FW/18 小牟田洋佑選手

FW/23 田村亮介選手

MF/14 星広太選手

MF/10 橋本拓門選手

FW/40 樋口寛規選手

 

 

 

スタッフも選手ももちろん初めてのぶどうの生育。

花が咲く前に行う摘穂は、房の大きさを決める最初の重要な作業となります。

 

 

 

初めてのぶどうの生育作業のため、

鈴木農園の鈴木満さん、陽子さんから作業の仕方や

ぶどうの生育スケジュール、そして高尾ぶどうという品種についても教えていただきました。

 

 

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高尾はもともと種がない品種で巨峰よりも甘く、酸味が少ない濃厚な味。

現在は栽培量が減っており、産地は山形、福島、東京のみとのこと。

栽培がとても難しく、レアな品種ということです・・・!

 

 

2

 

 

 

畑に入ると上部はビニールシートで覆われており、

枝を固定するワイヤーが張り巡らされています。

 

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やり方をレクチャーいただき早速スタートです☆

 

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作業のやり方が難しそう・・・と不安に様子のふたり(笑)

 

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専用のハサミを使って作業順序を確認しながら進めていきます。

とても丁寧で繊細な作業のため、慎重に行います。。(゜_゜)

 

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頭上のワイヤーにぶつからないように注意して行いました。

高身長の小牟田選手は場所によって大変な姿勢が続きます、、!

 

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残す花穂の蕾の長さも決まっているので、高い集中力も必要です!

 

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田村選手は農作業デビューですね!とても似合っています!!

 

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ビニールシートの中での初作業。予想以上に暑いです、、。

 

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たんたんと、徐々にスピードアップしていく輪笠選手。

 

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星選手はハサミについている目盛を確認しながら、慎重に。。

 

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摘芯も同時に行いました。

 

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そして、農業部部長の樋口選手。

 

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工程が色々とある作業でしたが、

初めてのぶどう生育でも臆することなく進めていました!!

 

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集中して作業をし、無事に終えることができました!

 

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鈴木さん、ありがとうございました!!

今後も摘粒や袋掛け等の作業も行い、収穫までお世話になります!

 

 

引き続き農業部の活動にご注目ください☆

 

 

 

 

 

6月2日 アウェイゲーム vs.ブラウブリッツ秋田戦!!

2019年05月31日 (金)

皆さん、こんにちは!

 

今節は、東北ダービー!

ブラウブリッツ秋田さんとの対戦となります!
昨年は1勝1敗で、今季初の対戦となります!

 

絶対負けられれない東北ダービー!!

 

今節も熱いご声援よろしくお願いします!

 

 

さて、本日のブログは

ここまでの振り返りとブラウブリッツ秋田戦へ向けて、

松田監督・キムミンジュン選手・河西真選手・橋本拓門選手・雪江悠人選手のコメントをお届けいたします!!

 

 

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◆ 松田岳夫 監督 コメント

 

 

Q:2週間のトレーニングで意識させたことは?

A:失点しないこと、得点を取ること、シンプルですが、そこの細かい部分を落とし込んだ2週間でした。

 

 

Q:公式戦連敗中の今、必要なことは?

A:どのチームもそうですが、攻守においての力強さやアグレッシブなプレーが目立ちますし、

そこの部分で負けないというのはいつも同じです。

相手の良さをしっかり消して自分たちの良さを出すためには、

自分たちがいつも通りできるかが鍵になってくると思います。

 

 

 

Q:秋田の印象と戦いのポイントは?

A:長野は守備も堅いですし、攻撃もゴールに向かう迫力がありますので、

中盤の攻防がポイントになってくると思います。

みんなが良さを出してくれればいろんな(選手の)組み合わせができますが、

このチーム状況ですので、焦りや遠慮があり、自分の力を出し切る状況でないのも事実です。

それを出せるような状況をみんなで作って、雰囲気を盛り上げていきたいです。

 

リサイズ 松田

 

 

 

 

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◆ キムミンジュン選手(GK/16)  コメント 

 

 

Q:リーグ戦初出場長野戦を振り返って

A:失点シーンの部分は惜しかったな、と思います。

緊張して少し堅くなったかもしれません。

 

 

Q:2週間の調整で意識してきたことは?

A:自分の弱いところ、判断の部分をしっかり考えて、良い判断ができるよう練習しました。

 

 

Q:秋田戦への意気込みは?

A:デビューできたことで余裕もできましたので、余裕を持ってプレーしていきたいと思います。

 

ミンジュン リサイズ

 

 

 

 

 

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◆ 河西真選手(DF/19)  コメント 

 

 

Q:リーグ戦初出場長野戦を振り返って

A:初出場ということもあり、緊張感がある中での試合でしたが

自分なりに積極的にプレーでき、自分の良さも表現出来たと思います。

しかし、まだまだ力不足と感じたのでこの試合の経験を活かして今後に繋げたいと思いました。

 

 

Q:2週間の調整で意識してきたことは?

A:長野戦で出来たことからもっと自分が出来ることを増やしていく

ということを意識してトレーニングしてきました。

試合で出来たことはもっと質を高められるように、

まだまだと感じた部分はトレーニングで積極的にプレーするように心掛けました。

もちろんミスすることが多かったですがその自分のミスで

チームの士気を落とさないようにプレーし続けることも意識しました。

あとはコンディションの部分でしっかりと慣れることも意識しました。

体がこの1週間のリズムに早く適応するように気を使って過ごしました。

 

 

Q:秋田戦への意気込みは?

A:とにかく積極的にプレーして闘う姿を見せたいと思います。

自分の良さを出しつつ今まで準備してきたものをしっかり表現できるようにしたいです。

負けが続いていて苦しい状況ですが少しでも良い試合をして勝てるように全員で闘いたいです。

 

河西 リサイズ

 

 

 

 

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◆ 橋本拓門選手(MF/10)  コメント

 

 

Q:長野戦を振り返って

A:立ち上がり2点取られて、集中力を欠きました。

セットプレーでの集中力が問題でした。

後半は自分達のペースで試合ができたので、後半のように前に行く力を90分出せるようにしたいと思います。

 

Q:2週間の調整で意識してきたことは?

A:まず失点が続いているので守備のところと、

一人一人が勝利に向けて戦う気持ちをどんどん出すことはこの2週間で高めてきたと思います。

今までよりは良い雰囲気だと思います。

 

 

Q:秋田戦への意気込みは?

