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「福島ユナイテッドFCのお米」稲刈りを行いました!

2019年11月14日 (木)

 

 

こんにちは!
ユナイテッド農業部です(^○^)

 

 

先日、お米の稲刈りに行ってきました!

作業には、阪田章裕選手、樋口寛規選手、田村亮介選手、堀田大暉選手が参加しました!

 

 

 

お米と言えば、阪田選手・・・!

今年も手際よく進めていました!

 

写真1

 

 

 

農業部部長の樋口選手、やはり畑での作業姿が一番似合いますね!

 

写真2

 

 

堀田選手と田村選手は手作業が終わったあと、

コンバインにも乗せてもらいました!

 

写真3 写真5

写真4

写真6

 

 

 

その後、、、

お米(玄米)を袋に詰める作業も体験させていただきました。

 

 

写真7

写真8

 

 

こちらは1袋30kgの袋にお米が入り、それをしっかり縛ります。

 

写真9

 

 

30kgのお米が入った袋はずっしりと重く、

身体全体を使って運ばないと腰がやられるそうです・・!

 

写真10

 

 

貴重な体験をさせていただきました!!

 

収穫したお米は、乾燥・精米を経てご注文いただいている皆さまへ順次発送いたします。

 

 

ご注文は、福島ユナイテッドFC公式オンラインショップで

承っておりますのでぜひチェックしてみてください!

⇒ http://shop.fufc.jp/?pid=146399829

 

 

また、11月24日のホームゲームでも販売できるよう準備中です☆

今年も福島の美味しいお米をぜひご賞味ください~!

 

 

 

カトウファーム様、今シーズンもありがとうございました!

http://katofarm-f.jp/

 

 

 

11月10日 HOME vs.カマタマーレ讃岐戦!!

2019年11月09日 (土)

今節は、カマタマーレ讃岐を迎えての一戦!!

 

前回対戦時は、惜しくも1-2で敗戦。

 

前回対戦時よりもパワーアップした福島のサッカーで

 

今節は何としても勝利したい!!

 

サポーターの皆さん、久しぶりの勝利に向かって共に戦ってください!

 

今節も熱いご声援よろしくお願いいたします。

 

試合情報はこちら⇒http://fufc.jp/news_cat/201911032000

 

さて、本日のブログは

前節の振り返りとカマタマーレ讃岐戦へ向けて、

松田監督・星選手・吉永選手・武選手のコメントをお届けいたします!!

 

 

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◆ 松田岳夫 監督 コメント

 

 

Q:富山戦を振り返って。

A:言い訳にしたくないですが、風とグラウンドが、

自分たちが集中してできる状況でなかったのは事実です。

それをなんとか乗り越えようとするあまり、

スピードが上がってしまったり周りが見えなくなったり悪循環に陥ったのが前節だったと思います。

 

 

Q:積み上げたことを出せない時もあるのは若さ故なのか?

A:若い選手は今年スタートしてからやれることも増えて変化し、

成長していますが、まだまだ全然な部分もあります。

成長の途中段階にありますので、空回りすることも通過しなければいけません。

継続すれば時間が解決するというイメージはあります。

 

 

 

Q:讃岐の印象と戦いのポイントは?

A:今、ケガ人が多いようですが個々はしっかりしています。

勝負強さがあるチームで、昨年J2にいたので、嫌な相手です。

前節はうちがボールを持つ時間が長かったのにそういう印象がありません。

もっとゴールに近づくべきですし、自分たちがやるべきことをやって

相手の良さを消すよりまず自分たちの良さを出したいです。

グラウンドや風で全て積み上げたものができなくなる部分を修正したいです。

 

SPHT3520

 

 

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◆星広太 選手(MF/14) コメント 

 

 

Q:富山戦で1ゴール!富山戦を振り返って。

A:Fをやっていますが、攻撃に特長のある選手なので、

ゴールやアシストでチームに貢献したいといつも思っています。

次の讃岐戦もチームの勝利につながる活躍をしたいです。

 

 

Q:今月から天然芝グラウンドで練習できることについて。

A:試合も天然芝ですし、試合と同じ環境で練習できるのはメリットですから、

そのメリットを試合で生かしたいと思います。

 

 

Q:讃岐戦への意気込みは?

A:まだ1回しか対戦していないのであまり印象は無いですが、

ミーティングでスタッフが特長を出してくれるので、

自分の中で整理しながら試合に臨みたいです。

相手どうこうよりまずは自分たちのサッカーをするのが大事です。

それができれば自ずと結果がついてくると思います。

 

SPHT4239

 

 

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◆ 吉永大志 選手(MF/29))コメント 

 

 

Q:初先発の富山戦を振り返って。

A:初スタメンで、結構緊張していました。

緊張がプレーに影響してしまって、自分のプレーが思うように出せませんでした。

ハーフタイムの際に、松田監督からメンタルの部分を指摘され、

後半はいい意味で吹っ切れてプレーすることが出来ました。

 

 

 

Q:今月から天然芝グラウンドで練習できることについて。

A:すごくありがたいです。

今まで天然芝で練習というのは、特別な時しかなかったので、

天然芝で毎日トレーニングできるのは環境にすごく恵まれていると思いますので、

試合に生かせるようにトレーニングからしっかりと取り組んでいきたいです。

 

 

Q:讃岐戦への意気込みは?

A:自分のプレーをしっかり出して、チームに貢献できるよう精一杯頑張ります。

今節もHOMEですので、サポーターの皆さん引き続きご声援よろしくお願いします。

 

SPHT3863

 

 

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◆武颯 選手(FW/9)コメント

 

 

Q:J3得点王を狙える位置をキープしていますが、今シーズンゴールを取れている理由は?

A:昨年よりは確実にシュートを打つ回数が圧倒的に多いです。

打っているからゴールが入っていると思います。

自分たちがボールを持っている時間が多いので、攻撃の回数も多いですし、

いろんな動きを出しやすくなり、たくさんチャンスがあるので得点が取れています。

背後へのランや、守備から攻撃への切り替えが上がってきているので2桁得点につながっています。

 

Q:シュートを打つ部分でこだわっていることは?

A:昨年よりシュートを打つ感覚が上がっていると思います。

シュート練習でもいろんな形のシュートをやりながら、

どんな形でも点が決められるよう練習していますし、

ヘディング右足左足ボレーといろんな形で決めていますので、

感覚は鋭くなってきていると思います。

 

Q:讃岐戦への意気込みは?

A :自分たちはどんな相手でもやることは変わらず、

自分たちのボールを持っている時間を長くして攻撃的なサッカーを見せていきたいです。

相手の背後への動きや流動的な動きなど、いろんなパターンのシュート、アイデアを出していきたいです。

 

A12X9319

 

 

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2019明治安田生命J3リーグ 第30節
11月10日(日) 13:00キックオフ
福島ユナイテッドFC  vs. カマタマーレ讃岐
@とうほう・みんなのスタジアム

 

 

11月4日 HOME vs.カターレ富山戦!!

2019年11月03日 (日)

今節は、久々のとうスタHOMEGAMEです!

 

福島市の方は、前売り券を購入いただくと・・・

 

なんと500円で観戦いただけるんです!!

 

そして、小中高生は無料♬

 

ぜひ試合会場に遊びに来てください!!

 

試合情報はこちら⇒http://fufc.jp/news_cat/201910281834

 

熱いご声援よろしくお願いいたします!!

 

 

さて、本日のブログは

前節の振り返りとカターレ富山戦へ向けて、

松田監督・輪笠選手・田村選手・池田選手のコメントをお届けいたします!!

 

 

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◆ 松田岳夫 監督 コメント

 

 

Q:F東23戦を振り返って。

A:正直内容が良かっただけに勿体ないと思います。

失点の時間帯が良くなく、前節は前後半の終了間際で、前々節は先制点を相手に奪われました。

どうしても失点によって勢いが無くなる展開なので、まずそこを改善したいです。

失点0に抑えるのが一番ですが、失点してもそれ以上取り返すことも考えていきたいです。

シュート数は増えていますし、あとは決めきることです。

 

 

 

Q:富山の印象と戦いのポイントは?

A:上(J2)に上がるかどうかギリギリの戦いを彼らはしていますので、

気持ちのこもったプレーをしてくるでしょうし、その分激しさが間違いなくあります。

そこに対してしっかり戦う意識を持って臨んでいきたいです。

 

A01Y0003

 

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◆輪笠祐士 選手(MF/6) コメント 

 

 

Q:1ゴールのF東23戦を振り返って。

A:ずっとゴールに絡むことにこだわっていたので、

ゴールを取れたことは自分にとって大きかったですが、

攻めていた中で次の点が取れず2失点し、全然嬉しくありませんし、

自分もゴールの後に決められるシーンがありましたので、課題が多くあると思います。

 

 

Q:内容は良いものの連敗。どう改善したい?

A:ボールを持てるようになって、(守備を)固めてくる相手チームが増えてきました。

そういう中でアイデアを出してゴールに迫る部分を練習でやっているのですが、

試合になると難しい状況です。

考えすぎるとカウンターでやられてしまいます。

少ないチャンスで決められてしまうと厳しいので、

ボールを持っていてもリスク管理をしっかりしてボールを持ちながら失点0という試合をしたいです。

 

 

Q:富山戦への意気込みは?

A:失点0の試合がほぼ無いので、そこを突き詰めたいです。

点は取れるようになっていて攻撃の形や得点パターンは増えているので、

そこは継続してやっていきたいと思います。

 

SPHT9040

 

 

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◆ 田村亮介選手(MF/23)コメント 

 

 

Q:F東23戦を振り返って。

A:シュートを多く打っている中で決められないのが一番の課題です。

相手より倍くらい打っているのに1点しか入れられないのは攻撃陣として非常に不甲斐ないので、

もっと突き詰めていかなければいけません。

相手がうまい中で自分たちがどう組織的に守っていくかが、ちょっと甘かったと思います。

 

 

 

Q:内容は良いものの連敗。どう改善したい?

A:ブロックを作って来る相手に対し、自分たちがどう打開できるか、

ワンタッチツータッチ、横へのドリブルなどをもっと駆使しないと、

攻撃はもう1個先に行けません。

無失点で終わっている試合も無いので、全体として守備が球際で甘かったり、

連動しきれなかったりしているので、そういう部分を意識してやっています。

 

 

Q:富山戦への意気込みは?

A:富山さんもアグレッシブに戦ってくると思います。

第2節で雨の中やった時とは違うサッカーになると思います。

自分たちがやりたいボールを持ってゴールに迫っていくサッカーを

長い時間やっていければ良いと思います。

 

SPHT9179

 

 

 

 

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◆池田昌生 選手(FW/27)コメント

 

 

Q:F東23戦を振り返って。

A:後半最後にシステムを変えたのですが、

「勝負に出た上でロスタイムに失点したのは悔しいけれど、勝負に出たのは後悔は無い」

と試合後(松田)監督が言っていたので、

自分たちが決めきる力が無かっただけなので、そこを反省したいと思います。

 

Q:内容は良いものの連敗。どう改善したい?

A:やることは変えずにいきたいですが、

ここ数試合チームとしてシュートも多く打てている中で得点が少ないのが課題です。

フィニッシュの質をこれからもっと高めていくべきだと思います。

 

Q:一時期先発を離れたが、その間意識を変えたことは?

A :自分を見直した部分はありますが、いろんな人にアドバイスをもらった中で、

試合に出られていた幸せを感じなければいけないと思いました。

もう一度試合に出て、その幸せを感じたいと思って練習からやってきました。

今は(試合に出ている)充実感がありますね。

 

Q:富山戦への意気込みは?

A :久しぶりのとうスタ、ホームで試合ができますので、

楽しみにしているサポーターの皆さんがいらっしゃると思います。

勝ちを届けられるように頑張りたいと思います。

 

SPHT9279

 

 

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2019明治安田生命J3リーグ 第29節
11月4日(月・休) 13:00キックオフ
福島ユナイテッドFC  vs. カターレ富山
@とうほう・みんなのスタジアム

 

 

10月27日 AWAY vs.FC東京U-23戦!!

2019年10月25日 (金)

今節は、AWAYGAMEですが、福島開催でJヴィレッジでの試合になります!

 

座席等がホームゲームの際と異なりますので、お気をつけくださいm(__)m

 

試合情報はこちら⇒https://www.fctokyo.co.jp/u23/game_info/231

 

福島での開催となりますので、ぜひとも現地にかけつけていただき、

熱いご声援よろしくお願いいたします!!

 

 

さて、本日のブログは

前節の振り返りとFC東京戦へ向けて、

松田監督・堀田選手・星選手・雪江選手のコメントをお届けいたします!!

 

 

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◆ 松田岳夫 監督 コメント

 

 

Q:秋田戦を振り返って。

A:負けたというところでは課題があります。

単純にゴールを決めるだけでなく、失点のところをもう一回考えて修正しなければいけないと思います。

 

 

 

Q:福島の攻撃を警戒し自陣で守備を固めるチームも出てきたが、どう戦いたいか?

A:相手がうちのことをそう思ってくれるのはありがたいですし、

自分たちの成果が出ていると思います。

それによりゴールが取りづらくなるのは当然出てきますが、

それさえもクリアしてゴールを奪っていきたいですし、

そのための方法もトレーニングで繰り返しやっています。

試合を重ねていけば点も取れるようになっていけると信じています。

 

Q:F東23の印象と戦いのポイントは?

A:U-23チームはメンバーが分からず、

個々がしっかりしているのが度のチームも共通しています。

ここで負けないように戦うことと、プラス組織で味方をサポート、カバーし、

チームとして相手を上回っていきたいと思います。

 

SPHT9319

 

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◆堀田大暉 選手(GK/1) コメント 

 

 

Q:秋田戦を振り返って。

A:シュート本数を見れば自分たちの方が多くて、

攻撃に使う時間も多かったのですが、秋田に少ないチャンスを決められてしまいました。

ゲームの後半自分たちが決めるところで決めていればゲームの流れも変わっていて、

2失点目も負けることも無かったと思いますので、悔しい敗戦となりました。

 

 

Q:福島対策で自陣で守ってカウンターを狙うチームも出た中、GKとして心掛けたいことは?

A:数をかけて攻める状況が多くなるので、後ろのリスク管理が一番大事です。

(DFの)枚数が足りていても細かいポジショニングをその都度状況が変わる中、

GKから細かい指示をかけるのが一番大事だと思います。

 

 

Q:F東23戦への意気込みは?

A:台風でたくさんの方が大きな被害を受けて、明るいニュースを届けたいです。

せっかく福島で試合ができるので、自分たちが頑張っている姿を見て、

また頑張ろうと思えるように、見ている人に勇気を持ってもらえるようなプレーをしたいです。

連敗は避けたいので今週やって来たことを100%出し切って勝ちきりたいと思います。

 

B69Q8528

 

 

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◆星広太 選手(MF/14)コメント 

 

 

Q:1アシストの秋田戦を振り返って。

A:チャンスが多い中で勝ちきれなかったのは勿体ないですし、

こういう試合を勝てるようにならないといけないと思いました。

 

 

 

Q:福島の攻撃を警戒し自陣で守備を固めるチームも出てきたが、どう戦いたいか?

A:いろいろ崩し方はあると思いますし、

松さん(松田監督)も練習から工夫してやってくれています。

それを試合で出して点を取れれば良いと思います。

秋田戦もチャンスが無かったわけではないので、

それを決めきるか決めきらないかだと思います。

質を高めていけばゴールは奪えますので、続けていくことが大事です。

 

 

Q:F東23戦への意気込みは?

A:前節悔しい負け方をしてしまったので、

上位に行くためにも負けられません。

次の試合は大事になるので、チーム全体で勝てるように良い準備をして頑張りたいと思います。

 

 

B69Q8655

 

 

 

 

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◆雪江悠人 選手(FW/39)コメント

 

 

Q:J初ゴールを挙げた秋田戦を振り返って。

A:試合前に最近先に失点することが多い、とミーティングでも言われていたのですが、

立ち上がりに失点し、最近は追いついたり逆転したりできていたので、

焦ることなく戦えて前半のうちに追いつけて良かったです。

後半シュートも増えて人数もかけられましたが、

カウンターを受けることが多くなり失点しました。

新たな改善点が出てきたので、次の試合で修正したいです。

 

Q:今後もゴールやアシストを継続するために必要なことは?

A:やることを変えてきたわけではありません。

チームにうまくなじめてきたので、得点やアシストにつながっています。

やることを変えず、やれることをやっていけば良いと思います。

 

Q:F東23戦への意気込みは?

A :前節秋田戦Jヴィレッジで負けてしまったので、

次はJヴィレッジで全員で戦って勝ちたいと思います。

 

 

SPHT9087

 

 

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2019明治安田生命J3リーグ 第28節
10月27日(日) 14:00キックオフ
FC東京U-23  vs. 福島ユナイテッドFC
@Jヴィレッジスタジアム

 

 

渡辺果樹園×福島ユナイテッドFC ル・レクチェの収穫!

2019年10月23日 (水)

こんにちは!福島ユナイテッドFC農業部です!

 

先日、福島県須賀川市の渡辺果樹園さんに行ってきました。
今年から、桃、りんご、お米、ぶどうに続き、西洋梨『ル・レクチェ』の生育を行っています。

 

収穫は樋口寛規選手、田村亮介選手、雪江悠人選手が行いました!

 

クラブで育てている木に行く前に、初めてのレクチェ収穫方法をご指導いただき・・・・

 

1

 

その流れでまずは渡辺果樹園さんの畑の収穫をお手伝いをさせていただきました!!

 

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りんごや桃、ぶどうと違い、袋が掛かったまますべてを収穫します!!

 

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レクチェの実は上に傾けると簡単に収穫できました!

 

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お手伝いも終わり、クラブで生育する木へと移動。

 

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そして、無事クラブで摘果した分の収穫が完了しました!

 

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渡辺果樹園の皆さま、ありがとうございました!!

 

収穫したル・レクチェはこのあと約1ヶ月~40日の追熟期間を経て食べごろとなります。

 

収穫時は緑色の実も、追熟することで徐々に黄色に変わります。

 

11月上旬頃には一度袋から出して個包装をしさらに追熟させます。

 

この包装作業も選手で行う予定です!

 

そして12月に入ってから、熟し具合を見て順次出荷となります。

 

この度生育しているル・レクチェの予約販売を行います!