A : 勝利する姿をサポーターの皆さんに最近見せられていませんので、

戦う姿勢を見せて、しっかりと自分たちのサッカーをして勝ちたいと思います。

 

橋本 リサイズ

 

 

 

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◆ 雪江悠人選手(FW/39) コメント 

 

 

Q:長野戦を振り返って

A:負けていたので、残り少ない時間帯でしたが、点を取って逆転を目指していました。

チームとして勝ちがない中、追いついていけないと今後も勝てていけないので、

こういう試合でも勝っていけるようにしたいと思います。

(途中出場は)難しいですが、交代して入ったからには自分の特長を活かして流れを変えないといけませんので、

チームの流れを良い方向に向けられるよう意識しています。

 

 

Q:2週間の調整で意識してきたことは?

A:監督にもずっと得点の部分の意識が薄いと言われています。

FWとしてシュートの意識を高めないと得点につながらないので、そこを意識してプレーしていました。

 

 

Q:秋田戦への意気込みは?

A:スタメンでも途中出場でもやることは変わりません。

結果にこだわって、チームで勝てれば良いかなと思います。

裏への抜け出しだったり、サイドでスピードを活かしたドリブルだったりを見せていきたいです。

 

雪江 リサイズ

 

 

2019明治安田生命J3リーグ 第10節
6月2日(日) 13:00キックオフ
ブラウブリッツ秋田 vs. 福島ユナイテッドFC
@ソユ―スタジアム

 

 

 

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福島ユナイテッドFC×カトウファーム 福島ユナイテッドFCのお米 田植え作業★

2019年05月24日 (金)

こんにちは!福島ユナイテッドFC農業部です!

 

「福島ユナイテッドFCのお米」がスタートしました!

 

今年も田んぼ一反分のお米(天のつぶ)を育てていきます!!!
福島県のサッカーチームとして、全国へ福島の美味しいお米をPRしていきます!

 

昨日はユナイテッド農業部で田植え作業を行いました★
作業の様子をお届けします。

 

今年も「カトウファーム」さんにお世話になります。
加藤さん、よろしくお願いいたします(..)
カトウファームさんについてはこちら →( http://katofarm-f.jp/

 

本日のメンバーです☆
GK/16 キム ミンジュン 選手
GK/21 イ ユノ 選手
DF/3  阪田章裕 選手
MF/11 川中健太 選手
FW/40 樋口寛規 選手

 

そして、松田監督と深山GKコーチも一緒に行いました!!

 

早速作業スタート!まずは、”手植え”で進めていきます!

 

1 2

 

 

 

昨年も田植え、稲刈りをした、樋口選手、阪田選手、

そして松田監督もとても初体験とは思えない綺麗さ!!さすがです!

 

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ミンジュン選手、ユノ選手、川中選手も深山コーチと一緒に、とても丁寧に進めていました!

 

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みんなで協力して楽しみながら行えました♪

 

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と、横で機械が登場!・・・乗っているのは阪田選手!

 

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なんかかっこいい写真が撮れました・・・!笑

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やっぱり似合いますね♡

 

ユノ選手も機械での田植えに挑戦しました。

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最後はみんなで隙間を埋めました。

と、それを見守るお米総監督の阪田選手・・・笑

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約2時間の作業を行い作業は終了!

 

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今年も福島の美味しいお米ができるのが楽しみです♪♪
クラブで生育に携わるお米は販売も行います。

今後も引き続きご注目ください!!!

 

5月19日 ホームゲーム vs.AC長野パルセイロ戦!!

2019年05月17日 (金)

皆さん、こんにちは!

 

今節は、5月最後のHOMEGAME!

現在の順位表で僅差で1つ上にいる

AC長野パルセイロさんとの対戦となります!

 

 

ここ2試合公式戦では勝利から遠ざかっており、

松田監督は、選手・スタッフに『変化』という言葉を伝え、

“何かを変えなければ、今までと何も変わらない”

と話し今週一週間トレーニングに臨んでいました。

 

3月のFC東京戦以来、HOMEでの勝利をお届けすることができず、

現在1勝3敗とHOMEで負け越している状況・・・

何としてもサポーターの皆さんと一緒に喜び合いたい!

 

今節も熱いご声援よろしくお願いします!

 

 

さて、本日のブログは

ここまでの振り返りとAC長野パルセイロ戦へ向けて、

松田監督・阪田選手・寺前選手・田村選手のコメントをお届けいたします!!

 

 

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◆ 松田岳夫 監督 コメント

 

 

Q:今週のトレーニングで意識させたことは?

A:今までのことは継続しつつ、「戦う姿勢」それだけです。

 

 

Q:公式戦連敗中の今、必要なことは?

A:ゴールを目指すという姿勢は失いたくありませんが、そのために何をするのかが重要です。

ゴールを目指そうとすると雑になりますし速くなります。

速さは必要ですが丁寧さが必要なので原点に立ち返ることが必要です。

失点に関してはいろんな要因があり、失点0は1試合通して本当に集中が高まらないと実現できません。

全員が集中して体を張っていくだけです。

 

 

Q:長野の印象と戦いのポイントは?

A:長野は守備も堅いですし、攻撃もゴールに向かう迫力がありますので、

中盤の攻防がポイントになってくると思います。

みんなが良さを出してくれればいろんな(選手の)組み合わせができますが、

このチーム状況ですので、焦りや遠慮があり、自分の力を出し切る状況でないのも事実です。

それを出せるような状況をみんなで作って、雰囲気を盛り上げていきたいです。

 

リサイズ 松田さん

 

 

 

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◆ 阪田章裕選手(DF/3)  コメント 

 

 

Q:鳥取戦、天皇杯いわきFC戦を振り返って

A:うまく自分たちのサッカーができている時間帯もあるのですが、

リーグが始まってから毎試合失点しています。

0で抑えれば負けることはありませんので、全員で失点を0にすることが今の課題です。

 

 

Q:失点を減らすために今、必要なことは?

A:個人個人守備に対する意識は、今まで以上に高く持つ必要がありますし、

ゴール前というのは一番大事で、一番面白いところで、守備も攻撃もそうだと思います。

そこでしっかりみんなで声を掛け合ってやることが大事かなと思います。

前より(練習中から)ピリピリした感じもありますので、

それは良いことだと思いますし、それを続けることが大事です。

 

 

Q:古巣、長野戦への意気込みは?

A:古巣と対戦すると、いつも以上に力が出ます。

それをチームに還元できるようにしっかり失点0で抑えて勝ちたいです。

 

リサイズ 阪田

 

 

 

 

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◆ 寺前光太選手(DF/22)  コメント

 

 

Q:先発出場した八戸戦、天皇杯いわきFC戦を振り返って

A:正直まだまだな部分が多くて、試合に出してもらっていますが、

まだチームに迷惑をかけている部分が多いです。

八戸戦もいわき戦も結局自分の所で失点していますので、

まず個人的には失点に絡まずミスの少ないプレーを心掛けてもっとやっていかなければと思います。

 

Q:公式戦連敗中の今、必要なことは?