詳細はホームページでお知らせいたしますので是非チェックしてみてください!!

 

 

 

 

福島ユナイテッドFC×大野農園 コラボのりんご 第3弾!

2019年10月23日 (水)

先日、石川町の大野農園さんへ行ってきました!

 

今回の作業は「葉摘み」。

 

りんごが赤く染まるために周りの葉っぱを摘み取ると同時に、日が当たるように果実を回していきます!

 

たくさんの葉っぱが生い茂っています!!

 

1

 

今年の葉摘みは、寺前光太選手と東隼也選手が担当します。

 

2

 

赤く色づいているりんごもありました♪

 

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内側にあるりんごの葉っぱもしっかりチェックします。

 

4

 

これから寒くなるにつれて、中に蜜が入り、より甘くなります!

 

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全体を赤く色づけるために、りんごに被さっている葉っぱを取ります!

 

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先日の台風19号のにも耐えて順調に育っていました。

 

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葉っぱの摘み取りに加えて、太陽の光を当てるために実を回します。

 

9

 

収穫は12月の上旬頃です!!

 

生育中のりんごは、「福島ユナイテッドFCのりんご」として予約を行います!

 

ホームゲーム会場のほか、オンラインショップでも販売いたします!!

 

ぜひチェックしてみてください!

10月19日 vs.ブラウブリッツ秋田戦!!

2019年10月18日 (金)

 

 

今節はJヴィレッジスタジアムにブラウブリッツ秋田を迎えての一戦となります。

 

 

台風19号の影響で福島県内は多くの方が被災されました。

我々に出来ることは勝利で皆様を元気づけることだと思っております。

 

サッカーが出来ることに感謝し、全力でプレーしていたいと思います!

 

 

今節も応援をよろしくお願い致します。

 

 

さて、本日のブログは

前節の振り返りと秋田戦へ向けて、

松田監督・宇佐美選手・橋本選手・武選手のコメントをお届けいたします!!

 

 

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◆ 松田岳夫 監督 コメント

 

 

Q:C大23戦を振り返って。

A:終わってみれば勝ちきりたかったゲームでした。

やっている間は相手のリズムに巻き込まれて、

なかなか上手くいきませんでしたが、

徐々に自分たちのリズムを取り戻せたので、ああいうゲームをスタートからやりたいです。

 

 

 

Q:確実に勝ちきれるチームになるため、必要なことは?

A:まずは先制点です。

失点を受けてそれを追う展開が多いので、失点をしないことです。

その上で相手を動かして自分たちがボールを支配するゲームをやりたいと思います。

 

 

Q:秋田の印象と戦いのポイントは?

A:秋田に関しては力強さがあり、個々の選手も良い選手がいます。

大きくボールを動かすので、組織的に守備できるかが大事になってきます。

我々がボールを持つ時間が長くなれば、あとはどうゴールを動かすかという問題です。

 

 

Q:台風被害の中での試合開催について

A:日を追う毎に被害の大きさが伝わってきて、大変な状況だと感じています。

この中で試合をすること自体良いのかなという気持ちもあります。

我々ができることは良い試合をして勝って結果を出すことで、

少しでも福島の人たちに元気を与えられればと思うので、

とにかく全力尽くして全員で戦って結果を残していきたいと思います。

 

 

A12X7936

 

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◆宇佐美 宏和 選手(DF/4) コメント 

 

 

Q:C大23戦を振り返って。

A:もっと自分たちがボールを持てたところがありますし、

イージーなミスで相手にボールを奪われ、

特に前半は自分たちで苦しくした試合でした。

もっと自分達のペースで相手コートで長い時間ボールを持つ時間は作れました。

 

 

Q:3戦負け無しでチーム好調の要因と今後の課題は?

A:得点を取れているのは良いところですが、失点が毎試合あります。

0で抑えれば勝てるチームになって来ていますので、

前節の失点もそうですが、ボールの失い方を考えないといけません。

 

 

Q:台風被害の中での秋田戦への意気込みは?

A:自分たちは微力ですが、勇気を与えられたり元気づけられたりする

職業だと思いますので、試合に勝って

元気づけられるよう勝点3目指して頑張っていきたいです

 

 

A12X2630

 

 

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◆橋本 拓門 選手(MF/10)コメント 

 

 

Q:C大23戦を振り返って。

A:前日に台風が来て試合の日が1日ずれて、

その中で福島も大きな被害があったと聞き、

内容どうこうよりも結果にこだわってやったのですが、

引き分けで終わったのがすごく残念です。

 

 

 

Q:3戦負け無しでチーム好調の要因と今後の課題は?

A:全員がしっかり周りを見てプレーできているのが

今の結果につながっていると思いますし、

一人一人サボらずハードワークしていることも良い方向に向かっていると思います。

あとはゴール前の質にこだわっていけばもっと勝利に近づくと思います。

 

 

Q:台風被害の中での秋田戦への意気込みは?

A:今も苦しんでいる人がいると思いますので、

そうした方々に勝って良い報告ができるように、

自分たちのできることをやって、勝利に向かって頑張りたいと思います。

 

 

A12X2863

 

 

 

 

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◆武 颯 選手(FW/9)コメント

 

 

Q:1ゴールのC大23戦を振り返って。

A:自分としてはシュートチャンスも何回かあり、

もっとゴールに迎えるシーンがありました。

コム君(小牟田洋佑)の素晴らしいアシストがあって点を決められましたが、

まだまだ点を取れる場面があったと考えると、課題があると感じます。

 

 

Q:J3得点王も見えてきたが、達成のためにさらに何が必要か。

A:J3得点王を目標にはしていますが、

まず自分のやれることはチームが勝つためにハードワークすることと、

得点チャンスを決めきることといった、チームとしてやるべきことを徹底してやることです。

そうすれば自然と自分の所に良いボールが転がってくると思います。

あとはシュートチャンスをいろんな形から決められるようトレーニングしていきます。

 

 

 

Q:台風被害の中での秋田戦への意気込みは。

A :前節金曜から前乗りで応援してくれた方や、

台風の中DAZNで見て下さった方もたくさんいました。

試合ができる感謝の気持ちを持って試合に臨み勝ちたかったのですが、

引き分けで終わり不甲斐なく感じます。まだまだ被害の大きい所もあり、

普通に生活できない方もいます。

自分たちのできることは勝つことやゴールで元気を与えることなので、

必ず勝利し、元気を届けられるよう頑張ります。

 

 

A12X3065

 

 

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2019明治安田生命J3リーグ 第27節
10月19日(土) 14:00キックオフ
福島ユナイテッドFC vs. ブラウブリッツ秋田
@Jヴィレッジスタジアム

 

 

10月13日 vs.C大23戦!!

2019年10月12日 (土)

今節は、台風19号の影響で試合開催日が変更になった、C大23との一戦になります!

 

台風は各地で猛威をふるっておりますので、情報を十分確認し安全確保につとめてください!

 

 

さて、本日のブログは

前節の振り返りとC大23戦へ向けて、

松田監督・星選手・樋口選手・雪江選手のコメントをお届けいたします!!

 

 

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◆ 松田岳夫 監督 コメント

 

 

Q:YS横浜戦を振り返って。

A:最初の失点が余計でしたが、90分通して見れば点も取れていて、チームにとってプラス材料でした。

相手の守備の乱れもありますし、一概に言えませんが、

今まで少なかったクロスから何点か取れていて、いろんな人が関わって、

いろんなところから点が取れたのが得点の増えた要因です。

17本シュートを打ったのもゴールに近づけているので、良かったと思います。

 

 

 

Q:武がゴールを量産中。相手が引っ張られているように見えるが?

A:元々裏へのアクションが強い選手なので、

相手はそれに引っ張られて、スペースが手前に空きます。

それが今、雪江とのコンビで、上手く2人が別々の動きをすることで、

そのスペースを使えていて、空いたスペースを上手くみんなが共有できているのがプラス材料です。

 

 

Q:C大23の印象と戦いのポイントは?

A:ボールを動かすところも1対1の仕掛けも個の強さがありますが、

前回3バックでトップと全然違うことをやってきたのでメンバー含め予想ができません。

まず、自分たちが良かった部分を引き続き出せるようにして、

良かった中にももっと高める要素はあるので、細かい部分にこだわって1週間やってきたつもりです。

先を考えず目の前のことをつぶしながら、1試合ずつ勝ちを求めるのが全てです。

 

 

松田

 

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◆星広太 選手(MF/14) コメント 

 

 

Q:1ゴールのYS横浜戦を振り返って。

A:チームとして5点取れた事は良いことですが、2失点してしまいましたし、

まだまだやれることはあると思うので次に向けて修正していきたいです。

 

 

Q:連勝でチームが好調。チームのどこが良くなったのか?

A:今まで積みあげてきたことが結果に繋がってると思うのですが、

まだまだ質の部分を上げていくことができると思いますし、

それが良い結果に繋がっていく思うので続けていくことが大事だと思います。

 

 

Q:C大23戦への意気込みは?

A:自分たちのやりたいサッカーをして勝ちきれるように頑張ります。

 

 

星

 

 

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◆樋口寛規 選手(FW/40)コメント 

 

 

Q:1ゴールのYS横浜戦を振り返って。

A:点を取れたのは良かったのですが、ミスも多かったので、

ミスを減らしてスムーズにボールが回るようにしたいです。

 

 

 

Q:連勝でチームが好調。チームのどこが良くなったのか?

A:攻守ともにハードワーク出来ていると思います。

 

 

Q:C大23戦への意気込みは?

A:相手は勝点で並んでいますので、勝ってさらに上に行けるようにしたいです。

 

 

樋口

 

 

 

 

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◆雪江悠人 選手(FW/39)コメント

 

 

Q:1アシストのYS横浜戦を振り返って。

A:ここまで結果を出せていなかったので、アシストできたことは素直に嬉しいです。

ただ結果だけ見れば良いように感じますが、

失点の場面だったりまだチームとして甘い部分が多いと思うので、次節までに改善していきたいです。

 

Q:多くの決定機を作っているが、自身のプレーのどこが良くなったのか。

A:自分が変わったというよりは、チームとしてやることが明確になってきているので、

個人としても良くなってきているのだと思います。

 

Q:C大23戦への意気込みは。

A :FWとしてまだ得点を取れていないので、

点を取ってチームが連勝できるように頑張りたいと思います。

 

 

雪江

 

 

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2019明治安田生命J3リーグ 第26節
10月13日(日) 14:00キックオフ
セレッソ大阪U-23 vs. 福島ユナイテッドFC
@ヤンマースタジアム長居

 

 

10月5日 vs.YS横浜戦!!

2019年10月03日 (木)

今節は、前回HOMEで対戦した際に、0-3で敗戦したY.S.C.C.横浜との一戦!!

 

今回はAWAYニッパツ三ツ沢球技場で試合となります!

 

必ず借りを返す と選手達も意気込んでいます!

 

今節も熱いご声援よろしくお願いいたします。

 

 

さて、本日のブログは

前節の振り返りとYS横浜戦へ向けて、

松田監督・宇佐美選手・輪笠選手・武選手のコメントをお届けいたします!!

 

 

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◆ 松田岳夫 監督 コメント

 

 

Q:今週のトレーニングで意識させたことは?

A:次の相手もプレッシャーがきついので、

そのプレッシャーの中で何ができるかが大事です。

前節プレッシャーの中でできないことも多かったので、その部分を解決していきたいです。

 

 

 

Q:攻撃でできることが増えているが、さらに良くしていきたい部分は?

A:できるようになってきたプレーは増えている気はしますが、

プレッシャーの中で出せるプレーはそんなに目に見えて増えていません。

プレッシャーの中でもやれることを増やすことに力を注いでいきたいと思います。

 

 

Q:YS横浜の印象と戦いのポイントは?

A:順位は関係なく、アグレッシブなサッカーをしてきます。

前回も負けていますし、負けた相手には倍返しという意識で戦っていきたいと思います。

今節相手の監督が不在ですが、監督は練習で戦術を授けられます。

いないことによってそんなに多く変わることは無いと思います。

 

 

A01Y9807

 

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◆宇佐美宏和 選手(DF/4) コメント 

 

 

Q:先発復帰した岩手戦を振り返って。

A:もっと自分たちでボールを繋げましたし、圧倒できた試合だったと思います。

イージーなミスが多くて、ボールを失ったりカウンターを受けたりすることが多々ありました。

その辺を修正できればもっと自分たちのサッカーができると思います。

自分のところでのミスも多かったですし、自分や(星)広太が起点にならないと前に行けません。

サイドで起点をつくって自分たちのボールにして、距離感良く回せればと思います。

 

 

Q:前節攻撃参加が目立ったが、攻撃面でさらに高めていきたいところは?

A:最後のクロスやパス、シュートの質です。

味方に合わせられればもっとチャンスは増えます。

体力的にはいつもきついですが、そこをやってリスクを冒さないと点は取れません。

後ろばかりにいたらチャンスも増えません。まだまだ走れる年なので頑張ります。

 

 

Q:YS横浜戦への意気込みは?

A:前回対戦でボコボコにやられましたので、同じ相手に2回負けられません。

勝点3取りに行って、最初から全力で受け身にならず、

自分たちが圧倒できれば良い結果がついてくると思います。

まず自分たちがやらなければいけないことをしっかりやることが

次の試合大事になると思いますので、頑張ります。

 

 

A12X2839

 

 

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◆輪笠祐士 選手(MF/6)コメント 

 

 

Q:岩手戦を振り返って。

A:ピッチコンディションが良かったので

自分たちのサッカーをやることを意識して試合に入りましたが、

まだノッキングしている部分や精度の低い部分もあります。

相手どうこうより自分たちのサッカーの質をもっと上げなければいけません。

前節は自分たちの繋ぎのミスからカウンターを受けてしまう場面が多々ありました。

自分たちの目指している部分を突き詰めれば守備をしなくても良い展開になるので、

もっとボールを動かす部分を突き詰めたいと思います。

 

 

 

Q:前節サイドハーフでプレーしたが、手応えは?

A:手応えは無いです。

元々好きで、やったことのあるポジションなので、

やってやろうと挑んだのですが、得点にも絡めませんでした。

この先どのポジションをやるか分かりませんが、またチャンスがあればもっとトライしたいです。

 

 

Q:YS横浜戦への意気込みは?

A:相手どうこうより、まずは自分たちが目指しているサッカーを

どの相手にもやれるようにするというのはシーズン初めから言っていたので、

そのための準備をすることと、練習からそこを突き詰めて、

前節より質の高いサッカーができるようしっかり準備して絶対勝ちたいです。

 

 

A12X3081

 

 

 

 

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◆武颯 選手(FW/9)コメント

 

 

Q:2ゴールの岩手戦を振り返って。

A:個人的にはいろんな形のシュートチャンスがあったのは良かったと思いますが、

正直2点で終わってしまったと感じていて、もう少し点を取れましたし、

チームをもっと楽にさせられたので、まだまだ課題があります。

チームとしてはある程度ボールが保持できましたが、

もっとゴールに迫る部分やゴールの確率を上げる部分、

失点シーンも修正したいですし、突き詰めなければいけない部分は多くあります。

 

Q:守備でも奮闘していましたが。

A:自分と雪江は体力がありますので、

ハードワークすることで相手を疲れさせられてチームも勢いづきます。

しっかり自分たちがやらないといけませんので、必ずやろうという意識でやりました。

 

 

Q:二桁ゴールを達成したが、残り試合での目標は?

A :昨年もJ3優勝と得点王という目標を掲げ、達成できませんでした。

今年も全く同じ目標で頑張っています。

得点王は少しずつ見えてきていて、1試合2点3点決めていけばチャンスがあるので、

そこを目指しつつも、まずチームが勝つためにハードワークして、

得点を決めることと両立し、どんどん順位を上げて優勝争いできたら良いです。

 

Q:YS横浜戦への意気込みは?

A :ホーム戦の時は悔しい負け方をして、相手の分析勝ちでした。

今回は相手の監督がいませんが、しっかり分析・対策してくると思います。

そんな中でもボールを保持して、しっかりポゼッションしながらゴールを目指し、

無失点で終わらせられるように、短い期間でしっかり準備したいです。

 

 

A12X2718

 

 

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2019明治安田生命J3リーグ 第25節
10月5日(土) 13:00キックオフ
Y.S.C.C.横浜 vs. 福島ユナイテッドFC
@ニッパツ三ツ沢球技場

 

 

9月29日 vs.岩手戦!!

2019年09月28日 (土)

 

 

明日はJヴィレッジスタジアムへ岩手を迎えてのホームゲームです!

 

 

今節は急な会場変更により、

多くの皆様へご迷惑をお掛けしておりますことお詫び申し上げます。

 

 

ご来場いただく皆様、応援していただく皆様への

感謝の気持ちを熱いプレーで表現し、勝利の喜びを共に分かち合えるよう

全力で戦いますので、今節もご声援をよろしくお願いいたします!

 

 

 

さて、本日のブログは

前節の振り返りと長野戦へ向けて、

松田監督・河西選手・橋本選手・池田選手のコメントをお届けいたします!!

 

 

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◆ 松田岳夫 監督 コメント

 

 

Q:2週間のトレーニングで意識させたことは?

A:チームとしてはもちろんですが、

一人一人がやれることを増やすことにテーマを置いています。

ここまで試合を継続してくると、相手に抑え込まれるシーンも多く見られたので、

プレッシャーがかかった時にできることを増やしています。

個人の戦術的な駆け引きも必要なので、強調しています。

 

 

 

Q:Jヴィレッジのピッチでは福島のスタイルを出しやすいか?

A:サッカーのゲームの中で攻撃も守備も得点も相手を圧倒することを目指しているので、

グラウンドが良い方がやりやすいですし、表現しやすいです。

スタジアムもサッカー専用なので、観客の方も近く、

サポーターの皆さんの声もよく届くので、一体感があり、

福島のみんなで戦っている感じのスタジアムです。

 

 

Q:岩手の印象と戦いのポイントは?

A:2週空いて相手がやり方を変える可能性もありますが、

前回対戦した時から相手は3バックから4バックに変えて、

どちらかと言うとガツガツしたサッカーをやってきました。

プレッシャーのかかった中何ができるかが単純にポイントとなると思いますし、

そこで上回れば結果に表れてくると思います。

 

A12X9208

 

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◆河西真 選手(DF/19) コメント 

 

 

Q:北九州戦を振り返って。

A:グラウンドの状況もありましたが、

自分たちのサッカーがちゃんと出せなかったのが大きかったです。

そんな中でできることもあったので、そうしたチャレンジをもっとやっていきたいです。

 

 

Q:守備の安定のためにさらに改善していきたいことは?