A:今までもそうなのですが、もう一回チームで話し合うことが大切です。

今週阪田さん中心に選手同士で話し合いをする機会がありましたので、

一つの良いきっかけになったと思います。

 

Q:長野戦への意気込みは?

A : 公式戦なかなか勝てていないのが現状ですし、

ホームもまだ1勝しかしていませんので、

まずホームの皆さんに勝利を届けられるようにチームとしてやっていきたいですし、

個人としては今季まだ無いクリーンシートを目指し、

貢献できるように頑張っていきたいので、応援していただけたら嬉しいです。

 

リサイズ 寺前

 

 

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◆ 田村亮介選手(MF/23) コメント 

 

 

Q:長野戦、天皇杯いわきFC戦を振り返って

A:チャンスがある中で決め切れていないのが一つあります。

攻撃陣としてゴール前に行く回数も増えているので、

チャンスで決めていきたいと思っています。

全体的にもっと声を出して前向きなプレーを出していかないといけないと思います。

 

 

Q:公式戦連敗中の今、必要なことは?

A:メンタルの部分じゃないかと思います。

ボールを持つこと、戦術はもちろんありますが、

気持ちの部分で後ろ向き、消極的な雰囲気があります。

もっと元気を出して、ハツラツとやって良いのではないかと思います。

 

 

Q:長野戦への意気込みは?

A:みんなを引っ張って行きたいと思っていますので、

もっと裏に抜けるなどアグレッシブなプレーを出して、

ゴールも取って、全体を雰囲気良く盛り上げられるようにしていきたいです。

 

リサイズ 田村

 

2019明治安田生命J3リーグ 第9節
5月19日(日) 13:00キックオフ
福島ユナイテッドFC vs. AC長野パルセイロ
@とうほう・みんなのスタジアム

 

 

 

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5月5日は『こどもの日』ホームゲーム vs.ガイナーレ鳥取戦!!

2019年05月04日 (土)

皆さん、こんにちは!

 

今節は、GW期間中のHOMEGAME!

 

竹鼻GM&松田岳夫監督&井上営業部長の在籍しておりました、

 

ガイナーレ鳥取さんとの対戦となります!

 

 

前節試合会場にいた弊社代表の鈴木は、

『たくさんのサポーターさんが八戸に応援に駆けつけて下さっていて、

バスを降りた瞬間は今日は勝てると思った』

と話していた前節の八戸戦!

 

見事逆転勝利することができました!!

 

 

今節は『こどもの日』ということでたくさんの子どもさんやサポーターさんが

駆けつけて下さると思いますので、HOMEの力で絶対勝って皆さんで喜び合いましょう!

 

今節も熱いご声援よろしくお願いします!

 

 

 

さて、本日のブログは

前節の振り返りとガイナーレ鳥取戦へ向けて、松田監督・前節ゴールを決めた3選手のコメントをお届けします!

 

 

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◆ 松田岳夫 監督 コメント

 

 

Q:前節勝利を受け、今週のトレーニングで意識させたことは?

A:今までと変わりません。

やれたことをまた次もできるようにして、課題を修正してまたチームを作る繰り返しです。

3得点取れているのは良いことですが、2点取られていますので、

失点を減らさないといけませんし、課題はとても多いと思います。

 

 

Q:イスマイラ選手の加入でどういう効果が見られたか?

A:ゴールへの意識が強い選手なので、ゴール、得点のところで推進力があり、

周りを引っ張って行ってくれるところを感じます。

 

 

Q:鳥取の印象と戦い方のポイントは?

A:外国人選手もいますし、そのテクニックを使ってポイントを作られると

抑えなければいけないところが増えてきますので、注意したいです。

良い形でボールを奪えれば相手のゴールが近づくと思いますので、

攻撃も守備も今まで以上にアグレッシブにできれば良いと思います。

 

 

Q:以前鳥取で指揮を執っていましたが?

鳥取サポーターさんもたくさん福島にいらっしゃると思いますが、

他のチームと変わらず全力で勝ちにいかせていただきます!

 

▼こちらは鳥取時代の松田監督です!今とはまた印象が違いますねー!

 

松田さん2 松田さん

写真提供:©J.LEAGUE

 

 

 

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◆ 小牟田洋佑選手(FW/18)  コメント 

 

 

Q:初先発で1点目のゴールを挙げた八戸戦を振り返って

A:初スタメンということもあって気持ちもすごく入っていましたし、

結果を残せばスタメンに定着できると思いました。

何が何でも結果を残そうという思いが得点に繋がって、試合にも勝てたので良かったです。

相手を背負ってターンできる場面は多くあり、積極的に仕掛けようと思ったら良い感じで抜けられて、

GKもヒグ(樋口選手)につられてずれたので、空いているところを狙ってうまく入って良かったです。

 

 

Q:今後のゴール量産に向けて意識していることは?

A:ボールを繋ぐことも大事ですが、どこかで勝負しないと点は取れません。

前節の得点のようにペナルティエリア内で前を向いたプレーを増やせば、点は取れてくると思います。

 

 

 

Q:鳥取戦への意気込みは?

A:今シーズンはまだ連勝できていません。

結果にこだわって、個人的には年号も変わって令和ということで、令和初めてのゴールを取りたいと思います。

 

A12X0701

 

 

 

 

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◆ 樋口寛規選手(FW/40)  コメント

 

 

Q:同点ゴールを挙げた八戸戦を振り返って

A:どフリーの状態で、決めなければいけませんでしたので、うまく入って良かったです。

攻めの形、チャンスはできていたので、もっと決めきらないといけません。

最初先制を許したり追加点を許したりは勿体なかったので、失点0で抑えるところも意識したいです。

 

Q:新加入のイスマイラ選手とプレーしての印象は?

A:ナイジェリア、という感じなので、良いところを活かしてあげればチームのプラスになると思います。

スピードがありますし、前節もそこからチャンスが生まれています。

それでゴールを決めてくれれば良いですし、

前節は(イスマイラの)シュートの後詰めることもできたので、良いところを引き出せたと思います。

 

Q:鳥取戦への意気込みは?

A : ここまで連勝できていないので、ここで連勝して、

5月はずっととうスタで試合ができるよう、

5月全勝で乗り切りたいと思います!

まずは初戦勝ちで終わりたいと思います。

※12日の天皇杯福島県予選決勝も勝利すると、25日天皇杯1回戦もとうスタで試合になるため

 

樋口

 

 

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◆ 星広太選手(MF/14) コメント 

 

 

Q:決勝ゴールを挙げた八戸戦を振り返って

A:自分が結果的にゴールを決めましたが、全員で勝ち取った勝利だと思います。

失点したことは反省しなければいけないですが、勝ち切れたことはとても良かったです。

 

 

Q:新加入のイスマイラ選手とプレーしての印象は?

A:身体能力が高いですし、ボールもすごくおさめてくれるので、助かっています。

ゴールに向かうプレーが得意だと思いますので、そういった良さをチーム全員で引き出せて行ければ、

もっとチームの力になると思います。

 

 

Q:鳥取戦への意気込みは?

A:ホームであまり勝てていませんので、

次のホーム戦は勝てるようにチーム全員で頑張りたいと思います。

皆さんに楽しんでもらえるようなプレーを出して勝ちたいと思います!

 

A12X0062

 

2019明治安田生命J3リーグ 第8節
5月5日(日・祝) 13:00キックオフ
福島ユナイテッドFC vs. ガイナーレ鳥取
@とうほう・みんなのスタジアム

 

 

 

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福島ユナイテッドFC×大野農園 コラボのりんご 第1弾!

2019年05月04日 (土)

今年もはじまりました!福島ユナイテッドFCのりんご!

 

 

今年も大野農園さんご協力のもと、コラボでりんごの木を生育することとなりました。
「りんごの木のオーナー制度」でクラブがりんごの木のオーナーとなり、収穫までの生育作業を行います!
福島の美味しいりんごをクラブでPRしていきます!!

 

作業の様子をお届けします☆

 

昨日は今年1回目の作業として、樋口選手と雪江選手が参加しての受粉作業を行いました!
農業部部長の樋口選手は半袖で気合十分です!

 

1

 

まずはしっかりとプラカードを立てて今年の豊作を願います!

 

2

3

 

 

 

部長はハンマーを持たせても絵になりますね!笑

 

4

 

 

早速やり方を教えてもらって作業開始です。

 

白いりんごの花に、こうして手作業で花粉をつけていきます。

 

6

 

 

1つ1つに優しく受粉する雪江選手。

 

「りんごの生育作業は初めてですが、皆さんに美味しいりんごを届けられるよう頑張ります!」

 

7

 

ぜひみんなで育てる美味しいりんごを味わってほしいですね☆

 

8

 

そして樋口選手。
「美味しいりんごを作ります(断言)。」と部長らしい頼もしいコメント!

 
9

 

後輩たちをリードして一緒に農業部を盛り上げていきましょう!

 

10

 

花が咲き始めた時期に行う受粉作業は、異なる品種の花粉をめしべにつける作業です。
ミツバチが運んでくれるだけでは間に合わないので

こうして人の手で1つ1つめしべに花粉をつけていきます。
ミツバチさんも一生懸命作業していました♪

 

11

 

無事8本の木の受粉が完了しました!

 

12

 

次は花が果実に変わったところで摘果作業を行います!

6月頃の予定です!

引き続きご注目ください!!

 

生育しているりんごは、「福島ユナイテッドFCのりんご」として今年も販売します!
販売価格や詳細は決まり次第お知らせいたします!

2週間ぶりのJ3リーグ vs ヴァンラーレ八戸戦!!

2019年04月27日 (土)

皆さん、こんにちは!

 

今節は、2週間ぶりのJ3リーグ!

 

公式戦がなかったここ2週間で、ゴールを奪うという点にフォーカスしTRしてきました。

 

今シーズンJFLから昇格してきたヴァンラーレ八戸戦となります!

 

今節はAWAY戦になりますので、現地へ行けない・・・という方は

 

ぜひDAZNにて応援してください!

 

今節も熱いご声援よろしくお願いします!

 

 

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下記URLからDAZNにお申込みいただくと、ご利用料金の一部がチーム強化費に充てられます!

ぜひ、こちらのURLからご入会ください!

http://prf.hn/click/camref:1100l39ci/creativeref:1011l20497

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さて、本日のブログは

前節の振り返りとヴァンラーレ八戸戦へ向けての監督・選手コメントをお届けします。

 

 

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◆ 松田岳夫 監督 コメント

 

 

Q:2週間のトレーニングで調整したことは?

A:ベースは崩さず、より攻撃的にというところです。

前節の結果は結果なので受け止めなければいけません。

最後まで戦う姿勢を持つことと、どうやって戦うかをチームで共有すること、

リズムが悪い時ほど自分たちが立ち返るポイントを持つことが大事です。

 

 

Q:ゴール前のプレーの課題がある中、良くなってきた部分は?

A:単純にゴールへの意識を高めるというところでは、

みんながシュートを意識するようになりましたし、

ゴールに向かうパターンも少しずつ増えてきたと思います。

 

 

Q:八戸の印象と戦いのポイントは?

A:力強さのあるチームだと思いますし、

そこに対して技術だけじゃ勝てないのははっきりしています。

ハードワークは当然しなければなりませんし、ゴールを取る部分はどの試合も変わらず、

次の試合もポイントとなってくると思います。

 

C0CC0098-5CF0-44E2-9FD1-28AF248D503A

 

 

 

 

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◆ 岡田亮太選手(DF/5)  コメント 

 

 

Q:YS横浜戦を振り返って

A:相手の方が気持ち的に上回っていたと思います。

3失点とも全部防げる失点だったので、しっかり修正して次に臨みたいと思います。

 

 

Q:守備で改善したい点は?

A:ボールを奪いに行くタイミングです。

チーム全体でどこでボールを奪うかを明確にしたいです。

その中でもピンチもあると思いますので、最後のゴール前のところで体を張って失点を防ぎたいです。

 

 

 

Q:八戸戦への意気込みは?

A:相手がどこであれ、自分たちが100%以上の力を出すことが大事だと思いますので、

それを出せるように練習からやっていきたいと思います。無失点にこだわってやりたいです。

 

SPHT0302

 

 

 

 

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◆ 輪笠祐士選手(MF/6)  コメント

 

 

Q:YS横浜戦を振り返って

A:とにかく不甲斐ない試合をしました。

そこからチームとしても個人としてもしっかり反省をしましたので、それを次につなげるだけだと思います。

 

 

Q:攻撃で改善したい点は?

A:攻撃はチームの課題であるゴールを奪うという部分で、

サイドバックですが、ゴールから逆算したプレーをもっとしていかなければなりません。

今年は結果にこだわっている中、点に関わることが全くできていませんので、

ゴールでもアシストでも得点に関わりたいです。

守備では僕が入りの部分で裏を取られて失点しましたので、

最終ラインとして失点0にできるよう常に責任を持ってプレーしたいです。

 

 

Q:八戸戦への意気込みは?