A:一番は失点しないことだと思いますので、

ゴール前の守備、ゴール前まで行かせないところの守備など、

チーム全体としての守備意識をもう一回確認していければ良いと思います。

中盤やFWの選手の守備の質をもっと高めていけば

無失点の試合は増えると思いますし、

全部前の選手が止められるわけではないので、

できなかった時後ろがしっかり抑える準備ができれば良いと思います。

 

 

Q:岩手戦への意気込みは?

A:前回アウェイで負けているので、

借りを返す意味でも良い準備をして気合い入れて戦っていきたいと思います。

 

A12X8839

 

 

 

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◆橋本拓門 選手(MF/10)コメント 

 

 

Q:北九州戦を振り返って。

A:芝が悪い中で、自分たちがやりたいことがなかなかできなくて、

それは相手も一緒だったと思うので、その中でも勝たなければいけない試合でした。

少し縦に速くなってしまったので、中盤のところを使ってから展開することが必要だったと思います。

 

 

 

Q:樋口とボランチコンビを組むことが多くなったが、どうバランスを取り合っているか?

A:ヒグ(樋口寛規)が少し前目でやれる時は

チームが上手く回っていると思いますので、

後ろでプレーさせずに、前でプレーさせることを自分ができれば良いと思います。

人に対して強いので、頼りにしていますので、そうした部分をどんどん出してもらえればと思います。

 

 

Q:岩手戦への意気込みは?

A:前回対戦で何もできず終わってしまいました。

負けられない相手ですし、自分たちのやりたいことを前回やらせた分、

やり返し、圧倒できれば良いと思います。

昔からのライバルチームとは聞いていますし、

他のチームと対戦するよりも勝つ気持ちを出さないといけません。

良いピッチでできるのは自分たちも望んでいましたし、

良い状況だと思うので、どんどんチャレンジして行ければ良いと思います。

 

A12X9200

 

 

 

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◆ 池田昌生 選手(FW/27)コメント

 

 

Q:北九州戦を振り返って。

A:あのピッチコンディションの中で

自分たちのサッカーをするのが難しかったですが、

球際、ハードワークの部分が相手より劣っていました。

そこで上回れないと結果がついてこないのは試合前から分かっていたのですが、

上回れなかったのがあの結果につながりました。

 

Q:ゴールに絡むプレーを増やしていくために必要なことは?

A:もっとゴールに近い位置でボールに関わろうと

意識して重点的に取り組んでいます。

練習中からシュートを打つ回数も徐々に増えていますし、

前を向く回数も増えてきていますので、それを試合でどれだけ出せるかだと思います。

 

 

Q:岩手戦への意気込みは?

A :前回アウェイで負けていますので、

ホームで借りを返したいという気持ちですので、絶対勝ちたいと思います

 

A12X9252

 

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2019明治安田生命J3リーグ 第24節
9月29日(日) 13:00キックオフ
福島ユナイテッドFC vs. いわてグルージャ盛岡
@Jヴィレッジスタジアム(福島県双葉郡広野町大字下北迫字岩沢31-81)

 

 

0929、1019 Jヴィレッジ招待-サイズ変更

 

 

9月15日 vs.北九州戦!!

2019年09月14日 (土)

明日は、久しぶりのとうスタホームゲーム!

 

相手は、前回の対戦で『何もできなかった』と選手・監督が語っていた、上位北九州との一戦!

 

今週のミーティングでは『一度負けた相手には絶対に負けたくない』と選手たちに伝えていた、松田監督。

 

選手達も前回の対戦のイメージを払拭すべく、北九州戦に向けて準備してきました。

 

ホームの力で、ぜひ勝って一緒にラインダンスができるよう、

サポーターの皆さん今節も熱いご声援よろしくお願いいたします!!

 

 

さて、本日のブログは

前節の振り返りと長野戦へ向けて、

松田監督・堀田選手・樋口選手・武選手のコメントをお届けいたします!!

 

 

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◆ 松田岳夫 監督 コメント

 

 

Q:前節は逆転勝利!振り返っていかがでしたか?

A:まず早い時間帯に1失点してしまったこと、

相手のプレッシャーに翻弄してのものなので反省しないといけません。

次の相手もプレッシャーが厳しいので、今週はゲームへの入り方を徹底し、トレーニングしてきました。

90分通しての課題を一個一個解決したいです。

 

 

 

Q:前々節の大敗を受け前節勝利。どんな点が改善できたか?

A:新たなことをやるよりは、本来やるべきことをもう一度思い出す再徹底をしました。

(G大23戦は)イメージばかりで臨んでしまったゲームで、

本来やるべきことができておらず、悪い言葉で言えばごまかしがたくさんあったので、

そうした意識を改善しました。

実際プレー面でボールへのアプローチの速さ、回数、

スプリントが増えたので、気持ちの表れだと思います。

 

 

Q:北九州の印象と戦いのポイントは?

A:ここまで22節やって、(アウェイの北九州戦は)悔しいゲームの中の一つです。

プレッシャーが厳しく自分たちのゲームが何もできず、印象に残っていますので、

まずその借りはしっかり返したいです。

そうならないためにも、前回対戦から自分たちが積み上げたものを出さないといけません。

自分たちがどう成長したかを試されるゲームなので、そこを前面に出してやっていきたいと思います。

 

JLG3_19213_023

 

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◆堀田大暉選手(GK/1)  コメント 

 

 

Q:長野戦を振り返って。

A:前々節の敗戦からみんな切り替えて、チームでやることをもう一度共有し合って、

攻守においてやることを明確にしてそれを徹底した結果、

最初先制されましたが、それでもブレずにやることを継続し、結果逆転して勝つことができ、

よく切り替えられた試合だと思います。

守備において誰がファーストディフェンスに行くのか、

DFラインに縦パスが入った時誰がプレスに行くのかを明確にすることができました。

 

 

Q:守備の安定のためにさらに改善していきたいことは?

A:自分のパフォーマンスも上げないといけませんが、

引き続き前節やれたファーストディフェンスを決めるところと、

相手の縦パスに対して行くところ、ゴール前まで相手に来られた時にあともう一歩体を寄せるところ、

シュートブロックなど、全員でゴールを守る意識をもっと高めていかないと無失点にはできないと思います。

 

 

Q:北九州戦への意気込みは?

A:前回の対戦では相手に前線からプレッシャーを受け、自分たちのサッカーができませんでした。

それを踏まえてそういう相手にどういうサッカーをするのか、状況状況で使い分けたいです。

それに合わせたトレーニングもしてきたので、やってきたことを100%出し切れば

自ずと結果はついてくると思うので、連勝目指して頑張ります。

 

NP19011_037

 

 

 

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◆樋口寛規選手(FW/40)  コメント 

 

 

Q:1アシストの長野戦を振り返って。

A:2連敗していた中で勝てて良かったです。

しょうもない試合を2試合連続できませんので、全員強い気持ちを持って戦っていたと思います。

アウェイで相手の観客も多い中でしたが、全員が勝ちに行く姿勢を見せられたからこそ、

後半点も取れてある程度やりたいこともできたと思います。

 

 

 

Q:ボランチに定着したが、ボランチというポジションの面白さを感じているか?

A:感じています。今までと違う景色の中で、攻守に常に関わることができます。

真ん中がしっかりしていれば、攻撃も安定すると思いますので、もっともっと上手くなりたいです。

 

 

Q:北九州戦への意気込みは?

A:前回相手のホームでは、相手の好きなようにやられたので、

次はこっちのホームなので、こっちがやりたいことをやりたいです。

相手は上位チームで、勝てば上位に食らいついていけると思いますので、勝てるように頑張ります。

 

JLG3_19213_056

 

 

 

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◆武颯選手(FW/9)  コメント

 

 

Q:2ゴールの長野戦を振り返って。

A:まず勝点3取れたことと、攻守でチームに貢献できて良かったと思いますが、

チーム全体として自分たちの時間がもっと作れましたし、

相手が決めるところを決めていたら勝てたか分かりません。

(2点目は)ボールが来た時あのアイデアしか無く、トラップしていたら相手が触るか

ギリギリだったのでダイレクトで打とうと思いました。

ボールの角度的にもGKが見えたのでイメージ通りでした。

 

Q:前々節の大敗を受けて、どういったことを改善できたか?

A:自分たちの時間が圧倒的に多くなったところと、得点を奪えたところ、

あとは守備の面でまだ課題はありますが、意図的にボールを奪うことができました。

長野が先制後守りに入り、こちらは点を取らなければいけないと勢いで優れたからあの展開になりました。

もし長野が前に来ていたらG大23戦のようになったかもしれず紙一重です。

長野戦で出た課題を次節の北九州で修正したいです。

 

 

Q:北九州戦への意気込みは?

A :監督の言う通り一度負けた相手に二度負けたら何も残りません。

優勝するためにも上に勝たないといけません。

選手一人一人がどれだけ前回対戦の敗戦を重く捉えているかが大事で、

一人でも試合に出ていなかったから、俺はできていたから、という緩い気持ちを持っていたら勝てません。

一人一人次の試合のため練習に一生懸命取り組むことが勝利につながります。

技術戦術面もありますが、気持ちの戦いです。

 

JLG3_19213_d46

 

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2019明治安田生命J3リーグ 第23節
9月15日(日) 15:00キックオフ
福島ユナイテッドFC vs. ギラヴァンツ北九州
@とうほう・みんなのスタジアム

 

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9月8日 vs.AC長野パルセイロ戦!!

2019年09月07日 (土)

明日は、AC長野パルセイロ戦!

 

 

前節は、ガンバに敗戦し、今週は今までやってきたことをもう一度チームで共有し、

 

長野戦に向けて準備してきました。

 

 

 

さて、本日のブログは

前節の振り返りと長野戦へ向けて、

松田監督・輪笠選手・星選手・雪江選手のコメントをお届けいたします!!

 

 

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◆ 松田岳夫 監督 コメント

 

 

Q:今週のトレーニングで意識させたことは?

A:あれだけ失点を喰らって、守備の崩壊は課題として出てきましたので守備の修正と、

それ以前に「戦う」というところで、どういう思いでサッカーをやるのか、

という本当に根本的なところを確認した1週間でした。

前節は立ち上がりから良くなくて、ボールは持てていても相手は剥がせず、

それがジャブのように効いてきて最終的に崩壊しました。

90分通しての課題を一個一個解決したいです。

 

 

 

Q:大敗の後の試合、一番重要になることは?

A:まずブレずに自分たちが何をすべきか、しっかり試合の中で表現することです。

技術、判断力、フィジカル、全ての面で自分たちのやるべきことを徹底することが一番です。

 

 

Q:長野の印象と戦いのポイントは?

A:前回の長野は守備から入っていましたが、選手を補強していて

ホームであるということを含めて考えれば、アグレッシブにプレーしてくると思います。

そこに対してまずしっかりボールを動かして、相手の逆を取れるようにして、

守備でも切り替えを速くして、いつもやっていることをもう一回徹底するだけだと思います。

 

JLG3_19196_d55

 

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輪笠祐士選手(MF/6)  コメント 

 

 

Q:復帰戦となったG大23戦を振り返って。

A:今まで練習で取り組んでいた部分は、何もできていなかったと思うので、

それがあの結果につながりました。

守備がうまくいかない分、攻撃もゴールに向かう気持ちはあったと思うのですが、

積み上げた部分を生かせず一人一人バラバラになってしまいました。

前半シュートにつながるシーンもありましたが精度が足りず、

前半で1点でも取れていれば変わったかもしれません。

 

 

Q:大敗の後の試合、一番重要になることは?

A:とにかく何が何でも勝つという結果が大事です。

その中で今までやってきたことを出すのが大事で、そうするために、

細かい部分も話をしてきたので、それを試合で出せるかどうかです。

最高の準備をして、チームがまとまって同じサッカーを目指さなければいけません。

最低限やるべきことを一人一人が理解し、頭もクリアにして良いコンディションで臨みたいです。

 

 

Q:長野戦への意気込みは?

A:何が何でも結果を出します。

前節6失点でしたが、今節失点ゼロに抑えれば攻撃も良くなると思います。

失点ゼロで勝つことにこだわりたいです。

JLG3_19205_d39

 

 

 

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◆星広太選手(MF/14)  コメント 

 

 

Q:G大23戦を振り返って。

A:チームとして戦えていなかったのが一つと、メンタルで劣っていた部分がありました。

チームとしても個人としても一人一人考えて、次の試合に生かさないと意味がありません。

ですので今節の長野戦が大事になってくると思います。

 

 

 

Q:大敗の後の試合、一番重要になることは?

A:0-6で負けた後ということもありますが、

まず戦うという基本的なところで負けない姿を見せないといけません。

そして負けたからと言って、今までやってきたことを崩すのは良くありません。

今まで積み上げてきたものをピッチで出すことが大事です。

 

 

Q:長野戦への意気込みは?

A:前節のこともありますし、全員が大事な試合だと認識して戦えます。

勝ちにこだわってやっていきたいと思います。

JLG3_19205_091

 

 

 

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雪江悠人選手(FW/39)  コメント

 

 

Q:G大23戦を振り返って。

A:自分としては入りがうまく入れてシュートも打てていたのですが、

そこで点を取れないと自分たちの流れに持って行けませんし、

こういう試合も勝っていけないのかな、と思いました。

 

Q:大敗の後の試合、一番重要になることは?

A:0-6で守備の面を修正しなくてはいけない部分もありますが、

自分はFWなので0(得点)に注目して、(FWとして)やれることを増やさないといけないと思います。

点を取らなければ勝てないということを意識してやっていきます。

 

 

Q:長野戦への意気込みは?

A : まだ結果を残せていませんので、結果を出して、チームが勝てれば良いと思います。

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2019明治安田生命J3リーグ 第22節
9月8日(日) 17:00キックオフ
AC長野パルセイロ vs. 福島ユナイテッドFC
@長野Uスタジアム

 

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9月1日 vs.ガンバ大阪U-23戦!!

2019年08月31日 (土)

明日は、ガンバ大阪U-23戦!

 

 

2週間の中断期間を経て、いよいよリーグ戦再開!!

 

 

 

さて、本日のブログは

ここまでの振り返りとガンバ戦へ向けて、

松田監督・阪田選手・橋本選手・田村選手のコメントをお届けいたします!!

 

 

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◆ 松田岳夫 監督 コメント

 

 

Q:2週間のトレーニングで意識させたことは?

A:新たなことを、と言うより、本来自分たちがやるべきことを再徹底する機会にしました。

(中断期間前まで)ずっと張り詰めてやっていたのでバーベキューをやって気分転換になりましたし、

新たな気持ちで臨める良い期間でした。

 

 

 

Q:中断期間に補強したチームもある中、残りのリーグ戦での戦いのポイントは?

A:自分たちがやるべきことを本当に明確にできたならば、これからの相手は2回目の対戦なので、

1回目の課題を修正しながら、自分たちのオリジナリティを出す、という展開になっていければと思います。

 

 

 

Q:G大23の印象と戦いのポイントは?

A:相手のメンバーが不確定なので、印象は分かりませんが、

基本的にはボールを動かしますし、キープ力もありますし、

ゴールへの迫力や意外性、守備での積極性もあります。

ゲームを握られたくありませんし、自分たちが主導権を持てる展開に持ち込めれば良いと思います。

 

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◆阪田章裕選手(DF/3)  コメント 

 

 

Q:2週間の中断期間、トレーニングで意識したことは?

A:岩手戦でできなかったことを中心的にやったと思います。

岩手戦は裏のスペースを使えなかったので、そこを練習でやりました。

オフは3日だけでしたが、実家には帰らず盛岡にいてリフレッシュできました。

 

 

Q:残りのリーグ戦でどんなサッカーを見せていきたいか?

A:後ろからしっかりつなぐサッカーを今まで通りやっていきたいのと、

うまく自分たちのサッカーができている時ほど勝てておらず、

パス数が多くても岩手戦のように勝てなかったり、パス数が少なくても勝った試合があったので、

しっかりつないで相手を動かして、その中で点を取って勝てるようなサッカーを今以上にやっていきたいです。

 

 

Q:G大23戦への意気込みは?

A:後半戦でどれくらい勝てるかで順位が上になるか下になるか変わってきますし、

中断明け1試合目で勝つか負けるかで違ってきます。

G大23はすごくボールをつなぐチームで、プレッシャーも速いので、

それをうまく利用できれば勝てる試合だと思います。

個人で勝つよりチームで勝てるように良い準備をしていきたいです。

 

SPHT7319

 

 

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◆橋本拓門選手(MF/10)  コメント 

 

 

Q:2週間の中断期間、トレーニングで意識したことは?

A:オフでリフレッシュはできました。

トレーニングでは積極的にボールに関わることを意識しました。

 

 

 

Q:残りのリーグ戦でどんなサッカーを見せていきたいか?

A:今まで積み上げてきたことを、よりピッチで表現できれば良いかなと思います。

個人的には常に思っていることですが、ゴールに関わるところを出せれば良いと思います。

 

 

Q:G大23戦への意気込みは?

A:縦に速いチームの方が守備で少し行けば蹴ってくれるのでやりやすいですが、

G大23のようにボールを持てるチームには動かされる可能性がありますので、

自分たちがボールを持てないと体力的にきつくなると思います。

相手は技術があって、難しい試合になると思いますが、

相手以上に自分たちでボールを保持して、いっぱいゴールを取って勝てれば良いと思います。

 

SPHT8075

 

 

 

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◆田村亮介選手(MF/23)  コメント

 

 

Q:2週間の中断期間、トレーニングで意識したことは?

A:前に進むということを意識して、その中で間を取ったり裏に抜けたり、

スピードアップする場面しない場面を分かるということを意識して練習していました。

 

Q:残りのリーグ戦でどんなサッカーを見せていきたいか?

A:自分たちとしてはボールを常に持って、どれだけゴールを目指せるか、

という目指すところがあるので、相手より多くボールを持って、

多くチャンスを作って、常にゴールを狙って、

自分を含めた誰かが点を取って勝たなければいけないと思います。

 

 

Q:G大23戦への意気込みは?