A : JFLから上がってきたチームで勢いがあると思いますが、

特にどのチームだからという気持ちは無く、

常に100%の準備をして100%のプレーをするだけなので、それをやって絶対勝ちたいと思います。

 

A12X0002

 

 

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◆ 池田昌生選手(FW/27) コメント 

 

Q:YS横浜戦を振り返って

A:シンプルに情けなかったと思いました。

自分自身ゴールを取れるチャンスが何度かありましたので、

決めきれる力を練習からつけたいと思いますし、改善したいと思います。

 

 

Q:攻撃で改善したい点は?

A:チームとしてシュートが少ないのが課題としてあって、自分自身も同じ課題があります。

練習から積極的にシュートを打つことと、シュートを打てる場面まで顔を出すことを意識しています。

 

 

Q:八戸戦への意気込みは?

A:JFLから上がってきて勢いもあると思いますし、

舐めてかかったら前節のような結果になりますので、

チャレンジャー精神で自分たちから積極的に仕掛けるイメージを持って戦いたいと思います。

 

SPHT0332

 

2019明治安田生命J3リーグ 第7節
4月28日(日) 13:00キックオフ
福島ユナイテッドFC vs. ヴァンラーレ八戸
@ダイハツスタジアム

 

 

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福島ユナイテッドFC×安斎果樹園 コラボの桃 第2弾!

2019年04月20日 (土)

今年も安斎果樹園さんご協力のもと、ふくしまの桃を生育しています!

 

 

第2回目の作業として、川中健太選手、河西真選手が参加しての摘花(てきか)作業を行いました!

 

1

 

今年もふくしまの桃を全力でPRしていきます!!!

 

 

 

先月の摘蕾によって取り除いて残った蕾から開花した花を摘み取る作業です。

 

 

桜は散り始めてしまっていますが、桃の花は今がちょうど満開です☆

 

 

2

 

成熟する桃への養分を集中させるために不必要な花をとっていきます。

お二人とももちろん初めての体験です!

 

3 4

 

上向きの花、葉っぱから離れている花を中心に摘花していきます。

 

「皆で作るので収穫が楽しみです!」

 

5

 

今年は前回の摘蕾作業でしっかり蕾を摘み取ったので予定より早く終わりました!
6

 

次は花が果実に変わったところで摘果作業を行います!引き続きご注目ください!!

 

安斎さん本日もありがとうございました!

 

7

 

収穫する桃は、「福島ユナイテッドFCの桃」として販売します!
準備ができましたらご案内いたします。

 

 

 

今週末は、ホームゲーム vs Y.S.C.C.横浜戦!!

2019年04月12日 (金)

皆さん、こんにちは!

 

今節は、2週間ぶりのHOMEGAME!

 

2014シーズンから12回戦って、8勝2分2敗と勝ち越していますが、

 

昨年は2戦2敗の Y.S.C.C. 横浜さんとの対戦となります!

 

 

また、今回はテレビユー福島さんで生中継がございます!

 
会場には行けないけど、試合観戦はしたいという福島にお住まいの皆様は、ぜひTVにてご観戦ください☆

詳細は⇒こちら

 

 

 

今節はHOMEの力で絶対勝ってサポーターさんの皆さんと喜び合う!と選手・スタッフも気合十分!

 

今節も熱いご声援よろしくお願いします!

 

 

 

さて、本日のブログは

前節の振り返りとY.S.C.C.横浜戦へ向けての監督・選手コメントをお届けします。

 

 

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◆ 松田岳夫 監督 コメント

 

 

Q:今週のトレーニングで留意したことは?

A:ゴールを取ることが、今のチームに一番必要なことだと思っています。

 

 

Q:良い形で攻撃できる場面が増えつつある手応えは感じているか?

A:讃岐のプレッシャーをかいくぐりゴールを奪えて、

そういうシーンを増やせたのはチームにとってプラスです。

ただ、そうならなかったシーンも多く、全ての時間でそういうシーンを作り、

ずっとボールを持っていたいと思います。

 

 

Q:YS横浜の印象と戦いのポイントは?

A:チームとしてしっかりしています。

成績は出ていませんが、何が起きるかわからないという意味では、

自分たちができることを100%やり尽くさないと勝利は手に入りません。

相手どうこうより自分たちが大事というのは今までと変わりません。

自分たちのサッカーをやっていきたいです。

松田監督 ブログ リサイズ

 

 

 

 

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◆ 阪田章裕選手(DF/3)  コメント 

 

 

Q:讃岐戦を振り返って

A:試合を通して、ここ5試合やった中で一番自分たちのサッカーができた手応えがありましたが、

結果につながらなかったという試合でした。

得点シーンも後ろからつないでの得点だったので、練習の成果が出たと思います。

 

 

Q:守備で改善したい点は?

A:失点シーンは自分たちのミスからなので、ミスを少なくして、

難しいかもしれませんがミスが0になるように集中してやっていくしかありません。

守備の人間からすると、無失点で終われる試合が理想です。

 

 

 

 

Q:YS横浜戦への意気込みは?

A:昨年連敗しているチームなので、しっかり勝たないといけませんし、

ホームということもあります。理想のサッカーをして失点0になるようチーム一丸となって頑張ります。

阪田 リサイズ

 

 

 

 

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◆ 田村亮介選手(MF/23)  コメント

 

 

Q:1ゴールの讃岐戦を振り返って

A:ゴールに関しては、思い切ってシュートを打って入ったのは良かったと思います。

全員がボールをつないであそこまで来たので良い展開でした。

しかし前半のうちに決められる場面が何度かありましたので、決められないとああいう結果になります。

 

Q:攻撃で改善したい点は?

A:ゴール前までここ数試合は運べていますので、シュートや最後の崩しの精度、

ゴールが近づいても焦らずもう一度やり直す勇気も必要です。

もっとシュートのところを求めていきたいと思います。

 

Q:YS横浜戦への意気込みは?

A : 絶対に勝つという気持ちをもっと前面に出していかないと勝てないと思います。

ただつなぐだけでも試合は動きませんので、どれだけゴールに向かっていけるか、

ゴールを守れるか、気持ちの面も大事だと思うので、気持ちを出してやっていきたいと思います。

 

田村 リサイズ

 

 

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◆ 諸岡裕人選手(MF/17) コメント 

 

 

Q:讃岐戦を振り返って

A:チームとしては監督も言った通り悪い内容ではありませんが、結果的に負けてしまいました。

勝たないと、良いゲームだったとは言えないので、

次の試合は内容も良くて勝ちもついてくる試合で終わりたいと思います。

 

 

Q:攻守それぞれで改善したい点は?