A : 実際、彼らはボールを持っていますし、上手いですし、

自分たちがディフェンスをしなければいけない時間帯も来ると思います。

ボールを取った後、どれだけ大事につないで丁寧に攻められるかが鍵になってきます。

カウンターも有効なので使っていきたいと思います。

ナイトゲームは結構好きなので、関西でやることもありますし、みんな来てくれることを期待しています。

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2019明治安田生命J3リーグ 第21節
9月1日(日) 19:00キックオフ
ガンバ大阪U-23  vs. 福島ユナイテッドFC
@パナソニック スタジアム吹田

 

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新設オフィシャルグッズコーナーのご紹介

2019年08月27日 (火)

 

 

こんにちは!グッズ担当です☆

 

 

この度、福島駅前にあるAXCビル3F(通路)に

福島ユナイテッドFCのオフィシャルグッズコーナーが

設置されることとなりましたので、お知らせします!

 

 

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3Fの『moja* 福島店』様にご協力をいただき、グッズ販売をさせていただきます!

 

 

 

こちらのコーナーでは、中合さんやNEWDAYSさんで

お取扱いの無いグッズを中心に販売しております!

 

 

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~現在販売中のグッズ一覧~

・セサミストリートコラボアクリルキーホルダー¥900
・セサミストリートコラボトートバック¥2,500
・キン肉マンコラボリボンマグネット¥1,940
・キン肉マンコラボクリップマグネット¥540
・キャップ(FUFC)¥3,130
・ワークキャップ¥3,020
・シュシュ¥970
・パイルリストバンド¥540
・タオルマフラー¥1,620
・プリントタオルマフラー¥2,160
・ミニフラッグ¥540
・カーサイン¥860
・ノート¥210
・クリアファイル¥540
・アクリルキーホルダー¥540
・リング付キーホルダー¥860

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お会計はコーナー通路をはさんでお向かいの

『moja* 福島店』様にて対応しております。

 

 

駅周辺にお越しの際は、ぜひお立ち寄りください☆☆☆

 

 

 

【 moja* 福島店 】

住所 : 〒960-8031 福島県福島市栄町11-25  AXCビル 3F

TEL:024-503-9579

営業時間:10:00~19:30

 

 

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今回ご協力いただいている『moja*福島店』様をご紹介します!

 

 

今年の4月にオープンした、レディースアパレルのセレクトショップです。

(郡山市には1号店がございます♪)

 

 

ナチュラル系からカジュアルまでトレンド商品が揃っており

バックやシューズなどの小物類も充実のラインナップ♪

 

 

とってもリーズナブルなお値段なのも魅力的です♡♡

 

 

女性向けのショップではありますが、

男性の方もぜひ、ご家族やご友人などへのプレゼントなど

選んでみるのは、いかがでしょうか?

 

 

◎moja* ホームページはこちら
( https://mojakuwano.thebase.in/

 

 

◎ moja* Facebookはこちら
https://www.facebook.com/2013.moja/

オススメ商品や店員さんのオシャレコーデがCHECKできます!

 

 

 

【 AXCビル 】
http://www.axc-fukushima.jp/

 

 

 

8月14日(水)のダイユーエイトMAXイベントご報告

2019年08月26日 (月)

 

 

みなさん、こんにちは!!

営業部の井上です。

 

8月14日(水)にオフィシャルクラブパートナーである、

ダイユーエイトMAX福島店さんにて、選手参加のイベントを行ってきました。

 

 

参加した選手は下記の通りです♪

★No.15 石堂圭太

★No.19 河西真

★No.39 雪江悠人
オープニングイベントは、MCに藤原カズヒロさんを迎えてトークショー♪
選手は前期の振り返りや後期に向けての意気込みを語ってくれました。

 

MAXイベント①

 

続いて、各選手がダイユーエイトMAX福島店さんの店舗に入って、

それぞれの店舗のおすすめ商品の販売をしました。

 

石堂選手はOne’sMAXでインスタントタピオカドリンクを販売。

商品をしっかり説明していますね~プレー同様熱いですね。

 

MAXイベント2

 

河西選手はFOODMAXで桃を販売♪
いい笑顔ですね~★

この笑顔は試合ではめったに見ることはできません!!笑

 

MAXイベント3

 

雪江選手はDRUGE IGHTMAXにて洗剤をは販売。
気合十分、頑張って販売しておりましたが、思ったような成果が出ませんでした。

 

MAXイベント④

 

最後はダイユーエイトMAX福島店さんのみなさんと一緒に写真撮影。
楽しい機会を作って頂いて誠にありがとうございました!

 

 

MAXイベント⑤

 

 

 

 

 

 

8月18日 AWAY GAME vs.岩手戦!!

2019年08月17日 (土)

今週末は、AWAY岩手戦!!

 

今節は、いわぎんスタジアムにて、『福島ユナイテッドFC農業部』が出店いたします!

 

福島県産の果物を使用した「りんごジュース」「フルーツジャム」「フルーツティー」などの6次化商品をはじめ、福島の新鮮野菜も販売いたします!!

 

夏の企画商品として、福島県須賀川市おざわ農園のいちごを使用した、『いちご氷サイダー』も限定販売します!

詳細はこちら ⇒ http://fufc.jp/news_cat/201908016133

 

 

 

前節は、HOMEでJヴィレッジスタジアムにて快勝!!

 

暑さが厳しくなってきてから好調をキープしております♪

 

前回AWAYで雷雨のため延期となっていた第13節を勝利で終えて、

 

上位争いに食い込みたいところです!

 

 

 

さて、本日のブログは

ここまでの振り返りと熊本戦へ向けて、

松田監督・河西選手・吉永選手・武選手のコメントをお届けいたします!!

 

 

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◆ 松田岳夫 監督 コメント

 

 

Q:今週の練習で意識させていることは?

A:特に変わらず、やってきたことを継続してやれるようにしています。

細かな修正はもちろんありますが、大きな流れは変わりません。

暑さによってボールをつなぐことを選手が見直せるなどプラスの効果があって良かったと思います。

 

 

 

Q:5戦負け無しで好調の中、さらに高めていきたいことは?

A:結果はスコアで出ている通りですが、まだまだゲームの進め方であるとか、

サッカー自体高める要素はたくさんありますし、全然満足できる状況ではありません。

やることはたくさんあります。

 

 

 

Q:岩手の印象と戦いのポイントは?

A:何試合か見ると、システムを変えていて、

困っているのか工夫しているのか見えない部分も多いです。

相手どうこうよりも、自分たちのことをもう一回しっかり考えて臨んでいきたいと思います。

 

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◆河西真選手(DF/19)  コメント 

 

 

Q:藤枝戦を振り返って

A:チームとしてのサッカーは良い方向に向いてきていると思いますが、

無失点で抑えられていないというのは、DFとして変えていかなければいけません。

点を取るまで意識は相手ゴールに向かっていて、ボールも動かせていたのですが、

3点取ってから気持ちに余裕が出て、守りに入ろうという気持ちがちょっとあったと思うので、

それを無くして4点5点取れるチームになれば、守備の隙もできなくなると思います。

 

 

Q:5戦負け無し。好調の要因は?

A:誰が、と言うより、チーム全体が良いですし、攻撃で点も取れていますが、

その中で無失点がありません。DFとしては頑張りどころだと思います。

最初よりは意思統一ができて、やるべきことがハッキリして

しっかりコミュニケーションが取れているので、失点が減ってはいると思います。

 

 

Q:岩手戦への意気込みは?

A:ここ最近負けていないことを気にせず、いつも通りのプレーをして、

しっかり戦ってチームが勝てるよう貢献したいと思います。

 

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◆吉永大志選手(MF/29)  コメント 

 

 

Q:3リーグデビューとなった藤枝戦を振り返って

A:少ない時間でしたが、ファーストプレーでピンチを招いてしまったのは、

最初の入り方が悪かったと思います。

その後も自分の特長をそれほど出せなかったので、あまり良いデビュー戦ではありませんでした。

警告を受けた後メンタルのところでマイナスにならずに、

多少は保てたのが良かったと思います。

(JFAアカデミー福島出身で、Jヴィレッジでプレーできた感想は?)

Jヴィレッジスタジアムの裏に自分の住んでいた寮があり、

あそこでやりたいと思ったピッチで試合ができ、良い思い出になりました。

 

 

 

Q:今後出場機会を増やしていくために必要なことは?

A:全途中から出してもらっても、たくさんボールを触ってチームのリズムをつくって

パスを前に配給し、積極的に攻撃に参加するという自分の特長を出して、

流れを変えられるようになれば、出場時間が増えてくると思います。

 

 

Q:岩手戦への意気込みは?

A:ここ数試合チーム状況も良いので、自分もいつでも出られる準備をして、

中断期間前最後の試合、勝利したいと思います。

 

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◆武颯選手(FW/9)  コメント

 

 

Q:2ゴールの藤枝戦を振り返って

A:自分たちがボールを持っている時間帯が長くて、やろうとしていることはできた印象ですが、

個人的にはボールをおさめる、シュート回数など攻撃の面で改善点が多く見られました。

前半3点入ったところで、どこかで全体的に一回落ち着こうとしてしまい、

4点目が取れず、藤枝さんの勢いに隙を突かれてやられてしまいました。

何点取っても次の1点と無失点への気持ちを切らさずやることが大事です。

 

Q:チームは好調だが、さらに高めていきたいことは?

A:攻守両方です。守備に関しては今は夏で暑い時期なので、

前からガンガン行ってもボールを奪えないことがあるので、

行くところ引くところのチェンジをチーム全体で共有するのが大事です。

攻撃に関してはポゼッションサッカーをやっているので、

よりミスを少なく質を高めると共に、ゴールを目指す、

奪うことをもっとやっていってバリエーションも増やしたいです。

 

 

Q:岩手戦への意気込みは?

A : 前回雷で中止になりましたが、たくさんのサポーターの皆さんが足を運んでくれました。

藤枝戦の時も「次の岩手戦も行くからね」という声をたくさんかけてもらいました。

遠くて暑いにもかかわらず、スタジアムに足を運んでくれることを考えれば、

自分たちは必ず勝利しなければなりません。

今、好調という状況もありますが、やることは変わらず、

自分たちのやれることを精一杯やって、勝って帰りたいです。

 

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2019明治安田生命J3リーグ 第13節(代替)
8月18日(日) 15:00キックオフ
いわてグルージャ盛岡 vs. 福島ユナイテッドFC
@いわぎんスタジアム

 

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福島ユナイテッドFCのぶどう!摘粒&袋掛け作業

2019年08月15日 (木)

 

 

福島ユナイテッドFCでは今年から、

飯坂町東湯野の「鈴木農園」さんご協力のもと、

『高尾ぶどう』 の生育を行っています!

 

 

★前回の摘穂作業のブログはこちらをCHECK
⇒ http://fufc.jp/topics/201906051040

 

 

 

今回は、摘粒(てきりゅう)作業と袋掛け作業の様子をご紹介いたします!

 

 

 

【摘粒作業】

摘粒=最終的に出来上がる房の形をイメージして、不要な粒を切り落とします。

 

 

 

前回の摘穂のままでは、粒の数が多いため、

色づきの効果を高めるために、1房につきだいたい42~46粒ほど残すように摘粒します。

 

1

 

 

中に入った粒や、上向きの粒も切り、

斜め下向きの状態の粒を生かしながら、切りすぎないように考えます。。

 

2

 

 

 

ちなみに、、、この摘粒作業は選手がそれぞれ自分の房を決めます!

 

担当した選手によって、収穫時にどんな形になったのかわかります!

選手のセンスが出るところですね☆☆

 

 

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 ~ 1 日 目 ~ 

 

堀田大暉選手、池田昌生選手、寺前光太選手、石堂圭太選手、河西真選手が参加!

 

鈴木さんからレクチャーを受けて作業開始です!

 

3

 

 

はじめてのぶどうの生育で、

最終的な形が決まる摘粒は特に難しい作業なので緊張感も。。。

 

4

 

 

手や髪で直接触れてしまうと、そこから悪くなってしまうので

頭をぶつけないように注意しながら行います・・・!

 

 

5

 

 

 

多くを切り取ってしまうと、その部分だけ穴が開いてしまうので注意が必要です。。

本当に難しい作業です(゜_゜)

 

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房を回すのではなく、自分が回りながら全体的なバランスを見ます!

 

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中に入り込んでいる粒もしっかり取ります。

 

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この日の摘粒が完了です!

 

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~ 2 日 目 ~

 

武颯選手、雪江悠人選手、田村亮介選手、川中健太選手が参加!

 

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田村選手は前回の摘穂からのぶどうの成長を感じながら♪

 

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本当に集中力が必要な作業のため真剣に取り組みます。

 

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中に入り込んでいる粒は取っておかないと割れてしまうので、

色々な角度から覗き込みます!

 

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粒の数を数えるのも大変です。多すぎても少なすぎてもNGです(>_<)

 

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2日目のメンバーも無事に終了しました!

 

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~ 3 日 目 part①~

 

 

3日目は、阪田章裕選手、宇佐美宏和選手、樋口寛規選手、

小牟田洋佑選手、星広太選手、橋本拓門選手のベテラン組6選手が参加しました!

 

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枝がクロスした粒もどちらかを取らないとお互いに大きくなってしまうので切り取ります。

 

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鈴木さんにも全体のバランスを確認いただきます。

 

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この摘粒で仕上がりが決まるので、部長もいつも以上に真剣に丁寧に行います!

 

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ビニールハウスの中は外よりも非常に暑かったです。。

 

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背の高い小牟田選手にとっては、姿勢の維持が非常に大変でした・・。

 

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隣あった粒同士が近すぎると、

大きくなった時にぶつかって割れてしまうので注意しながら進めます。

 

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無事に終了しました!

 

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~ 3 日 目 part②~

 

 

この日は2部制で行いました!
岡田亮太選手、イ ユノ選手、キム ミンジュン選手が参加しました!

 

 

岡田選手も高身長なので頭を出せるところにある房をチョイス!

 

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この粒を数える作業が地味に大変なんです。。。

ハサミを置きながら数えないとわからなくなってしまい、、最初から数え直しです(^_^;)

 

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自分で形を決めて摘粒して出来上がるのが楽しみです☆

 

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こちらも無事に完了です!

 

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~ 4 日 目 ~

 

 

摘粒最終日は、吉永大志選手、輪笠祐士選手で行いました!

 

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少し時間があいてしまったので、

粒がさらに大きくなっていてハサミを入れるのが大変でした、、、!

 

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これだけ膨らんでいると、隙間を突く器用さも求められますね!

 

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お疲れ様でした!

 

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摘粒したぶどうは、枝に付箋を付けて誰が担当したものか分かるようにしておきます!

 

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【袋掛け】
害虫から守るためにぶどうに袋をかけていきます。

 

 

袋掛けには、樋口選手、池田選手、雪江選手が参加してくれました!

 

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他の選手が担当したぶどうもしっかり袋をかけていきます。

 

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こちらの作業も無事に終了です!

 

 

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『福島ユナイテッドFCのぶどう』 収穫前の作業はこれで完了です!
鈴木さんありがとうございました!

 

 

限定数で予約販売も行います!詳細が決まり次第お知らせいたします。

 

引き続き、農業部の活動にもご注目ください♪♪

 

 

 

 

8月10日 HOME GAME vs.藤枝戦!!

2019年08月09日 (金)

今週末は、久しぶりのホームゲーム!!

今シーズン初の公式戦開催、Jヴィレッジスタジアムでの試合となります★

 

Jヴィレッジは2011年3月11日の東日本大震災以降、

福島第一原子力発電所事故の復旧作業における最前線基地としての役割を担い、

トレーニングセンターの機能を停止しておりました。

 

【震災後】スタジアム

 

震災後のスタジアムの様子。

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天然芝の美しいピッチも駐車場として使用されていました。

 

たくさんの方々のご協力により、

ついに、昨年の2018年7月にJヴィレッジはトレーニングセンターとして7年ぶりに再始動いたしました。

サッカーだけでなく、福島県のスポーツ文化の復興においてもこれほど喜ばしいことはありません。

 

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こちらは、今年のキャンプ時の様子です♪

その節は、大変お世話になりました!

 

 

 

前節、AWAYで沼津相手に大量4得点で勝利!

 

夏の中断期間を前に、ここ4戦負けなしと好調をキープしております。

 

今回の相手は、現在暫定首位の藤枝MYFCさんとの戦い!!

 

開幕戦では残念ながら敗戦した相手・・・

 

今回はホームの力で必ず勝利をもぎ取ります!

 

 

さて、本日のブログは

ここまでの振り返りと熊本戦へ向けて、

松田監督・阪田選手・星選手・小牟田選手のコメントをお届けいたします!!

 

 

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◆ 松田岳夫 監督 コメント

 

 

Q:今週の練習で意識させていることは?

A:基本的にいつもと変わりませんが、暑さが試合に影響しますので、

先日のゲームの課題修正に意識を高く持って行っています。

相手に合わせるのではなく、自分たちがイニシアチブを持ってプレーできたので、

きつかったとは思いますが、気持ち良く動けたと思いますし、嫌なきつさではなかったと思います。

 

 

 

Q:藤枝の印象と戦いのポイントは?

A:守備で人数をかけて全員で守る意識が高く、

攻撃は森島(康仁)が起点となっていて得点力があり、

最後はそこをどう抑えるかが勝負になってきますので、注意を払いたいです。

 

 

 

Q:Jヴィレッジで試合を行うことについて思うことは?

また、Jヴィレッジでの思い出があれば教えてください。

A:福島のチームである以上、福島を背負って戦わなくてはいけません。

チームの存在意義を忘れずに試合に挑みたいと思います。

サッカーの聖地でまた試合ができることに喜びを持って、全力を尽くしたいと思います。

Jヴィレッジの思い出は、日本クラブユースサッカー選手権(U-18・U-15)大会です。

Jヴィレッジと言ったらクラブユースでしょう。指導者のライセンスもここで取りました。

 

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こちらは、日テレ時代の松田監督です!

 

Jヴィレッジでは、なでしこリーグ時代にマリーゼと対戦した際によくJヴィレッジに訪れていたそうです!