A:シンプルにゴールを奪うところです。

前半の良い流れで点を取れないと後半相手も盛り返して厳しい戦いになります。

取れるところを取って決定力を上げないといけません。

守備の面はだいぶプレスのかけ方も監督が求めていることが分かり始めていますが、毎試合失点しています。

失点しなければ負けないので、もっと突き詰めて失点0で終わることを意識して取り組みたいと思います。

 

 

Q:YS横浜戦への意気込みは?

A:今節終わると2週間空くので、中断前しっかりホームで勝ちたいです。

今、負け越しているので五分の星に戻して、内容も結果もこだわって勝って終わりたいと思います。

 

諸岡 リサイズ

 

2019明治安田生命J3リーグ 第6節
4月14日(日) 14:00キックオフ
福島ユナイテッドFC vs. Y.S.C.C.横浜
@とうほう・みんなのスタジアム

 

 

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2連勝に向けて、週末はアウェイvs.カマタマーレ讃岐戦!

2019年04月05日 (金)

 

 

 

皆さん、こんにちは!

 

 

今節は、アウェイGAME!

 

昨シーズンまでJ2リーグに所属していた カマタマーレ讃岐 さんとの対戦となります☆☆

 

 

 

前節は、HOMEで初勝利!

 

今節勝って、2連勝でHOMEに帰ってくると選手たちも気合十分!

今節も熱いご声援よろしくお願いします!

 

 

 

さて、本日のブログは

前節の振り返りとカマタマーレ讃岐戦へ向けての監督・選手コメントをお届けします。

 

 

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◆ 松田岳夫 監督 コメント

 

 

Q:今週のトレーニングで留意したことは?

A:いつもと変わりません。

プレー一つ一つの精度を上げることが大事ですし、相手がプレッシャーに強く来た時、

ミスが多いのも事実ですし、攻撃の部分は足りないところだらけなので、やることがたくさんあります。

 

 

 

Q:さらに上位を狙うため改善していきたいことは?

A:たった4試合なので順位は気にしていません。

ゴールに向かうところは足りないところがたくさんあり、

改善と言うよりもっとゴールへの執念、そのためのプレー、

全てにおいて増やさないといけないと感じています。

 

 

Q:讃岐の印象と戦いのポイントは?

A:ずっとJ2でやってきたチームなので、技術もスピードもパワーもあります。

そういうチーム相手に力負けしないように、相手の逆を取ってプレーできるようにしていきたいです。

怖がらずに自信を持ってプレーすることが大事です。

 

松田監督 ブログ

 

 

 

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◆ 宇佐美宏和選手(DF/4)  コメント 

 

 

Q:F東23戦を振り返って

A:相手にボールを持たれる時間が多くて我慢する時間帯もありましたが、

前半ポンポンと2点入ったのはすごく大きくて、良い時間帯だったので、

自分たちの時間も作れて楽に試合を運べました。

後半は2点取ったこともあって、下がってしまい猛攻を受けましたが、

1失点に抑えられたのは良かったです。

 

 

Q:新監督の戦術が浸透している手応えを感じるか?

A:みんな監督に言われたことをやろうとしていて、

できていない部分もできている部分もあります。

続けていけばもっと良くなると思います。

 

 

 

Q:讃岐戦への意気込みは?

A:讃岐もJ2に1年で帰りたいと思っているでしょうし、

うちもそれくらい負けない気持ちを持って戦わないと勝点3が取れません。

全員で勝つということを意識して、

綺麗なサッカーだけじゃなく泥臭いこともやっていかないといけないと思います。

 

宇佐美 ブログ

 

 

 

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◆ 星広太選手(MF/14)  コメント

 

 

Q:今季初先発のF東23戦を振り返って

A:チームとして勝てたことは良かったですが、

チームとしてやりたいことができたかと言うと、

ボールを握れなかった時間帯もあったので、次に反省して生かしていきたいです。

個人的には自分のプレーをほとんど出せずあまり良くなかったので、

練習から自分の良さを出せるように日々やっていくだけです。

次に生かせるように頑張ります。

 

Q:新監督の戦術が浸透している手応えを感じるか?

A:チームとしてやりたいことはみんな持っていると思います。

試合でそれをどう出すかが今後すごく大事になっていきます。

それが出せれば自然と結果もついてくると思いますので、日々の練習からやっていくだけです。

毎回の練習でいろんなことを言ってくれていて、

最初の頃の新鮮さを忘れさせない指導もしてくれるので、

それをうまく自分の中で消化して日々成長できたら、と思います。

 

Q:讃岐戦への意気込みは?

A : アウェイですが、ホームで勝てた勢いを続けて、

連勝してホームに帰って来られれば良いと思います。

 

星 ブログ

 

 

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◆ 樋口寛規選手(FW/40) コメント 

 

 

Q:2ゴールのF東23戦を振り返って

A:まずは2点取れて良かったです。

1点目も(武)颯の後ろに立っていて、2点目も颯がサイドに出たスペースに入れました。

前で起点を増やすように松田監督が言っていたので、それを意識して、

より前に行こうという意識を持って臨めました。

 

 

Q:新監督の戦術が浸透している手応えを感じるか?

A:公式戦をやるごとに練習試合の時より成長度合いが上がっています。

もっとこちらがやりたいことをやって勝てるようにしたいです。

 

 

Q:讃岐戦への意気込みは?

A:讃岐は調子が良いと思いますが、

負けないようにこちらも連勝して波に乗っていけるように、

強い相手を倒していきたいと思います。

 

樋口 ブログ

 

2019明治安田生命J3リーグ 第5節
4月7日(日) 13:00キックオフ
カマタマーレ讃岐 vs. 福島ユナイテッドFC
@Pikaraスタジアム

 

 

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週末は、FC東京U-23戦!気になる週末のお天気は・・・?

2019年03月29日 (金)

 

 

 

皆さん、こんにちは!

 

 

先週に引き続き、今節もHOMEGAME♪♪

 

とうほう・みんなのスタジアムにて FC東京U-23 さんとの対戦となります☆☆

 

 

 

前節は、残念ながらHOME開幕戦を勝利で飾ることができませんでした。

 

今節はなんとしても勝ち点3をGETし

 

HOMEでサポーターの皆さんと喜び合いたい!!!

 

 

 

今節は久しぶりにオープンフィールドを開催!