 

 

 

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◆阪田章裕選手(DF/3)  コメント 

 

 

Q:沼津戦を振り返って。

A:気温が高い状況の試合で、うまく先制点を決められたのですが、

取って取られてという状況になり、うまく3~4点目を決められたのが大きかったと思います。

失点シーンはこちらのミスからで、今シーズン結構多い形なので、

そこはやり続けるしかありませんし、暑い中でも集中力を持たないとまたやられてしまいますから、

次の試合でもしっかりやっていきたいです。

相手陣内でやりきれないなら、相手陣地でボールを動かし、

相手を疲れさせ隙を見てスピードを上げるプレーを増やさないと苦しくなります。

 

 

Q:ここのところ4戦負け無し。好調の要因は?

A:4試合とも先制点を取っていますので、そこが重要になってきます。

前線から良い守備をしてくれているのも大きいです。

 

 

Q:藤枝戦への意気込みは?Jヴィレッジでの思い出は?

A:ホームなのでしっかり勝たないといけませんし、連勝すると上の順位に行けますので、

首位相手ですが、自分たちのサッカーをして勝てるように良い準備をしていきます。

Jヴィレッジの思い出は、Jリーグの新人研修が思い出です。

 

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新人研修を終え、初のプロ生活を迎えたセレッソ大阪時代の阪田選手です!

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若いですが、トレードマークのおひげはこの頃から変わっていないようです。笑

 

 

 

 

 

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◆星広太選手(MF/14)  コメント 

 

 

Q:1ゴールの沼津戦を振り返って。

A:結果的に自分が決められましたが、チーム全員で戦った結果なので、勝てて嬉しく思います。

サイドバックだと前を向いてフリーでボールを受けられるので、自分が違いを出すことを意識しています。

 

 

 

Q:4戦負け無し。好調の要因は?

A:全員がハードワークして同じ方向を向いて戦えているのが結果につながっています。

監督も求めているので、もっと質を高めていきたいと思います。

 

 

Q:藤枝戦への意気込みは?Jヴィレッジでの思い出は?

A:数少ないJヴィレッジでの試合なので、チーム全員で勝てるように頑張るので

サポーターの皆さん、応援よろしくお願いいたします!

中高の全国大会(日本クラブユースサッカー選手権大会)がJヴィレッジであったので、

そこで試合をできて嬉しいです。

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こちらはマリノスユース時代の星選手♪ 若いですね~!!

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福島を引っ張るプレーに期待です!!

 

 

 

 

 

 

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◆小牟田洋佑選手(FW/18)  コメント

 

 

Q:2アシストの沼津戦を振り返って。

A:チームも調子が上向きだったので、

リズムを変えないように勝ちにこだわってやることを意識していました。

自分としても点を取るのが一番ですが、とにかくゴールに絡めれば良いと思ったので、

アシストという形がついて良かったと思います。

 

Q:FWの競争が激しい中、どんなプレーを心掛けたいか?

A:やっぱりFWの一番の仕事、点を取ることがまず一番です。

シュートチャンスがあったらどんどん打っていきたいです。

自分が監督に求められているのはポストプレーなので、

そこでミスを少なくすればチームの勝利につながると思うので心掛けていきたいです。

 

 

Q:藤枝戦への意気込みは?Jヴィレッジでの思い出は?

A : 相手は首位で波に乗っていると思いますが、

そのチームを倒せば僕らももっと上の順位に行けると思います。

一桁順位に行けるかもしれないので、次勝って波に乗りたいと思います。

Jヴィレッジはキャンプで今年行ったのが初めてでした。

設備も整っていますし、すごく快適にキャンプ生活を送ることができました!

今年のプレシーズンではいわきFCに敗れてしまったので、良い思い出に書き換えたいです。

 

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こちらは震災前、Jヴィレッジをホームスタジアムとしていた

東京電力女子サッカー部マリーゼさんの写真です。

 

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震災後、原発の影響によりチームは解散となりました。

福島県で活動するJクラブとして、サッカーができずにチームを離れた選手やスタッフ、

関係者の方々の思いを胸に

『ひたむきに全力で戦う』

サッカーを通じて、福島の皆さんに元気と笑顔を届けられるよう頑張ります!!

 

 

 

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2019明治安田生命J3リーグ 第20節
8月10日(土) 16:00キックオフ
福島ユナイテッドFC vs. 藤枝MYFC
@Jヴィレッジスタジアム

 

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8月4日 AWAY vs.沼津戦!!

2019年08月02日 (金)

週末は、AWAY沼津戦!!

 

前節は思うようにボールを回せず、前半は特に苦しい時間帯の多いゲームとなりました。

しかし、アウェイの地で貴重な勝ち点1をもぎ取り、ここ3戦は負けなし!

 

そして、今節はホーム開幕戦で残念ながら敗戦となった、アスルクラロ沼津との対戦になります!

 

前回の雪辱を果たすべく、アウェイの地へ乗り込みます!

 

全国的に暑さの続いている今日この頃・・・

沼津戦も暑さの残る15時キックオフですが、

サポーターの皆さんもこまめな水分補給を心掛け、一緒に戦ってください!!

 

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そして、週末の沼津戦には、福島ユナイテッドFC農業部のブースがお邪魔いたしますm(__)m

 

福島のおいしいもの取り揃えておりますので、ぜひお立ちよりください★

http://fufc.jp/news_cat/201908021556

 

ブース1

 

 

 

今節も熱いご声援よろしくお願いします!!!

 

 

さて、本日のブログは

ここまでの振り返りと熊本戦へ向けて、

松田監督・輪笠選手・星選手・田村選手のコメントをお届けいたします!!

 

 

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◆ 松田岳夫 監督 コメント

 

 

Q:今週の練習で意識させていることは?

A:攻撃でもっとボールを持って意図的にゴールを目指したいです。

暑さの中では、攻撃の時間を長くすることで守備の時間を短くできます。

ゴールを目指すことは当然必要で、前節のようにカウンターも戦術の一つなのでやりますが、

全部速い攻撃だと全体が間延びしてこちらもカウンターを受け雑な展開になりがちなので、

スピードをコントロールして時には速く、時にはゆっくりが大事です。

 

 

 

Q:暑さが厳しくなってきた中、注意すべき点は?

A:攻撃に意識を持っていきたいので、簡単に失わない。

チャレンジは良いですが無謀なプレーをしない。その使い分けだと思います。

 

 

 

Q:沼津の印象と戦いのポイントは?

A:球際が厳しく、積極的にシンプルにゴールを目指すチームです。

暑さの中どうするか分かりませんが、そうした相手に対しもっとボールを動かして相手を疲れさせ、

自分たちが意図的にゴールを目指すサッカーを実現したいです。

 

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◆輪笠祐士選手(MF/6)  コメント 

 

 

Q:相模原戦を振り返って。

A:アウェイでしたが勝てた試合でした。

暑さはありましたが、自分たちはつなぐサッカーなので、

そこを突き詰めればもっと楽に試合を行えました。

ゴールに向かう姿勢は良いのですが、相手陣内でスピードが上がり過ぎていて、

そこで取られてカウンターも多いです。

相手陣内でやりきれないなら、相手陣地でボールを動かし、

相手を疲れさせ隙を見てスピードを上げるプレーを増やさないと苦しくなります。

 

 

 

Q:暑さが厳しくなってきた中、注意すべき点は?

A:試合ではスピードを上げすぎると取られて厳しいので、

ボールをロストしないようにしながら、どこかでリスクを冒すことを自分は意識してやっていました。

暑さ関係なく自分たちのボール保持の時間を長くすれば、

守備の時間は減るとシーズン当初から言っている中、突き詰められていません。

夏はそこがより大事なってくるので、もっと突き詰めたいと思います。

 

 

Q:沼津戦への意気込みは?

A:まずプレッシャーが速いですが、そこで蹴るだけにならず、

何個か相手を剥がす部分を作れれば、相手もプレッシャーかけられなくなります。

相手を剥がしながらスピードを上げすぎず、ボールを長く持つ自分たちのサッカーをして、

ゴールに向かう姿勢も出したいです。

前節失点したので、次は無失点でいきたいです。

無失点でボールを保持すればチャンスは絶対あるので良い攻撃を何本かして勝ちたいと思います。

 

 

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◆星広太選手(DF/14)  コメント 

 

 

Q:相模原戦を振り返って。

A:先制したのは良かったですが、暑さもあったので

自分たちの時間帯を増やさないと追いつかれる展開になります。

もっと練習でやっていることを出せたらもっと良い試合にできたと思います。

一人一人が相手の圧にちょっと焦って、一人でも剥がせれば状況は違ったのですが、

それができなかったのが苦戦の要因でした。

 

 

 

Q:暑さが厳しくなってきた中、注意すべき点は?

A:日頃から練習以外でもしっかり水分を摂って、

食事して休むという当たり前のことを当たり前にやれるよう心掛けています。。

 

 

Q:沼津戦への意気込みは?

A:この前の試合は全く良さを出せずに終わったので、自分の良さを出してチームに貢献したいです。

もっと積極的にボールに絡み、ゴール前に顔を出せれば自分もチームも結果がついてくると思います。

やれることをもっと増やしたいです。

 

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◆田村亮介選手(MF/23)  コメント

 

 

Q:1ゴールの相模原戦を振り返って。

A:相手にボールを持たれる時間が長かったですし、自分たちはカウンターばかりでした。

もっとボールを持つ部分を追求しなければなりませんが、

個人としてはドリブルからシュートで得点を取れて良かったです。

(星)広太くんが横を走ってくれて、相手と2対1になって、相手DFが広太くんに食いついて、

GKも前に出てきていなかったので、前に行ってゴールへ向かおうとして良い形で終われました。

 

Q:暑さが厳しくなってきた中、注意すべき点は?

A:こまめに水分補給することと飯です。

食べづらいですが、頑張って食べています。

根菜を多めにして、自炊してます。

 

 

Q:沼津戦への意気込みは?

A : 15時キックオフで暑くて、相手のプレッシャーも厳しいですが、

どれだけ自分たちでボールを持ってゲームをコントロールできるかが大事です。

できるだけマイボールの時間を長くして、細かいところで上手く攻めてゴールまで行きたいです。

 

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2019明治安田生命J3リーグ 第19節
8月4日(日) 15:00キックオフ
アスルクラロ沼津 vs. 福島ユナイテッドFC
@愛鷹広域公園多目的競技場

 

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7月27日 AWAY vs.相模原戦!!

2019年07月27日 (土)

本日AWAY相模原戦!!

 

前節、前々節とホームで2連勝★

今節も3連勝の期待がかかる、真価が問われる大事な一戦です!!

 

リーグ前半戦の対戦ではホームで引き分けとなった、SC相模原との対戦。

ホームで強さを誇る相模原相手に、福島のポゼッションサッカーで3連勝を狙います!!

 

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本日、福島ユナイテッドFC農業部のブースが相模原にお邪魔しておりますm(__)m

 

福島のおいしいもの取り揃えておりますので、ぜひお立ちよりください★

http://fufc.jp/news_cat/201907270940

 

ブース1

 

 

 

3連勝に向かって、今節も熱いご声援よろしくお願いします!!!

 

 

さて、本日のブログは

ここまでの振り返りと熊本戦へ向けて、

松田監督・堀田選手・石堂選手・池田選手のコメントをお届けいたします!!

 

 

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◆ 松田岳夫 監督 コメント

 

 

Q:連勝を受け、今週の練習で意識させていることは?

A:この間の雨のゲームから継続したいところは戦う意識、ゴールに向かう姿勢、

切り替えなどスピード・パワーの部分ですが、

良いグラウンドで違う相手と考えるとそのまま臨むのは危険です。

もう1回ボールをつなぐところ、広く展開するところなどスピードを落とした部分を強調して

使い分けられるようにするのが今週のテーマです。

 

 

 

Q:岩手を除き対戦が一巡したが、後半戦どう戦っていきたいか?

A:前半戦は手探りでチームをつくってきた中、惜しいゲームも何もできなかったゲームもありました。

2巡目で相手のイメージも湧いて、自分たちのやれることも増えてきましたので、

単純にそれをしっかりゲームの中で出したいです。

今までとは違う戦いになると思いますし、もっとやれることが増えてくるであろうと思います。

 

 

 

Q:相模原の印象と戦いのポイントは?

A:3バックのチームなので、守備的に来るのか攻撃的に来るのかで

随分違ったチームカラーになりますが、そのどちらもできるチームです。

自分たちがうまく(相手の守備を)剥がして行ければ有利な戦いになりますし、

相手をしっかり見て戦うことが重要になります。

 

松田

 

 

 

 

 

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◆堀田大暉選手(GK/1)  コメント 

 

 

Q:クリーンシートの熊本戦を振り返って。

A:フィールドプレーヤーのみんながハードワークして、

球際やセカンドボールに反応良く処理してくれたおかげで、

あまり自分が仕事をしなくても守れる状況をつくってくれたので、

フィールドプレーヤーのみんなの頑張りに感謝したいです。

 

 

 

Q:チームとして守備が安定してきているが、手応えを感じるか?

A:90分通して、チーム全体の守備の時のポジションの距離、コンパクトさが良い感じで保てています。

良い距離感だと相手の縦パスが入ってきてもしっかり対応できてつぶせるので、

そういったところがここ最近安定してきている要因だと思います。

 

 

Q:前半戦を振り返って

A:勝った回数が少なく、勝った試合も僕たちがやりたいサッカーをやって勝てた試合が少ないです。

日々練習しているやりたいことや練習の成果をゲームで発揮して、勝ち方もこだわって、

勝つ回数を増やして上位進出目指して頑張って行きたいです。

 

 

Q:相模原戦・後半戦への意気込みは?

A:僕たちのチームコンセプト、ポゼッションにしっかりこだわって、

守備はコンパクトさとアグレッシブに行くところを継続し、

僕たちの目指しているサッカーをして無失点で勝ちたいと思います。

そういうゲームを積み重ねて上位進出できるよう一日一日頑張って行きたいです。

自分が出た相模原戦は負けていませんし、先日も無失点だったので、

良いイメージを持ってやれると思います。

 

堀田

 

 

 

 

 

 

 

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◆ 石堂圭太選手(DF/15)  コメント 

 

 

Q:デビューとなったG大23戦、前節熊本戦を振り返って。

A:出場時間はあまり多くは無かったのですが、出るとなった時、

緊張せず楽しくプレーできたので良かったです。

少ない時間でもチャンスはあったので、自分のプレーでチームを盛り上げられるように、

練習から取り組んでいきたいと思います。

 

 

 

Q:出場時間を増やすためどんなプレーを増やしたいか?

A:練習から積極的に松田監督にアピールして、気持ちと体の準備を怠らず、

常に気持ちを入れてやっていきたいです。

持ち味である上下動の運動量と攻撃の時のオーバーラップをもっと出していきたいです。

 

 

Q:相模原戦への意気込みは?

A:いつチャンスが来るか分かりませんので、常に準備をして、

試合ではチームの勝利に貢献できるように、思い切ってプレーしていきたいと思います。

 

石堂

 

 

 

 

 

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◆池田昌生選手(FW/27)  コメント

 

 

Q:熊本戦を振り返って。

A:チームとしては前半のうちに1点取って無失点で終われましたし、

粘り強く守備でも戦えていたので、非常に良かったと思います。

試合前から自陣で割り切ってやろうと話していたので、自陣でシンプルにできていて、

相手陣内ではチャレンジしようという話があったので、

自分のドリブルやバイタルエリアでのプレーは案外できたと思います。

 

Q:今節からの後半戦、個人としての目標は?

A:前半戦は今のチームの順位と、今の自分のゴール・アシストという結果はリンクしていて、

あまり良い状況ではありませんでした。

それを試合で出すには、日々の練習が全てですので、

練習を大事にして相模原戦から後半戦に向けて頑張っていきたいと思います。

前半戦同様ゴール・アシスト、結果にこだわっていきたいです。

 

 

Q:相模原戦への意気込みは?

A : 今チームが2連勝していてこの勢いを止めたくないですし、

自分としても徐々にコンディションが上がってきているので、

チームも個人も良いプレーをして勝点3取っていきたいと思います。

 

池田

 

 

 

 

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2019明治安田生命J3リーグ 第18節
7月27日(日) 18:00キックオフ
SC相模原 vs. 福島ユナイテッドFC
@相模原ギオンスタジアム

 

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福島ユナイテッドFCの桃 第4弾!

2019年07月25日 (木)

 

 

今年も飯坂町の安斎果樹園さんご協力のもと、

福島の桃の木(あかつき)を生育しています!

 

 

先日、収穫前の最終作業として、

樋口寛規選手と雪江悠人選手と一緒に反射シート敷きを行いました☆

 

 

 

1

 

 

 

 

下からも太陽の光と当てるため、シートを敷き杭で固定します。

 

 

3月から生育してきた桃もいよいよ収穫に向けてラストスパートです。

 

 

2

 

 

 

 

今年から農業部部長としての活躍も見せてくれている、樋口選手。

 

今回の作業も安定の仕事っぷりです♪

 

 

3

 

4

 

 

 

 

雪江選手もクラブみんなで生育してきた桃が

より美味しくなるように頑張ってくれました!

 

 

5

 

 

今年はぶどう、ル・レクチェと新たに生育もスタートしましたが、

まずは桃の収穫に向けて最後の仕上げも完了!

あとは収穫を待つだけです・・・!

 

 

 

6

 

今年も『福島の桃』の季節が到来です!

ぜひクラブで生育してきた福島の桃をご賞味いただければと思います!

 

 

 

収穫は、8月初旬から行う予定です。

収穫した桃はお申込みいただいた皆様へ順次発送いたします!

 

 

なお、お申込みに関しましては、

まだ余裕がございますので、ぜひオンラインショップからお申込みください!!!

 

 

≪ 購 入 は コ チ ラ の 画 像 を ク リ ッ ク ! ≫

 

桃スライダー

 

 

 

 

 

7月21日 HOME vs.ロアッソ熊本戦!!

2019年07月20日 (土)

いよいよ明日、今シーズン最大級のイベント盛りだくさんの熊本戦が行われます!

ここでイベント内容を抜粋してご紹介★

 

13時からは「福島復興支援エキシビションマッチ2019」が行われ、

JリーグのOB選手の皆さんと有名アーティストの方々で構成された

『MIFA FC』と地元の高校生選抜チームと対戦いたします!!

 

また、試合終了後、『あづま総合体育館サブアリーナ』にて

ふくしまアカリトライブ2019」も開催されます!!(※当選者のみ参加可能)

 

詳細はこちら⇒http://fufc.jp/news_cat/201905281627

 

アカリト 0721

 

そして、場外・場内合わせて多数のブースが出店♪

 

皆さんお楽しみのフードパークには、今シーズン最多の17店舗が出店!!

 

詳細はこちら⇒http://fufc.jp/news_cat/201907091206

 

俺の窯2 ダイオー (3)

 

 

今節対象の市町村DAYにちなんだブースも多数出店いたします★

 

20190703_120427 outfields_0055

 

さらに、お楽しみ抽選会やお土産プレゼントなどたくさんのブースもあり、一日中スタジアムを満喫いただけると思います♡

 

明日どこ行こうかなー?と悩んでいる、そこのあなた!!

とうスタにご来場いただければ、最高の週末をお楽しみいただけます♪

ぜひ、お友達やご家族と一緒にスタジアムにご来場ください!!

皆様のお越しを心よりお待ちしております★

 

ホームゲーム情報はこちらから ⇒ http://fufc.jp/news_cat/201907170949

 

 

そして、福島ユナイテッドFCサポーターの皆さん!

 

いよいよ、首位熊本との対戦になります。

 

今季初の連勝に向かって、今節も熱いご声援よろしくお願いします!!!

 

 

さて、本日のブログは

ここまでの振り返りと熊本戦へ向けて、

松田監督・樋口選手・岡田選手・武選手のコメントをお届けいたします!!

 

 

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◆ 松田岳夫 監督 コメント

 

 

Q:今週の練習で意識させていることは?

A:やることはいつもと変わらず、自分たちの良さを徹底して高めていくことです。

最近ゲームでゴールに近づくシーンも増えてきているので、練習の中でも頻度を増やしてやるようにしています。

 

 

 

Q:年前座試合やライブなど復興支援のイベントが行われることについて

A:サッカーというものでいろいろな方々に勇気を与えたいですし、

地域を盛り上げていければと思いますので、

我々の力だけではなく協力してくださる方もたくさんいらっしゃいますので、

そうした方々と一緒に盛り上げていきたいです。

 

 

 

Q:熊本の印象と戦いのポイントは?

A:チームとして戦うのですが、一人一人のプレーの強さ、精度が大事です。

熊本は力強さも上手さもあり、ハードワークもできてボールもつなげます。

だからこそ首位にいるのでしょうが、本当に良いチームです。

慌てずにしっかりボールを動かし、

できるだけその時間を長くして相手のコートでゴールに向かって仕掛けるプレーを増やしたいです。

精度はなかなか高まらないので、回数を増やしたいです。

 

SPHT1681

 

 

 

 

 

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◆岡田亮太選手(DF/5)  コメント 

 

 

Q:7試合ぶり先発のG大23戦を振り返って

A:一言で言って勝てて良かったと安心しています。

久しぶりにサイドバックで、試合自体も久々でしたが、思っていたよりうまく試合に入れました。

(アシストの場面は)相手の分析などもしてもらって、

ああいう形(コーナーキックをファーサイドで折り返す形)がチャンスだと思って、

それがうまく形になって良かったです。

 

 

 

Q:外から客観的にチームを見て思ったことは?

A:まず外から見ていて、声をかけてベテランらしく周りを動かすことをもっとやろうと思っていました。

前節の試合では、チームのやり方も周りに伝えながらやれたと思います。

 

 

Q:熊本戦への意気込みは?

A:相手は首位ですし、強いと思いますので、まず気持ちで負けないように、

自分たちのサッカーができるように、練習から取り組んでいきたいと思います。

 

A12X1769

 

 

 

 

 

 

 

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◆ 樋口寛規選手(FW/40)  コメント 

 

 

Q:2得点を演出したG大23戦を振り返って

A:得点につながったコーナーキックはどちらも100%狙い通りではありませんでしたが、

点につながったのは良かったです。

やりたいことをやれている時間帯もありましたが、

ピンチもあって決められていたら分からない展開でしたし、

こちらもチャンスを決めきらないといけませんので、もっとこだわってやっていきたいと思います。

 

 

 

Q:プレースキッカーとして意識していることは?

A:その日の感じもあるのですが、蹴る以上はもっと合わせていかないといけません。

練習の時からを含めてもっと意識してやっていきたいです。

狙ったところに蹴ることと、思い切り蹴ることを意識しています。

 

 

Q:熊本戦への意気込みは?

A:相手は首位で、勢いのあるチームですが、ホームなので勢いに負けないように、

やる以上は勝ちを目指して、首位を食ってやるという強い気持ちで戦いたいと思います。

 

A12X1753

 

 

 

 

 

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◆武颯選手(FW/9)  コメント

 

 

Q:1ゴールのG大23戦を振り返って

A:ゴールできたことはもちろん嬉しいですし、

チームを勝たせることができたのは自分として本当に嬉しいことです。

それ以外のところ、攻守共にアクションを起こす、守備で頭になる、プレスバックする、

ハードワークする、チームに声をかけるといったことをやった結果チームが勝つことができたと思います。

そういった細かいところを手を抜かずにやれたのが一番の勝因だと思います。

 

Q:成長したと手応えを感じる部分は?

A:自分の特長である背後への動きやハードワークを欠かさずやることと、

それにプラスして相手の間で受ける、前線で起点となる、といったところを意識することで、

見ている皆様にプレーの幅が広がったと思ってもらえたのかなと思います。

もちろんゴールを奪うことによって勝つ確率が上がりますし、

FWに求められているのはゴールなのはもちろんなので、1試合1試合ゴールを奪っていきたいです。

 

 

Q:熊本戦への意気込みは?

A : さまざまなイベントがあって、復興という意味でたくさんの方がスタジアムに足を運んでくださると思います。

その中で自分たちの福島ユナイテッドFCらしいサッカーで勝利することによって、

サポーターが増えたり、試合を見に来たり、応援したりといった想いが生まれると思いますので、

必ず勝利して、たくさんの方を喜ばせたいと思います。

 

A12X1273

 

 

 

 

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2019明治安田生命J3リーグ 第17節
7月21日(日) 15:00キックオフ
福島ユナイテッドFC vs. ロアッソ熊本
@とうほう・みんなのスタジアム

 

 

 

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7月14日 HOME vs.ガンバ大阪U-23戦!!

2019年07月13日 (土)

今節は年に一度の会津開催HOMEで、ガンバ大阪U-23との対戦です!!

 

会津総合運動公園あいづ陸上競技場にて試合が開催されます!

 

会津陸上競技場とは場所が異なりますので、お間違えの無いようお気を付けください!

 

★ここで会場までのアクセス方法をご紹介★

 

お車でご来場の方

スタジアム情報はこちら⇒http://fufc.jp/game/stadium

 

競技場周辺では、他競技の試合も行われている可能性もありますので、混雑が予想されます!

 

満車の場合は、臨時駐車場をご利用ください⇒http://fufc.jp/news_cat/201907081049

 

 

電車・バスでご来場の方

 

▼スタジアムに余裕を持って試合会場に到着したい場合

15時キックオフ 会場入り13:30頃の場合

例)福島駅(新幹線)⇒郡山駅(磐越西線快速(会津若松行))⇒会津若松駅⇒路線バス⇒徒歩
電車若松駅

 

▼若松駅前バスターミナルからの時刻表

 

バス時刻表

運賃は片道 370円

 

↓ 乗車場所は、若松駅前バスターミナルなのでお間違えなく ↓

若松駅前バスターミナル

 

★運動公園前バス停から、徒歩約10分でスタジアム到着です★

運動公園前と陸上競技場

 

 

 

▼高速バスで福島から会津若松へ

福島駅東口より便利な高速バスも運行中!

片道 1,800円でご利用いただけます!

詳しくは、『会津バスホームページ』をご確認ください★

 

 

会津若松市は観光名所も盛りだくさんです★

そちらもぜひチェックしてみてくださいね⇒会津若松観光ナビ

 

今節も熱いご声援よろしくお願いします!

 

 

さて、本日のブログは

ここまでの振り返りと群馬戦へ向けて、

松田監督・橋本選手・田村選手・河西選手のコメントをお届けいたします!!

 

 

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◆ 松田岳夫 監督 コメント

 

 

Q:今週の練習で意識させていることは?

A:もう1回しっかりボールを動かすことと、全員で守備することを考えると、

勢いだけでは成り立たないので、全員の意思統一を図りました。

現在の順位や試合に勝てていないこと、点が取れないこと、

いろんなことが焦りに変わってプレーに影響していますので、簡単にはいきませんが、

やってきたことに自信を持ってまずしっかりやるべきことをやろうと、今週徹底しました。

 

 

 

Q:年に一度の会津開催。どんなプレーを見せたいか?

A:一つのボールに対して、どういう関わりをしているのか、

みんなが協力してプレーしている姿を見て欲しいです。

当然勝利という結果がついてくれば最高です。勝つことを求めてプレーしていきます。

 

 

 

Q:G大23の印象と戦いのポイントは?

A:若いチームですし、ここからトップへ何人も出てきているチームです。

レベルは高いですし、ポゼッションもリーグで一番高いと思います。

似たようなサッカーを志向していると思いますので、そこに対するプライドも持って臨んでいきたいと思います。

 

B69Q2184

 

 

 

 

 

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◆橋本拓門選手(MF/10)  コメント 

 

 

Q:群馬戦を振り返って

A:自分たちのミスでやられることも多く、相手のプレッシャーに怖がってしまった部分もあったので、

そこを改善できれば良いと思います。

最初はボールを持てて良い時間もありましたが、途中からバックパスや後ろ向きのプレーが

多くなってしまったので、もっと前にチャレンジして行ければ良いと思います。

 

 

 

Q:1試合先発を外れたことで見えてきた部分はあるか?

A:外れた試合はグラウンドに水が溜まっていた試合だったので、やることがシンプルでした。

外から見ていて、もちろん試合に出たい思いもありましたが、

悪い流れの時間帯にチーム全体としてどうするべきか中の選手が

もっとコミュニケーションを取ってやった方が良いと感じました。

そこは前節出場してからは意識してやっています。

 

 

Q:G大23戦への意気込みは?

A:会津開催ということで、いつもと違う会場です。

初めて見に来る方も多いかと思いますが、そういう方達に自分たちがこういうサッカーをしている、

というところを出して、しっかり勝って終わりたいと思います。

 

B69Q1969

 

 

 

 

 

 

 

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◆ 田村亮介選手(MF/23)  コメント 

 

 

Q:群馬戦を振り返って

A:全体としてもっとゴールに近づかなければいけませんし、

シンプルに相手の方がゴール、ボールへの執着があったと思います。

雨が降ってサッカーが変わったとは思いますが、

自分たちも気持ちの面でもっと行かないといけないと思います。

 

 

 

Q:途中出場が続いていた時期意識していたことは?

A:その試合の中では自分が出て流れを変えることを意識していますので、

そこは見てもらった皆さんに判断してもらいたいです。

外から見ることで、スペースがどこにあるか、どういう展開をしているかハッキリ分かりますので、

自分が出た時にどれだけそこを突けるか、チャンスを作れるかを意識してやっています。

 

 

Q:G大23戦への意気込みは?

A:普段は福島でやっていますので、会津の方々に福島で

頑張っていることを見せるのがここしかありません。

福島県全体として応援してもらうためにはここで結果を残さないといけません。

見て楽しい面白いワクワクするプレーを意識しながらやらないといけません。

(G大23の)森下仁志監督にはコーチや監督として見てもらったので、

自分の成長をどれだけ見せられるかが、個人としては大切だと思います。

 

B69Q1658

 

 

 

 

 

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◆河西真選手(DF/19)  コメント

 

 

Q:群馬戦を振り返って。

A:できないことの方が多かったので、トレーニングから意識して取り組んでいきたいです。

ビルドアップのところで、自分なりに積極的に取り組んでいこうと思っていますし、

守備でもっと自分の良さが出るよう工夫していきたいです。

 

Q:試合出場を重ねる中で意識が変わってきた部分はあるか?

A:最初の方はまず慣れることが大事だと思っていて、

雰囲気や試合のスピードに慣れることを意識していましたが、ここ何試合かで慣れも出てきて、

もう1回気を引き締めてプレーすることが大事だと

改めて思うことがありましたので意識したいです。

(慣れたからこそ)迷いも出てきますので、そこでしっかり判断できれば良いですし、

コミュニケーションも大事だと思いました。

 

 

Q:G大23戦への意気込みは?

A : 特別なことは考えず、自分の持っているものを全部出して、勝利につなげられたら良いと思います。

 

B69Q1681

 

 

 

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2019明治安田生命J3リーグ 第16節
7月14日(日) 15:00キックオフ
福島ユナイテッドFC vs. ガンバ大阪U-23
@あいづ陸上競技場

 

 

 

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7月7日 AWAY vs.ザスパクサツ戦!!

2019年07月07日 (日)

今節はAWAYでザスパクサツ群馬との対戦です!!

 

ナイターの試合は北九州戦に続いて、今シーズン2度目になります!

 

今節も熱いご声援よろしくお願いします!

 

 

さて、本日のブログは

ここまでの振り返りと群馬戦へ向けて、

松田監督・輪笠選手・星選手・武選手のコメントをお届けいたします!!

 

 

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◆ 松田岳夫 監督 コメント

 

 

Q:今週の練習で意識させていることは?

A:力強さとしっかり判断すること、スピードをコントロールすることはいつもと変わりませんが、

力強さという部分で前節出せた部分は、引き続き出せるようにしていきたいと思います。

 

 

Q:輪笠を右SBからボランチへ移した理由とその効果は?

A:元々ポジションに誰かを当てはめるのではなく、

その選手がどこが向いているのかを練習の中で見極めて試合で使っています。

輪笠はサイドバックもできますが、ボランチもできます。

今の彼のプレースタイルを考えるとボランチが適任だと思ったので、そういう起用をしました。

まだ1試合ですが、ボールに対しての力強さは十分発揮してくれたので、今節も期待しています。

 

 

 

Q:群馬の印象と戦いのポイントは?

A:群馬は力強さを持っています。サイドからの攻撃が多く、

クロスも強いですので、そこでやられないようにしたいです。

当然横からの攻撃はサッカーにおいて大事な武器で、前節は自分たちもそういう部分を出せたので、

いろんな形でゴールを目指せるようにしていきたいです。

HATY7863

 

 

 

 

 

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◆輪笠祐士選手(MF/6)  コメント 

 

 

Q:C大23戦を振り返って

A:状況が状況で、やりたいサッカーはできませんでしたが、

最低限普段からやらなければいけない部分がもろに出た試合だったので、環境は言い訳にできません。

1点の重みは試合前から意識していた中、簡単に失点して自分たちで試合を難しくしました。

でも後半は修正できてやるべきことをやって攻撃にも厚みを出せて、

環境に合わせてクロスを多めとか前に人数を増やすなどできて、攻撃に迫力を出せました。

 

 

Q:ボランチでプレーしてみての手応えと今後の修正点は?

A:念願のボランチでしたが、ピッチコンディションも悪くて、自分がやりたいような間で受けて、

ボールに多く触る部分は出せませんでしたが、自分も得意としている球際で強く行く部分は出せました。

ただ、球際の部分がもろに出た試合でもあったので、

もっとそこで自分が存在感を出せれば前半は楽だったと思います。

 

 

Q:群馬戦への意気込みは?

A:ナイトゲームというのは特に関係なく、明日から日々良い準備をして試合に臨めたら、と思っています。

昇格を狙っていて、モチベーションも高い相手に勝てれば、自分たちものって行けます。

まずは勝点3を絶対取れるように、その中で良い内容で勝てるようにしたいです。

(ボランチで出場したら)ボールに多く触って攻撃をうまく回して、

ゴールに絡むプレーも意識して出していきたいです。

 

輪笠

 

 

 

 

 

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◆ 星広太選手(MF/14)  コメント 

 

 

Q:C大23戦を振り返って

A:前半なかなかうまくいかないことが多かったですが、後半チームとして修正して、

勝ちきれませんでしたが、同点に追いつけたのはチームとしての成長だと思いますので、良かったと思います。

自陣ではハッキリとしたプレーをして、

相手陣内では落ち着いて相手の嫌なことをやろうと後半意識してやったのが

少しはうまくいった部分があったので、その質を高められればゴールにつながると思います。

 

 

 

Q:前節ミドルシュートが多かったが、今攻撃で意識していることは?

A:サイドバックをやっていますが、自分の特長は前でゴールに絡むことなので、

自分でゴールを奪いたいという気持ちはすごくあります。それがシュートにつながっていると思います。

 

 

Q:群馬戦への意気込みは?

A:個人的にナイトゲームは動きやすくて、コンディションは持って行きやすいです。

これ以上、上と離されたくないですし、上に行くには勝たなければいけません。

上位のチームですが勝てるようにチーム全員で戦いたいと思います。

 

 

星

 

 

 

 

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◆武颯選手(FW/9)  コメント

 

 

Q:1アシストのC大23戦を振り返って

A:ピッチコンディションが悪かった中で、自分たちはいつものようにパスをつなぐサッカーができなくて、

割り切った状態で前の長身FWに対してボールを当てて

それに対して前向きにサポートしたりクロスを多くしたりして、シンプルな攻撃をしました。

クロスに対して必ず触ろう、一発で決まらなくても前が触れば何かが起きると触った結果

カカ(イスマイラ)が決めてくれて良かったです。

 

Q:サイドハーフに入っての手応えは

A:最近練習でもサイドをやることが多くて、FWよりボールをもらえますし、

仕掛ける、パスをする、クロスをするという役割がハッキリしていてやりやすいので、楽しくできています。

 

Q:途中出場が続いているが、出場した時一番意識していることは?

A : 途中で入るので、体も頭もフレッシュです。

苦しい時間帯に自分のプレーでチームを元気づけ、パワーアップできるように意識しています。

 

Q:群馬戦への意気込みは?

A : 前節引き分けましたが、自分たちは高い順位にいるわけではありません。

自分たちのサッカーをして、勝点3を必ず取って帰りたいと思います。

 

SPHT9568

 

 

 

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2019明治安田生命J3リーグ 第15節
7月7日(日) 18:00キックオフ
ザスパクサツ群馬 vs. 福島ユナイテッドFC
@正田醤油スタジアム群馬

 

 

 

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6月30日 HOME vs.セレッソ大阪戦!!

2019年06月29日 (土)

今節はHOMEでセレッソ大阪U-23 との対戦です!!