 

そして、トップチーム選手によるグッズ売店1日店長&サイン会も開催♡

 

選手たちと触れ合える絶好のチャンス!!ぜひ会いに来てください(^v^)

 

 

 

今節の試合情報は・・・こちら☞http://fufc.jp/news_cat/2019031930

 

 

気になる日曜日のお天気は・・・☁曇り時々晴れ予報☀

 

少しずつお天気回復しているので、前節よりは観戦日和になる予定です!!

 

 

 

さて、本日のブログは

前節の振り返り、FC東京U-23へ向けての監督・選手コメントをお届けします。

 

 

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◆ 松田岳夫 監督 コメント

 

 

Q:今週のトレーニングで留意したことは?

A:点を取るということ、それに尽きます。

まずはシュートへの意識を高めさせたいです。

打てる瞬間があったら打ちましょう、ではなく、最初からまずシュートを意識し、

そのために相手を広げて、自分たちが広さを持って攻撃することが大事です。

そして、パスだけではなく相手を抜くチャレンジを織り交ぜないとゴールは遠いので、

そうしたプレーを増やしたいです。

 

 

 

Q:初めてホームスタジアムで試合をし、感じたことは?

A:1試合通して声援が聞こえて、ホームだなと実感できました。

風はいつも強いと聞きましたが、その中でも酷い方だったらしいので、

その中でも自分たちのサッカーができると証明できました。

ホームでやれることをもっともっと増やしていきたいと思います。

 

 

Q:F東23の印象と戦いのポイントは?

A:向こうのチーム事情を考えると、メンバーが予想しづらいところがあります。

先週はJ1が無かったのであのメンバーだったのかもしれません。

やってくることはごくごくシンプルだと思います。

若手が思いきりプレーしてくる怖さや予想できないプレーもあります。

相手どうこうより自分たちがやるべきことをやるのが大事だと思います。

 

松田監督

 

 

 

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◆ 輪笠祐士選手(MF/6)  コメント 

 

 

Q:沼津戦を振り返って

A:ホームで無得点でした。

ずっとボールを保持できたのは富山戦より良かったのですが、

ゴール前での強いアクションや、ボールを持っている人のチャレンジなど、

もう一歩ゴールに近づく、向かうプレーを意識しないと得点は遠いと思います。

次はそこを高めて複数得点して無失点で勝つチームにならないといけません。

 

 

Q:2年目のシーズンで目指していることは?

A:昨年は低い位置でのつなぎに関わることが多かったのですが、

チームの戦術でサイドバックも点に関わるプレーをしなければなりませんので、

ゴール前で効果的なプレーをして得点に絡みたいです。

サイドでうまくはがせれば中の選手が決められるので、

サイドハーフと連係を取りどちらかが中、どちらかがサイドでボールを受け、

相手を広げながら2人でスピードアップすることを狙っています。

 

 

 

Q:古巣(FC東京U-18出身)との対戦となるF東23戦への意気込みは?

A:F東23との対戦は楽しみですが、今までとやることは変わりません。

今年こだわっていきたい得点・アシストにこの試合もこだわります。

ホームで勝ってみんなと喜び合うのが福島のサッカーを盛り上げる意味でも大事ですので、

絶対勝ってみんなと喜び合いたいです

 

輪笠

 

 

 

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◆ 橋本拓門選手(MF/10)  コメント

 

 

Q:沼津戦を振り返って

A:ボールは支配できましたが、最後のゴール前のところで相手を崩しきれませんでしたので、

そこは今週課題として次の試合につなげていければ良いと思います。

 

 

Q:攻守にどんな改善が必要だと感じるか?

A:守備のところは失点以外のところはほぼやられていませんし、

リスク管理もよくできていたので、そこは継続したいです。

攻撃のところはもう少し幅を使って、攻め急がずに行けたら良いと思います。

(前節の)映像を見る限り、相手の狭いところに自分たちが入っていっていたので、

そこを広げるためにも幅を使った攻撃が必要になってくると思います。

 

 

Q:F東23戦への意気込みは?

A : ホーム開幕戦で勝ちたかったのですが、勝つ姿を見せられませんでしたので、

次いらっしゃるお客様のためにもしっかりホームで勝ちたいと思います。

 

橋本

 

 

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◆ 池田昌生選手(FW/27) コメント 

 

 

Q:沼津戦を振り返って

A:チームとしても個人としても非常に残念な結果でした。

ボールを持った時に相手のサイドバック・サイドハーフにうまく対応されたのですが、

その中でも強引にドリブルで仕掛けて行く部分をもう少し出せたら、

チームとしても何か変化を生み出せたのかなと思います。

 

 

Q:攻撃面でどんな改善をしていきたいか?

A:シュートを打つことに尽きると思います。

シュートを打つ前のゴール前でのアイデアをみんなで共有することも大事だと思います。

自分も縦突破だけでは読まれがちなので、中にドリブルしつつ縦にも行こうと工夫しています。

手応えは自分でも感じていて、富山戦で決めたシュートは中へ切れ込んで打ったシュートで、

それを試合で出せたのは自信になりましたし、続けることが大事だと思います。

 

 

Q:F東23戦への意気込みは?

A:前節のホーム開幕戦が残念な結果に終わってしまい、

ホームで勝つことの大事さを改めて感じました。

全力で勝ちだけを目指してやっていきます。

 

まさき

 

2019明治安田生命J3リーグ 第4節
3月31日(日) 13:00キックオフ
福島ユナイテッドFC vs. FC東京U-23
@ とうほう・みんなのスタジアム

 

 

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いよいよHOME開幕戦!みんなの力を集結しましょう♪vs.沼津戦

2019年03月23日 (土)

 

 

 

皆さん、おばんです☽

 

 

さあ、いよいよ明日はHOME開幕戦です!!

 

とうほう・みんなのスタジアムにて アスルクラロ沼津  さんとの対戦となります☆☆

 

 

 

先週の富山戦は3-1で勝利したものの、満足のいくゲーム内容ではありませんでした。

 

今週は内容も結果もともなって勝ち点3をGETし

HOME開幕戦サポーターの皆さんと喜び合いたい!!!

 

 

選手・スタッフ・サポーター全員で繋がり勝利をもぎ取りましょう☆彡(^_^)

 

 

明日はイベントも盛りだくさん♪もちろんフードパークも充実のラインナップです(`・ω・´)b

試合情報はこちら☞http://fufc.jp/news_cat/201903131600

 

 

 

さて、本日のブログは

前節の振り返り、沼津戦へ向けての監督・選手コメントをお届けします。

 

 

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◆ 松田岳夫 監督 コメント

 

 

Q:今季初勝利を受けて今週のトレーニングで留意したことは?