 

前節は残念ながら雷雨の為試合が中止⇒延期となってしまいました・・・

 

今節は久しぶりのHOME戦!!

 

今節も熱いご声援よろしくお願いします!

 

 

さて、本日のブログは

ここまでの振り返りとセレッソ大阪U-23戦へ向けて、

松田監督・堀田選手・池田選手・イスマイラ選手のコメントをお届けいたします!!

 

 

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◆ 松田岳夫 監督 コメント

 

 

Q:前節は中止。コンディションやチームづくりで何か影響はあるか?

A:いろんな準備をして試合を迎えたので本当はやりたかったのですが、

ああいうことも当然あって仕方ないことです。

緊迫したゲームが1週抜けてある意味リフレッシュにもなり、

逆に緊張の糸が切れることもあるので、それに気をつけながら1週間準備してきました。

 

 

Q:今後暑い時期を迎えるにあたって意識していることは?

A:技術や判断だけではサッカーが成り立ちません。当然ハードワークが必要になります。

これからのシーズン暑さとの戦いになりますが、

いつもと変わりなく自分たちがボールを持つ時間を多くしてゲームを進めていきたいです。

われわれは進化するチームで、コンディションを越えて強化する部分をつくりたいので、

ギリギリを攻めながらゲームを迎えるという感じです。

 

 

 

Q:C大23の印象と戦いのポイントは?

A:向こうもトップとの絡みでメンバーが不確定ですが、やはり「個」、

特に攻撃の所で個人で突破することが多いので、単純にそこでやられないようにしたいです。

個で戦うのはもちろんですが、グループ、チームとして相手を上回って結果を出していきたいです。

両サイドが速くてドリブルの技術もあるので、そこを機能させないことも考えていきたいです。

松田さんトリミング

 

 

 

 

 

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◆堀田大暉選手(GK/1)  コメント 

 

 

Q:前節中止を受け今週の練習で意識したことは?

A:岩手戦に向けて1週間良い準備してきて、

北九州戦で出た攻守の課題を修正したのですが、中止になってしまいました。

試合をしなかったことで、少し疲れが取れて、自分も含めて選手みんな休養できてリセットできました。

そしてトレーニングゲームで出た課題も今週改善して良い準備ができ、良い時間を過ごせています。

 

 

Q:コンディションが良好に見えるが、どんなことを意識しているか?

A:昨年試合に出ていた時の課題を修正し今季挑んでいましたが、うまくいきませんでした。

もう一度GKコーチと0から見つめ直し、シュートを止める部分は自分の反射神経に任せて

リラックスして試合に挑もうと考え方を変えたら、秋田戦から良いパフォーマンスにつながって

無失点でできて良いイメージが生まれ、ここ何試合か良いゲームができている要因です。

 

 

Q:仙台ユースで同期の仙台MF道渕の活躍に刺激を受けるか?

A:26日のルヴァンカップも道渕がめちゃくちゃ活躍していました。

僕も仙台ユース出身ですが、憧れのチームで一番活躍していて、ものすごい刺激を受けますし、

自分も負けないように活躍しようと強い思いを持ってやっていますので、

お互い良い刺激をし合っていて良い関係だと思います。

 

 

Q:C大23戦への意気込みは?

A:個が強いイメージなので、1対1で負けないようにして、

練習の中で陣形をコンパクトにして、攻撃はしっかり下でつないでパスをつなぐことを徹底し、

ホームで無失点・完封勝利したいと思います。

 

堀田トリミング

 

 

 

 

 

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◆ 池田昌生選手(FW/27)  コメント 

 

 

Q:前節中止を受け今週の練習で意識したことは?

A:特に調整は意識していません。

すぐ後に横浜FCとの練習試合があったので、コンディションは特に問題ありません。

 

 

 

Q:これから暑い時期を迎えるが、気をつけたい部分は?

A:まずは普段の練習からしっかり体を動かすことを大事にし、

ゲームの中で球際の部分、1対1で負けてしまうと後ろの選手に負担がかかりますので、

そこで負けないのが大事になってきます。

 

 

Q:C大23戦への意気込みは?

A:自分自身元々いた(C大阪U-15に在籍)チームなので、1対1の部分で負けたくないのもありますが、

最後90分笛が鳴った時に自分たちのチームが勝っていれば一番良いので、

それができるようにチームのために頑張りたいと思います。

 

 

まさき トリミング

 

 

 

 

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◆イスマイラ選手(FW/20)  コメント

 

 

Q:日本のサッカーの印象は?

A:実際にプレーをしてみて、良い選手がたくさんいるイメージです。

 

Q:福島の印象は?

A:とても気に入りました。

監督・コーチやクラブの人、地元の人がとても優しくしてくれて、まるで自分の家にいるような感じがします。

 

 

Q:C大23戦への意気込みは?

A : 良いゲームをして、必ず勝ちたいと思います。頑張ります!

イスマイラトリミング

 

 

 

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2019明治安田生命J3リーグ 第14節
6月30日(日) 15:00キックオフ
福島ユナイテッドFC vs. セレッソ大阪U-23
@とうほう・みんなのスタジアム

 

 

 

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6月22日 AWAY vs.盛岡戦!!

2019年06月22日 (土)

今節はAWAYでいわてグルージャ盛岡との対戦です!!

 

地域リーグ時代からのライバルとの一戦。

 

誰よりもサポーターの皆さんが、一番熱が入る試合だと思います!

 

盛岡さんとはJ3 参入後の勝敗は、3勝4分5敗と負け越しておりますが、

東北ダービーでは八戸・秋田と今季負けなし!!

 

今節も熱いご声援よろしくお願いします!

 

 

さて、本日のブログは

ここまでの振り返りといわてグルージャ盛岡戦へ向けて、

松田監督・輪笠選手・橋本選手・宇佐美選手のコメントをお届けいたします!!

 

 

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◆ 松田岳夫 監督 コメント

 

 

Q:今週のトレーニングで意識させたことは?

A:やること自体は変わりません。

プレッシャーの中でボールを動かせなかったことも、守備で機能しなかったことも事実なので、

そこをもう1回見つめ直して課題を修正して次に臨みます。

 

 

Q:八戸、秋田と東北勢に2勝。東北勢との対戦で特別意識させていることは?

A:基本的には目の前の相手がどこであろうが、変わりません。

ただ、東北ダービーという部分で今までの歴史やプライドもありますし、

周りの人たちはいつも以上に勝利を期待していると思いますので、勝って皆で喜び合いたいです。

 

 

 

Q:岩手の印象と戦い方のポイントは?

A:また3バックのチームですが、前節とは相手のやり方も違います。

それに対して自分たちが何をしなければいけないか微妙に変わってきます。

相手があってのサッカーなので、ただがむしゃらにやるのではなく、

しっかり相手を見て自分たちがやるべきことをやるのがポイントになってきます。

 

A12X0173

 

 

 

 

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◆輪笠祐士選手(MF/6)  コメント 

 

 

Q:北九州戦を振り返って

A:自分たちの距離感だったり、パスの受け手のパスコースづくりだったりの準備の部分や、

ボール保持者の判断、全てのスピードで負けたのであれだけ押し込まれて、

特に前半は自陣から出られないサッカーになってしまいました。

後半は少し盛り返せましたが、自分たちの目指しているようなサッカーはできていませんでした。

相手どうこうより自分たちの問題です。

 

 

Q:攻守それぞれで改善したいポイントは?

A:攻撃も守備ももっと自分たちが主体的にサッカーをしないといけません。

前節はボールを持っている時も相手のプレスが先に来て、

そこでどうするか考えていましたので、ああやってずっと相手のペースで試合が進んでしまいます。

守備もどこで奪うか目的を持たなければいけませんし、攻撃もただボールを動かすのではなく、

どこからどう攻略するかをチーム全体で共有しないと厳しいです。

 

 

Q:岩手戦への意気込みは?

A:攻守共に主導権を持ってサッカーができるようにやっていきたいと思います。

攻撃の時間が長ければ守備の時間も減りますし、守備からリズムをつくることができると思います。

我慢する時間帯は守備で主導権を取れるように、チーム全体で共通認識を持ちたいです。

 

輪笠 トリミング

 

 

 

 

 

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◆ 橋本拓門選手(MF/10)  コメント 

 

 

Q:北九州戦を振り返って

A:相手の速い切り替え、速いプレッシャーに対して自分のところで上手くチームを

循環させることができなかったことが、自分たちのリズムでプレーできなかった要因だったと思います。

あとは、球際や予測、反応の部分で相手に上回られて後手後手になってしまったと思います。

 

 

 

Q:攻守それぞれで改善したいポイントは?

A:攻撃でも守備でも相手より先にポジションをとるとか、いい距離感にいることが大事だと思います。

 

 

Q:岩手戦への意気込みは?

A:1人1人が勝ちたい、勝つという気持ちをしっかり持って闘うことが大事だと思います。

あとは、岩手は昔からのライバルチームなので、サポーターの皆様に勝利を届けられるように全力で闘います。

 

 

橋本 トリミング

 

 

 

 

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◆宇佐美宏和選手(DF/4)  コメント

 

 

Q:北九州戦を振り返って

A:前半は全然はまらずにずっと相手にボールを持たれて自分たちの形が作れず、

すごく厳しい状況で、自分たちのミスから失点しました。

相手の切り替えが速いこともありましたが、自分たちのミスが多すぎて、全部ボールを取られていました。

そこを無くせばボール支配率も上がって自分たちのゲームができたのですが、

イージーなミスが多かったのが勿体なかったです。

 

Q:攻守それぞれで改善したいポイントは?

A:攻撃は自分たちでサポートを増やし、質も上げないといけません。

パスの出し所を増やさないと、距離が遠くて出せないことが多かったです。

守備は行く所ははっきり行かないといけません。ズルズル下がっていたら、相手にずっとボールを持たれます。

北九州には(味方選手の)間、間にボールを付けられ、全部後手後手になったので、

リアクションでは無くアクションを起こしていきたいです。

 

 

Q:岩手戦への意気込みは?

A : この間不甲斐ない試合をしたので、しっかり自分たちのサッカーをしつつ、

もっと走り勝つことを意識しないと勝てません。

どんどん走って相手を追い越して戦いたいと思います。

宇佐美 トリミング

 

 

 

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2019明治安田生命J3リーグ 第13節
6月22日(土) 15:00キックオフ
いわてグルージャ盛岡 vs. 福島ユナイテッドFC
@いわぎんスタジアム

 

 

 

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福島ユナイテッドFC×大野農園 りんご 第2弾!

2019年06月17日 (月)

こんにちは(^^)
福島ユナイテッドFC農業部です!

 

 

先日、「福島ユナイテッドFCのりんご」の摘果作業のため、石川町の大野農園さんに行ってきました。

 

りんご1

 

今年の摘果は、(左から)川中健太選手、石堂圭太選手、橋本拓門選手が担当します!

 

りんご2

 

 

 

まずは、摘果の仕方を大野農園-朝見さんにご指導いただきます。

 

 

りんご3

 

受粉作業で受粉に成功した果実がたくさん実っています。

 

りんご4

 

これらの果実を、ひと株につき1つの果実だけを残してあとは取り除いていきます。

 

石堂選手は農作業デビューですね!
タオルを巻くとなかなか様になっています!

 

りんご5

 

りんご6

 

昨年は収穫を行った橋本選手も摘果は初めてです。

 

りんご7

 

りんご8

 

2つ3つの果実が寄り添っていると成長してお互いにぶつかってしまうので

小さいものや傷があるもの、形が悪いもの等を確認して、一番良い状態の果実1つだけを残します。

 

 

川中選手は、桃、お米に続き早くもりんごの生育もデビューです!

 

りんご9

 

摘果した果実を集めていましたが、いったい何に使うのでしょうか・・・笑

 

りんご10

 

早くも赤く色づき始めている果実もありました!

 

りんご11

 

梅雨時期の束の間の快晴で農作業に汗を流しました!

 

りんご12

 

りんご13

 

次回は秋に葉摘みを行います!引き続きご注目ください!!

 

収穫するりんごは、「福島ユナイテッドFCのりんご」として販売します!
販売価格や詳細は決まり次第お知らせいたします!

 

 

池田選手・河西選手が福島テレビ(株)様へ企業訪問!

2019年06月17日 (月)

先日、オフィシャルクラブパートナーの『福島テレビ株式会社』様をご訪問してまいりました!

 

今回お伺いした選手は、池田昌生選手・河西真選手の2名です。

 

 

まずは、クラブスタッフの井上より先日6/9(日)に行われたSC相模原戦の

TV中継およびイベントの御礼を申し上げました。

 

 

次に、選手から自己紹介とチームの現状や、試合の感想などをお話しさせていただきました!

 

福島での生活についてなど雑談を交えながら、終始和やかな雰囲気の中で会談が行われました。

 

 

 

会談後は福テレ様の新社屋を見学させていただきました。

 

見学している際に、池田選手が「ドラマで見たことある風景だ!」と一言。笑

 

選手にとっても普段なかなか見ることが出来ない場所を見学させていただき、貴重な体験となりました!

 

こちらはスタジオでの一枚です。笑

 

福島テレビ訪問 トリミング

 

福島テレビ(株)の皆様、お忙しいところお時間いただき誠にありがとうございました。

また、スタジアムでお待ちしております!!

引き続き、よろしくお願いいたします<(_ _)>

 

福島テレビ訪問2

6月16日 AWAY vs.北九州戦!!

2019年06月15日 (土)

今節はAWAYで北九州との対戦です!!

 

土曜日に出発した選手たちは、日曜日ナイターでのゲームになります!

上位チームとの対戦ですが、選手たちは気合十分!!

 

自分達のサッカーがどれぐらいできるか、とても楽しみな一戦です!

 

 

今節も熱いご声援よろしくお願いします!

 

 

さて、本日のブログは

ここまでの振り返りとギラヴァンツ北九州戦へ向けて、

松田監督・星選手・樋口選手・池田選手のコメントをお届けいたします!!

 

 

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◆ 松田岳夫 監督 コメント

 

 

Q:今週のトレーニングで意識させたことは?

A:ゴールを取る、そのための仕掛けや突破する意識をもう一度詰めていきました。

同時にスピードが上がるシーンが多くなるので、もう一度ボールをつなぐところを高めていきました。

 

 

Q:2試合連続無失点。選手全員守備意識が高まっているように感じるが?

A:一人一人の意識が高まったことと、相手に何をさせてはいけないか、どこでボールを奪うか、

チームとして共有できる部分が若干増えてきたのが一番大きいと思います。

 

 

 

Q:北九州の印象と戦いのポイントは?

A:北九州は若いチームで、全てにおいてしっかりやるべきことを忠実にやります。

球際で負けてはいけませんし、相手のハードワークに対し、

自分たちの良さを出しながら対抗していきたい、そこが一番のポイントだと思います。

 

FU19006_014 トリミング

 

 

 

 

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◆星広太選手(MF/14)  コメント 

 

 

Q:相模原戦を振り返って

A:無失点は良かったのですが、結果的に0得点だったので、

点を取れないと勝てませんからそこは課題だと思います。

 

 

Q:左SBでの出場が続いているが、攻守で意識していることは?

A:コンパクトにやることと、SBなので球際のところを意識して失点0に抑えること、

そして自分は攻撃的な選手なので常にゴールを狙ってプレーしています。

少しずつ崩しは良くなっていますが、もう少しうまくいけばと思います。

 

 

Q:北九州戦への意気込みは?

A:2試合連続無失点は絶対継続しなければいけません。

その中で自分が違いを出しながら点を取れれば勝利に近づくと思うので、

それを意識しながらプレーしたいと思います。

SPHT9767 トリミング

 

 

 

 

 

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◆ 樋口寛規選手(FW/40)  コメント 

 

 

Q:相模原戦を振り返って

A:無失点に抑えられたのですが、チャンスもあったので、1本決めきりたかったです。

 

 

 

Q:ボランチでの出場が続いているが、攻守で意識していることは?

A:ボランチは高校の時ちょっとやっていて、プロに入ってからはほぼありません。

バランスを取ることと、失点が続いていたので、不用意な失点を減らすことを意識しています。

 

 

Q:北九州戦への意気込みは?

A:相手は上位にいて、スタジアムも良いところなので、

逆にこっちがやってやれば向こうを黙らせられます。

順位もダンゴ状態ですし、上に食らいつくためには負けられません。

アウェイですが、チーム全員で戦って勝点3を取って帰りたいと思います。

 

FU19004_021 トリミング

 

 

 

 

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◆池田昌生選手(FW/27)  コメント

 

 

Q:相模原戦を振り返って

A:チームとしては無失点で終われたのはポジティブに捉えて良い部分だと思っています。

攻撃面で言えば個人としてもシュートチャンスがあったので、

1点でも決められたら後ろの選手を助けることができたかな、と思います。

 

Q:攻撃面で改善したいところは?

A:自分だけじゃなくてFWの選手との連係を深めて、

攻撃のイメージを共有するところは練習から高め合っていきたいです。

 

 

Q:北九州戦への意気込みは?

A : 今、首位ですし、球際やハードワークは北九州の強みです。

そこに負けず、プラスして自分たちの良さを出せれば良いと思います。

FU19005_008トリミング

 

 

 

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2019明治安田生命J3リーグ 第12節
6月16日(日) 18:00キックオフ
ギラヴァンツ北九州 vs. 福島ユナイテッドFC
@ミク二ワールドスタジアム北九州

 

 

 

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渡辺果樹園×福島ユナイテッドFC ル・レクチェの生育スタート!

2019年06月14日 (金)

 

 

 

こんにちは!福島ユナイテッドFC農業部です!

 

昨日は、福島県須賀川市の渡辺果樹園さんに行ってきました。

 

 

 

今年から、桃、りんご、お米、ぶどうに続き、

新たに『ル・レクチェ』の生育を始めることとなりました。

 

福島県の美味しい果物をより力を入れてPRしていきます!

 

 

 

岡田亮太選手、樋口寛規選手、田村亮介選手が参加して、

摘果&袋掛け作業を行いました!

 

 

1

 

 

 

 

渡辺果樹園:渡辺喜則さん、佳子さんに教えていただき作業スタートです。

 

 

2

 

 

 

摘果は形の悪い果実や傷がある果実をつみ採り、

収穫する果実に栄養を集中させる作業です。

 

収穫時の形をイメージして形が悪いものを摘果していきます。

 

 

3

 

 

 

田村選手、首に巻いたタオルが似合いますね・・!