A:前節勝利こそ手にしましたが、自分たちが思い描いたものではありませんでした。

攻守とも課題がありましたので、修正して自分たち主導のゲームができるように取り組んできました。

 

 

 

Q:大卒ルーキーを何人か起用しているが、若い選手にさらに望むことは?

A:大卒選手に限らず、スタッフも選手も大幅に入れ替わった中、

こういうサッカーをやろうと探り探りやっています。

全てがうまくはいきませんが、1試合1試合成長しようとみんなよくやっています。

特に若い選手はそれをやりきるためにチャレンジしていて積極的にやっているのが見えますので、

もっとそういう選手を使っていきたいです。

 

 

Q:沼津の印象と戦いのポイント、ホーム開幕への意気込みは?

A:沼津さんはパワフルなサッカーをしてくるイメージがあります。

それを単純に受けるだけでなく、うちもフィジカル的なところでも戦っていきたいです。

それプラス、ボールを動かすところはうちの良さになると思いますので、

プレッシャーの中でもボールを動かせて行けたら、

自分達のサッカーをしながら勝利を手にできると思います。

2戦アウェイで初めて地元でできるので、

自分たちも満足でき、見に来てくださった方々にも勝利をプレゼントし、

楽しみや感動を感じてもらえたらと思います。

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◆ 岡田亮太選手(DF/5)  コメント 

 

 

Q:今季初勝利となった富山戦を振り返って

A:まず守備から入るというところで、守備で周りを動かそうという意識で入りました。

結構押し込まれた時間帯もあったのですが、

最後のところでみんなが体を張って守れて、

その中で良い時間に得点が取れたことで少し落ち着いたと思います。

 

 

Q:新監督のスタイルが浸透してきた手応えを感じるか?

A:初戦は思った通りのボールの動かし方ができましたが勝ちきれず、

前節は自分たちのサッカーができませんでしたが勝ちきることができました。

今週は内容も結果も伴うような試合にしたいです。

このスタイルはボールも触れますし、楽しくやっています!

 

 

 

Q:ホーム開幕沼津戦への意気込みは?

A:結果も内容も伴う試合にして、

最後にスタジアム全体で笑って終われるように頑張っていきたいです。

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◆ 堀田大暉選手(GK/1)  コメント

 

 

Q:今季初勝利となった富山戦を振り返って

A:僕たちがやってきたサッカーは思い通りにできませんでしたが、

藤枝戦ではシュートの本数が少なかったので

富山戦では前線が意識して積極的にシュートを打ってくれたおかげで

点につながって勝利することができました。

守備のところは特に前半受け身になり過ぎてしまっていたので

沼津戦に向けて守備の連係をもう一度確認したいと思います。

 

 

Q:新監督のスタイルが浸透してきた手応えを感じるか?

A:最後尾の自分やセンターバックの二人からボールをうまくポゼッションしていけると、

結果的に良い形でシュートまで行けるので、形としてはできてきていると思います。

良い距離感でボールを回せてうまく相手をはがせると

気持ち良いです!楽しくできています!

 

 

Q:ホーム開幕沼津戦への意気込みは?

A : 2試合とも完封勝利ができていませんので、

しっかり守備のところで前の2試合で良くなかったところを改善し、

完封勝利で終われるよう頑張りたいと思います。

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◆ 武颯選手(FW/9) コメント 

 

 

Q:決勝ゴールを挙げた富山戦を振り返って

A:ゴールは自分の得点と言うより、チームメイトが良い形でボールを奪ってくれて、

良い形でターンやパスしてくれたので、あとは自分が決めるだけでした。

全体通して自分たちのサッカーができず、押し込まれる時間帯があった中で、

少ないチャンスをそれぞれ決めることができて

結果的に勝利で終わることができたのは良かったと思います。

 

 

Q:2年目のシーズンをどんなものにしたいか?

A:もっと結果にこだわっていきたいです。

昨年J3の頂点に立ち、得点王になると言わせてもらったのですが、

それを成し遂げられなかったのは昨年の反省です。

昨年の反省を生かし、ボールの受け方などを改善し工夫するようにしています。

今季早い段階で得点を取れたのは良いこととして捉えています。

継続して点を取り続けてチームに貢献していきたいです!

 

 

Q:ホーム開幕沼津戦への意気込みは?

A:まず開幕してから2試合連続アウェイで、

会場に来られなかった方々にやっと足を運んでいただける機会だと思います。

そこでしっかり勝利して、自分はゴールを決めてチームに貢献して、

喜びを皆さんと分かち合えたらと思います。

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2019明治安田生命J3リーグ 第3節
3月24日(日) 13:00キックオフ
福島ユナイテッドFC vs. アスルクラロ沼津
@ とうほう・みんなのスタジアム

 

 

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福島ユナイテッドFCの桃 2019 第1弾!

2019年03月19日 (火)

 

 

 

 

皆さん、おばんです(^_^)/

 

 

 

 

今年も飯坂町-安斎果樹園さんのご協力のもと、

福島ユナイテッド FCが桃の木のオーナーとして、福島の桃を生育します!

 

 

 

 

本日は、今シーズンの第1回目として、

樋口寛規選手と今年新加入の諸岡裕人選手が参加しての

摘蕾(てきらい)作業 を行いました!

 
摘蕾は開花前に不必要な花芽を摘み取る大切な作業です。

 

 

 

まずは、安斎さんにやり方をご指導いただきました・・・!

 

 

1

 

 

 

 

樋口選手はこれまで様々な農作業に携わってくれましたが

桃の摘蕾は初めてです!

 

 

2

 

 

 

諸岡選手は初めての農作業です!デビューです♪♪

 

3

 

 

 

 

もくもくと作業を行います・・・

 

 

4

 

 

 

1つの枝にたくさん付いていましたが、しっかり摘み取りました~☆

 

 

5

 

 

 

樋口選手・・・

今年はユナイテッド農業部の部長として、

福島のPR活動に積極的に参加してくれます!!

 

「収穫に向けて良い作業ができました(^^)」と、夏の収穫を見据えてのコメントでした!

 

 

 

 

諸岡選手・・・

初めての作業でしたが、丁寧に作業を行ってくれました!

「普段なかなかできない新鮮な経験ができました!桃が出来るのが楽しみです★」とのコメント♪

 

 

 

6

 

 

 

安斎さん、今年もお世話になります(*^_^*)

本日はありがとうございました!

 

 

 

 

4月からは摘花、6月には摘果、

収穫前には反射シート敷き作業と続き、8月に収穫予定です!

 

なお、収穫する桃の販売価格や予約方法は決まり次第お知らせいたします!

 

 

 

ぜひ今後の活動にもご注目ください!!!

 

 

 

 

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