 

ちなみに・・・サングラスはずっと上を向いていると

日差しが強いので目への刺激を軽減するためです!

 

 

 

 

葉っぱの陰に隠れている果実も多いです。

 

4

 

 

 

一通り摘果をした後は、専用の袋で袋掛けをしていきます!

 

 

5

6

7

 

 

 

 

桃、りんごでは袋掛けの作業は無かったので初めての作業です☆

 

 

8

 

 

 

ぶどうと同じように、枝がワイヤーで固定されていますのでぶつからないように気をつけます!

 

長身の岡田選手は間から顔を出して上からも確認してくれました!

 

 

9

 

 

 

 

樋口部長は今回も新たに『袋掛け』という農業スキルを身に着けました!!

 

 

10

 

 

 

途中から慣れてきてスピードも上がりどんどん進めていきます。

 

11

 

 

 

最後は果樹園の皆さんと一緒に行いました!

 

 

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約500個の袋掛けをしました!!!

 

 

13

 

 

 

渡辺果樹園様、ありがとうございました!!

 

 

 

 

今後は、枝切り、草刈りなどの管理作業を行い、

10月の収穫に向けて引き続き活動していきます。

 

 

生育中のル・レクチェは予約販売も行う予定です!引き続きご注目ください♪♪

 

 

 

~オフショット~

 

14

 

 

 

福島ユナイテッドFC×安斎果樹園 コラボの桃 第3弾!

2019年06月11日 (火)

こんにちは!ユナイテッド農業部です!
今年も安斎果樹園さんご協力のもと、ふくしまの桃を生育しています。
全国の皆様へ福島の美味しい桃をPRしていきます!

 

 

第3弾目の作業として、樋口選手と吉永選手で摘果(てきか)作業を行いました。

 

1

 

前回の摘花から約1ヶ月半が経ち、順調に育っています!
今年も甘くてジューシーな桃ができるように、クラブで大切に育てています!!

 

 

 

今回は収穫時の桃をイメージしながら、栄養を厳選する実に凝縮されるように傷物や距離が近い果実を中心にとっていきます。

 

 

2

 

上を向いているものもしっかりチェックして、だいたいこぶしのサイズ間隔となるように摘果していきます。

はじめての桃の生育作業の吉永選手。

 

3

 

桃が好きで収穫が楽しみ☆とのことでした!
しっかり厳選して摘果しましたよ~♪

 

4

そして、樋口選手。

5

 

今回も順調に知識と農業スキルを身に着けています!

 

6

 

7月中旬には収穫前の最終の摘果&反射シート敷きを行います!

安斎さんありがとうございました!!

7

 

予約の受け付けは準備ができましたらご案内いたします!

引き続きご注目ください~!

 

 

 

6月9日 ホームゲーム vs.SC相模原戦!!

2019年06月08日 (土)

皆さん、こんばんわ!

 

今節は、久々のホームゲーム!

 

SC相模原さんとの対戦となります!
J3参入後、過去12回対戦し、1度しか勝利したことのない相手ですが、

 

ホームでの勝利をサポーターの皆さんと喜び合いたい。

 

そして、今節は『福テレスペシャルマッチ』ということで、

 

いろいろなイベントを開催予定です!

 

ぜひとうスタに遊びにいらしてください(^^)

 

試合情報はこちらより⇒http://fufc.jp/news_cat/201906051832

 

今節も熱いご声援よろしくお願いします!

 

 

さて、本日のブログは

ここまでの振り返りとSC相模原へ向けて、

松田監督・小牟田選手・堀田選手・雪江選手のコメントをお届けいたします!!

 

 

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◆ 松田岳夫 監督 コメント

 

 

Q:今週のトレーニングで意識させたことは?

A:守備で言えば、もう1回全員で守備するところです。

どこかに負担がかかりすぎているので、暑さや全員ハードワークすることを考え、

全員で負担を分担して協力して守備をしよう、とFWを含めて相手の追い込み方を高めていきました。。

 

 

Q:前節今季初のクリーンシート達成。守備の出来に手応えを感じるか?

A:まだ1試合なので、どうなのかはこれからどういうゲームができるかにかかっています。

今までよりもっとインターセプトしよう、相手にここまでされても良い、ではなく、

ここだけはやられちゃいけないというところを明確にチャレンジするようにしていきました。

リスクはありましたがボールを奪っているシーンが増えて、それが結果につながりました。

 

 

 

Q:相模原の印象と戦いのポイントは?

A:相模原もメンバーが変わっていますが、おそらく3バックです。

このところ3バックのチームとの対戦が多いので、相手が守備体系を整える前に攻めきって、

相手が5バックになった段階で少しボールを動かして意図的にゴールを目指すことがポイントとなります。

自分たちがどうこうじゃなくて相手がどういう状態でどうサッカーを進めるかを考え、

全体のオーガナイズが大事になってきます。

 

松田さんトリミング

 

 

 

 

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◆ 小牟田選手(FW/18)  コメント 

 

 

Q:2ゴールを挙げた秋田戦を振り返って

A:2点を取れたことは良かったと思いますし、チームとしても失点0で抑えられて

次に繋がる良い試合ができたと思います。

チームとしての共通意識、どこから守備に行くか、

どこで攻撃のスイッチを入れるかという意識が一致して、試合を進められることができました。

 

 

Q:今後さらに改善していきたい部分は?

A:この間2点取りましたが、他にもチャンスがありましたので、

そこを決めきる力をつけていかないといけません。

ゴール前でもっとシュートを増やしていければ、もっとさくさんゴールが取れると思います。

 

 

Q:相模原戦への意気込みは?

A:相模原さんも良いチームだと思いますし、守備の堅いイメージがありますので、

どう崩していくか練習でやっていかなければいけません。

個人としても2試合連続でゴールは取りたいですし、どんどんシュートを打っていければ、と思います。

 

小牟田 トリミング

 

 

 

 

 

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◆ 堀田選手(GK/1)  コメント 

 

 

Q:今季初のクリーンシートとなった秋田戦を振り返って

A:開幕からずっと失点が続いて、守備を立て直して失点0で抑え完封勝利をしたい

という思いが強かったんで、入りからコンパクトに守備を保ちながら、

行くところはしっかり行って取り切る守備がうまくいったので、

90分間通して守り切れて良かったです。

 

 

 

Q:前々節1試合先発を外れたことで意識したことは?

A:GKがリーダーシップを持って守備全体を声で動かしたり、

コンパクトさを保ったりという働きをしなければならないと外から見て思ったので、

それを秋田戦では意識して試合に出場しました。

 

 

Q:相模原戦への意気込みは?

A:まだ1回しか無失点勝利をできていないので、もっと厳しさを持って、

さらに堅い守備を意識して、自分ももっと声を出してチーム全体を鼓舞して、

良いゲーム運びをして完封勝利したいと思います。

(相手のGK田中雄大選手も堀田選手と同じ宮城県出身だが)中学生から知っている仲で、

自分の方が地元の先輩なので、後輩には負けられませんから、

チーム全体でしっかり勝てるように頑張りたいです。

 

堀田トリミング

 

 

 

 

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雪江悠人選手(FW/39)  コメント

 

 

Q:初先発出場となった秋田戦を振り返って

A:日頃から先発でも出て活躍できるように練習から取り組んでいましたので、

それほど緊張せずにうまく入っていけたと思います。

 

Q:初ゴールを挙げるために何が必要か?

A:前節もチャンスがあった中決めきることができませんでした。

毎日そこを意識して練習していかないと、今後も決められませんので、

決めきることを意識しながら継続してやっていきたいと思います。

 

 

Q:誕生日に開催される相模原戦への意気込みは?

A : バースデーゴールと言われていますが、それを意識しすぎると

他のプレーがおろそかになる可能性もあるので、

あまり意識せず自分のやれることをやっていきたいと思います。

 

雪江トリミング

 

 

 

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2019明治安田生命J3リーグ 第11節
6月9日(日) 13:00キックオフ
福島ユナイテッドFC vs. SC相模原
@とうほう・みんなのスタジアム

 

 

 

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鈴木農園×福島ユナイテッドFC 高尾ぶどうの生育をはじめます!

2019年06月05日 (水)

 

 

福島ユナイテッドFCでは今年から、

飯坂町東湯野の「鈴木農園」さんご協力のもと、高尾ぶどうの生育を行います!

 

 

桃、りんご、お米に続き、

選手・スタッフで生育作業を通して福島県産品の魅力を発信していきます!

 

 

 

5月30日(木)に開花前の作業として、摘穂(てきすい)作業 を行いました。

 

 

参加メンバーは、以下6選手です!

 

MF/6 輪笠祐士選手

FW/18 小牟田洋佑選手

FW/23 田村亮介選手

MF/14 星広太選手

MF/10 橋本拓門選手

FW/40 樋口寛規選手

 

 

 

スタッフも選手ももちろん初めてのぶどうの生育。

花が咲く前に行う摘穂は、房の大きさを決める最初の重要な作業となります。

 

 

 

初めてのぶどうの生育作業のため、

鈴木農園の鈴木満さん、陽子さんから作業の仕方や

ぶどうの生育スケジュール、そして高尾ぶどうという品種についても教えていただきました。

 

 

1

 

 

 

高尾はもともと種がない品種で巨峰よりも甘く、酸味が少ない濃厚な味。

現在は栽培量が減っており、産地は山形、福島、東京のみとのこと。

栽培がとても難しく、レアな品種ということです・・・!

 

 

2

 

 

 

畑に入ると上部はビニールシートで覆われており、

枝を固定するワイヤーが張り巡らされています。

 

3

 

 

 

やり方をレクチャーいただき早速スタートです☆

 

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作業のやり方が難しそう・・・と不安に様子のふたり(笑)

 

17

 

 

 

専用のハサミを使って作業順序を確認しながら進めていきます。

とても丁寧で繊細な作業のため、慎重に行います。。(゜_゜)

 

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頭上のワイヤーにぶつからないように注意して行いました。

高身長の小牟田選手は場所によって大変な姿勢が続きます、、!

 

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残す花穂の蕾の長さも決まっているので、高い集中力も必要です!

 

9

 

 

 

田村選手は農作業デビューですね!とても似合っています!!

 

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ビニールシートの中での初作業。予想以上に暑いです、、。

 

11

 

 

たんたんと、徐々にスピードアップしていく輪笠選手。

 

12

 

 

 

星選手はハサミについている目盛を確認しながら、慎重に。。

 

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摘芯も同時に行いました。

 

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そして、農業部部長の樋口選手。

 

15

 

 

工程が色々とある作業でしたが、

初めてのぶどう生育でも臆することなく進めていました!!

 

16

 

 

集中して作業をし、無事に終えることができました!

 

18

 

 

鈴木さん、ありがとうございました!!

今後も摘粒や袋掛け等の作業も行い、収穫までお世話になります!

 

 

引き続き農業部の活動にご注目ください☆

 

 

 

 

 

6月2日 アウェイゲーム vs.ブラウブリッツ秋田戦!!

2019年05月31日 (金)

皆さん、こんにちは!

 

今節は、東北ダービー!

ブラウブリッツ秋田さんとの対戦となります!
昨年は1勝1敗で、今季初の対戦となります!

 

絶対負けられれない東北ダービー!!

 

今節も熱いご声援よろしくお願いします!

 

 

さて、本日のブログは

ここまでの振り返りとブラウブリッツ秋田戦へ向けて、

松田監督・キムミンジュン選手・河西真選手・橋本拓門選手・雪江悠人選手のコメントをお届けいたします!!

 

 

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◆ 松田岳夫 監督 コメント

 

 

Q:2週間のトレーニングで意識させたことは?

A:失点しないこと、得点を取ること、シンプルですが、そこの細かい部分を落とし込んだ2週間でした。

 

 

Q:公式戦連敗中の今、必要なことは?

A:どのチームもそうですが、攻守においての力強さやアグレッシブなプレーが目立ちますし、

そこの部分で負けないというのはいつも同じです。

相手の良さをしっかり消して自分たちの良さを出すためには、

自分たちがいつも通りできるかが鍵になってくると思います。

 

 

 

Q:秋田の印象と戦いのポイントは?

A:長野は守備も堅いですし、攻撃もゴールに向かう迫力がありますので、

中盤の攻防がポイントになってくると思います。

みんなが良さを出してくれればいろんな(選手の)組み合わせができますが、

このチーム状況ですので、焦りや遠慮があり、自分の力を出し切る状況でないのも事実です。

それを出せるような状況をみんなで作って、雰囲気を盛り上げていきたいです。

 

リサイズ 松田

 

 

 

 

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◆ キムミンジュン選手(GK/16)  コメント 

 

 

Q:リーグ戦初出場長野戦を振り返って

A:失点シーンの部分は惜しかったな、と思います。

緊張して少し堅くなったかもしれません。

 

 

Q:2週間の調整で意識してきたことは?

A:自分の弱いところ、判断の部分をしっかり考えて、良い判断ができるよう練習しました。

 

 

Q:秋田戦への意気込みは?

A:デビューできたことで余裕もできましたので、余裕を持ってプレーしていきたいと思います。

 

ミンジュン リサイズ

 

 

 

 

 

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◆ 河西真選手(DF/19)  コメント 

 

 

Q:リーグ戦初出場長野戦を振り返って

A:初出場ということもあり、緊張感がある中での試合でしたが

自分なりに積極的にプレーでき、自分の良さも表現出来たと思います。

しかし、まだまだ力不足と感じたのでこの試合の経験を活かして今後に繋げたいと思いました。

 

 

Q:2週間の調整で意識してきたことは?

A:長野戦で出来たことからもっと自分が出来ることを増やしていく

ということを意識してトレーニングしてきました。

試合で出来たことはもっと質を高められるように、

まだまだと感じた部分はトレーニングで積極的にプレーするように心掛けました。

もちろんミスすることが多かったですがその自分のミスで

チームの士気を落とさないようにプレーし続けることも意識しました。

あとはコンディションの部分でしっかりと慣れることも意識しました。

体がこの1週間のリズムに早く適応するように気を使って過ごしました。

 

 

Q:秋田戦への意気込みは?

A:とにかく積極的にプレーして闘う姿を見せたいと思います。

自分の良さを出しつつ今まで準備してきたものをしっかり表現できるようにしたいです。

負けが続いていて苦しい状況ですが少しでも良い試合をして勝てるように全員で闘いたいです。

 

河西 リサイズ

 

 

 

 

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◆ 橋本拓門選手(MF/10)  コメント

 

 

Q:長野戦を振り返って

A:立ち上がり2点取られて、集中力を欠きました。

セットプレーでの集中力が問題でした。

後半は自分達のペースで試合ができたので、後半のように前に行く力を90分出せるようにしたいと思います。

 

Q:2週間の調整で意識してきたことは?

A:まず失点が続いているので守備のところと、

一人一人が勝利に向けて戦う気持ちをどんどん出すことはこの2週間で高めてきたと思います。

今までよりは良い雰囲気だと思います。

 

 

Q:秋田戦への意気込みは?

A : 勝利する姿をサポーターの皆さんに最近見せられていませんので、

戦う姿勢を見せて、しっかりと自分たちのサッカーをして勝ちたいと思います。

 

橋本 リサイズ

 

 

 

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◆ 雪江悠人選手(FW/39) コメント 

 

 

Q:長野戦を振り返って

A:負けていたので、残り少ない時間帯でしたが、点を取って逆転を目指していました。

チームとして勝ちがない中、追いついていけないと今後も勝てていけないので、

こういう試合でも勝っていけるようにしたいと思います。

(途中出場は)難しいですが、交代して入ったからには自分の特長を活かして流れを変えないといけませんので、

チームの流れを良い方向に向けられるよう意識しています。

 

 

Q:2週間の調整で意識してきたことは?

A:監督にもずっと得点の部分の意識が薄いと言われています。

FWとしてシュートの意識を高めないと得点につながらないので、そこを意識してプレーしていました。

 

 

Q:秋田戦への意気込みは?

A:スタメンでも途中出場でもやることは変わりません。

結果にこだわって、チームで勝てれば良いかなと思います。

裏への抜け出しだったり、サイドでスピードを活かしたドリブルだったりを見せていきたいです。

 

雪江 リサイズ

 

 

2019明治安田生命J3リーグ 第10節
6月2日(日) 13:00キックオフ
ブラウブリッツ秋田 vs. 福島ユナイテッドFC
@ソユ―スタジアム

 

 

 

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福島ユナイテッドFC×カトウファーム 福島ユナイテッドFCのお米 田植え作業★

2019年05月24日 (金)

こんにちは!福島ユナイテッドFC農業部です!

 

「福島ユナイテッドFCのお米」がスタートしました!

 

今年も田んぼ一反分のお米(天のつぶ)を育てていきます!!!
福島県のサッカーチームとして、全国へ福島の美味しいお米をPRしていきます!

 

昨日はユナイテッド農業部で田植え作業を行いました★
作業の様子をお届けします。

 

今年も「カトウファーム」さんにお世話になります。
加藤さん、よろしくお願いいたします(..)
カトウファームさんについてはこちら →( http://katofarm-f.jp/

 

本日のメンバーです☆
GK/16 キム ミンジュン 選手
GK/21 イ ユノ 選手
DF/3  阪田章裕 選手
MF/11 川中健太 選手
FW/40 樋口寛規 選手

 

そして、松田監督と深山GKコーチも一緒に行いました!!

 

早速作業スタート!まずは、”手植え”で進めていきます!

 

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昨年も田植え、稲刈りをした、樋口選手、阪田選手、

そして松田監督もとても初体験とは思えない綺麗さ!!さすがです!

 

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ミンジュン選手、ユノ選手、川中選手も深山コーチと一緒に、とても丁寧に進めていました!

 

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みんなで協力して楽しみながら行えました♪

 

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と、横で機械が登場!・・・乗っているのは阪田選手!

 

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なんかかっこいい写真が撮れました・・・!笑

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やっぱり似合いますね♡

 

ユノ選手も機械での田植えに挑戦しました。

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最後はみんなで隙間を埋めました。

と、それを見守るお米総監督の阪田選手・・・笑

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約2時間の作業を行い作業は終了!

 

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今年も福島の美味しいお米ができるのが楽しみです♪♪
クラブで生育に携わるお米は販売も行います。

今後も引き続きご注目ください!!!

 

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